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AI目次
khelf青木輝さん&藤原郁弥さん登場
推し前置詞とその理由とは?
意外な前置詞に一同驚き
英語学習のトラウマ的経験も?
あなたの推し前置詞は何?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:15
    1.

    昨日に引き続き,あなたの推し前置詞は? 今回は khelf のお二人に尋ねます✌

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  2. 09:55
    2.

    改めてあなたの推し前置詞とその理由をお考えくださいね📪

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  3. 05:43
    3.

    「気になる前置詞」をもっと挙げていきましょう📪 昨日の配信回では,小河舜さん&まさにゃんの推し前置詞を尋ねています😇

コメント

avator
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kk
2024年6月2日
めちゃくちゃ久々のコメントになりますが、推し前置詞はwithinかなと思いました。outの反対はinだけど、withoutの反対はwithinでは無くてwithなズレが...こういうのってチグハグちゃんねるのネタになるんでしょうか?
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Grace
2024年6月1日
青木さんのbyのお話しをお伺いして、以下の文献が関連しそうだなと思いました。

平沢慎也. 2019.『前置詞byの意味を知っているとは何を知っていることなのか―多義論から多使用論へ―』くろしお出版.
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umisio
2024年6月1日
タイトルに惹き付けられる~~~Graceさん!noteで得意の要約をお願いしまする~~~🙏
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Grace
2024年6月5日
umisioさん、遅くなってすみません。
noteでなく恐縮ですが、こちらに少し書いてみたいと思います。

・本書で筆者が立てた問いは、現代英語母語話者が他の話者と同じようにbyを使うことができるのは、どんな知識を持っているからかということです。

・分析対象として取り上げているのはbyですが、筆者が提示するアプローチや回答は他の語彙項目にも適用可能=一般的に私たちは何を知っているから言語を運用できるのかを理解するのに示唆を与えます。
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Grace
2024年6月5日
・byを始めとした前置詞は「多義」として知られ、これまでに中心義や拡張の動機付け、意味間のつながりネットワークといった点が盛んに研究されてきました。

例えばoverの空間用法から時間用法へのメタファー的拡張などです。しかし歴史的に見るとこのような意味拡張がある時点で起こったのだとしても、現代の話者前者から後者へ意味を拡張させて捉えるのでなく、使用の中でそれぞれの用法を記憶すれば、別個のものとして直接後者を認識することができます。
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Grace
2024年6月5日
・同様に仮に意味間のネットワークを描くことができたとしても、それは言語の産出能力を支えるものではありません。一つの中心的な意味さえ理解すれば「派生した」用法を使えるようになるわけではなく、話者は用法Aと用法Bがそれぞれどの場面で、どのように使えるのかという個別の知識を持っています。

・さらに重要なのは、話者はby単体の知識でなく、by nowなど他の語との組合せでbyがどのように使われるのかの知識を持っています。

・この知識はさまざまな言語の「使用」に触れ、それらを覚えることで生じています。
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Grace
2024年6月5日
・以上のことから筆者はタイトルの副題にあるように「多使用論」を主張し、これまでの多義論が注目してきた動機付けだけでなく、記憶にも焦点を当てて研究をすすめることの重要性を唱えています。

私が大切だと思ったのはこのような点なのですが、十分に伝えられていないかと思います。
もし機会がありましたら、読まれてみてください!
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川上
2024年6月9日
Graceさん、本書は読まないまま失礼しますが、類語使い分けの観点から考えてみました。例えば over の学習は、まず数多くの実例を学習する。beyondも数多く実例を学習する。overとbeyondの使い分けルールについて帰納的に言えることがあるとしても、使用者は逆方向に、つまり違いのルールに従って演繹的に使っているわけではない、使えるわけでもない、ということが言えると思いました。
ただ、だとすると次なる疑問が。なぜ overとbeyondを使い分けているのでしょうか?外していたらすいません。
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umisio
2024年7月7日
Graceさん
まとめていただきありがとうございました。著者が言いたいことはなんとなく理解できたような気がします。もっとも、川上さんのおっしゃってるのにも「なるほど」となって…でも、インプットしておいたらいつか役に立つかも?
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umisio
2024年6月1日
青木会長があげたbyを見る視点はとても興味深いです。こういう切り口を発見することが研究を進める上で大事なんだろうな〜との気づきをゲット!saveに対する「何だそれは?知るか💢」という怒りもオモローでした。今回の前置詞の推し企画は、単語を分類する際のいろんな切り口を見つけて遊び学ぶ企画でもあったのですね。これ、整理すると面白そうですね🎶とGraceさんならきっと言う😛
返信
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umisio
2024年6月1日
私があげたいのは定番かもしれませんがbeforeとafter です。暗記が苦手は私は常に認知に戻って意味を考えるのですが、そこに入ると日本語の以前と前方、以降と後方と、時間と位置で認知が異なってて何が何だか…。負けるが勝ち、なら勝ちは負け、でも勝ちが負けなら勝ちになり…のグールぐる🌀おっと、これはマイ盲点シリーズに繋がってましたね😛
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り〜みん
2024年6月1日
umisio さん
時空間メタファによる🌀はもはやみんなの盲点😵かもしれませんね。

英語話者でもあるあるネタというのは、もりてつさんの話にもありました。
https://youtu.be/a1D_r9vK-rk?si=RohNrsCDmfu3-Q5F

随分昔の heldio でも時空間メタファの話題があったような気もするのですが、うまく見つけられません🥺

どなたか〜📢
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umisio
2024年6月1日
りーみんさん もりてつさんのコンテンツご紹介いただき感謝🙏いつもありがとうございます。このコンテンツについてはサムネを見てすぐに視聴しておりました。で、視聴していたにもかかわらず、というより視聴しているからこそ混迷の度合いが激しくなったような…ところもあるかも。分からんでもつい怖いもの見たさでこの手のコンテンツをつい見てしまう的な…。
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川上
2024年6月1日
umisioさん、考えてみました。
after A “⚫︎ A→” 例文:Read this poem aloud (=⚫︎) after me (=A). day (=⚫︎) after day (=A)
before B “◯←B”
例文:A promising future lies (=◯) before me (=B). the day (=◯) before yesterday (=B)
【矢印の背がafter, 矢印の先がbefore】でいかがでしょうか?
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umisio
2024年6月1日
川上さん
ありがとうございます!と言いながらA"⚫︎A→" =⚫︎、"〇→"などの暗号が読み解けず埋蔵金にたどりついていません。あとひと押しお願いします🙏
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川上
2024年6月1日
after A 、は Aが遠ざかった後の黒丸を指します、をイメージして描いた図式?が “⚫︎ A→”
before B 、は Bが眼差す白丸を指します、のイメージが “◯←B”
になります。
例文はE-Gate英和辞典です。
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umisio
2024年6月2日
ありがとうございます🙇‍♂️じっくり読み解いてみます!
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Ko Ichikawa
2024年6月1日
結局toですかね〜^^;
two,too,to発音混濁して...そう考えるとfour,forもそうですねー
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