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AI目次
英語史新聞第9号,ついに公開
編集委員が語る,第9号の見所
3年間の人気コンテンツ傑作選
教育現場での活用に喜びの声
第9号を広めて,khelfを応援
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    お待たせしました,khelf 発行の『英語史新聞』第9号が公開されました📰

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    第9号編集委員長を始め,制作に関わった khelf メンバーがじきじきに第9号の見所をご案内します💪

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    第4面は,2021年からの3年間にわたる過去の「英語史コンテンツ50」の傑作選です✌

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    前号第8号が学校の教育現場で活用されたとの情報が舞い込んできました,嬉しい~🎉 ありがとうございます😄

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    皆さん,hel活のためにぜひ第9号を広めてくださいね💣 目下 khelf で展開中の「英語史コンテンツ50+」もどうぞよろしく✨

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コメント

avator
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Yuz
2025年6月13日
「差し入れ」もweb経由がお得なんですね。
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Yuz
2025年6月13日
「天候のitって何だ?」を読んで、そう言えばドイツ語ではEs regnet. のようにitのようなEsがあるのに、中国語では「下雨了。」、ロシア語では「Идёт дождь.」のようにそう言ったのがないな、と思いました。英語との接触で、100年くらい経つと出てくるのか?(国のリーダーたちが反対しそう😅)
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Grace
2024年5月18日
第9号もじっくりと読ませていただきました。
この放送回では執筆者のこだわりなど、いろいろな裏話が聞けて面白かったです。
まさに各々の息遣いが感じられますね!
「息」には確かにさまざまな慣用表現があるなと思いました。
「息が掛かっている」と言いますが、影響や支配は上下だけでなく、近さでも表されるのですね。
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umisio
2024年5月16日
聴いてるうちに早く読みたくなりました!冒頭はメタファー👻兼むっつりおもろ姐さんで面白さ当確、itもnearerもタイトルだけで興味津々、ラウンジの小河さんの言葉に「なかなかいいこと言うな~~~」の声にやっかみあり?ラウンジの次回は大物って?ズバリ唐澤先生!を予測。コンテンツ50に懐かし〜と感じる気持ちがステキ😆 コンテンツの振り返りは嬉しい!さすが青木会長👏とにかく仕事ほったらかしてでも早く読みたい😊
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umisio
2024年5月16日
読むの待ち切れず、午前中の仕事を早めに切り上げざっと一読。構成が抜群!エッセイ(風)で流れるような文章を楽しみ、天候itとnearerで本題の英語史を学び、英語史ラウンジでコラム(「私の履歴書」風)を満喫、そしてしんがりはコンテンツ50の振り返り。「あーあったあった」と懐かしがりながらクールダウン。内容の充実ぶりはもちろんメリハリのある構成で英語史新聞、進化しつづけています!
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umisio
2024年5月16日
追伸。ラウンジの小河さんの記事に「なかなかいいこと言うな〜」とのコメント。読んでみてなるほど!「う〜ん🤔、いや〜(^^;、まいったな〜🏳️。」という感じでしょうか?たしかにうーん。なかなか出てくる言葉ではありませんね。ていうか、これを編集した高山さんも大変だったのでは?お疲れ様でした。以上、取り急ぎ第一報をお届けしました。
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umisio
2024年5月17日
英語史新聞第9号のインパクト第1位はやはり小河語録ですね。僭越ながら所感を手短に。研究者としての差別化ポイントは「研究以外の側面にも興味や意識を常に向けられる感覚」。シビれた箇所は「何かあるのではないかという自分の感覚を信じなければいけない期間…」大いに共感した箇所は「英語史という窓を通して古代ギリシア…これまでの人々が残してきた色々な世界を見る…。」「英語を科目の一つとしてではなくヨーロッパの壮大な文化の一角として捉えられる。」。👨‍🏫の英語史活用のレベル2と3(#650)とも重なっている!?
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umisio
2024年5月18日
メタファー👻のおまめさんは、はじめから最後までメタファーで構成されていたようです。導入はもちろん、最後の「息の長いコンテンツ」という着地はお見事、いや~~~痺れました!勉強になります🙇‍♂️
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umisio
2024年5月18日
天候のit。義務教育でこういうの教えないで一体何を教えるの?と強く感じさせてくれました。話す、聴くは忘れたら価値ゼロ。(還暦過ぎてあの時間は一体何だったのか?)少しでもこういう知識に触れる機会があればもっと人材の層が厚くなるのでは?優劣は付けられませんが小河さん的な縦軸と横軸で並行してみる人が増えてもいいような。小河さんアナロジー→大谷、宮本武蔵二刀流。トンネルを両側から掘る。みたいな~😅 英語史新聞=中学生新聞になるよう頑張ってください🔥
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umisio
2024年5月18日
人気コンテンツ紹介。この企画いい🙆‍♂️懐かしいし、タイトルだけで楽しめちゃう!ほとんど読んでる自分がすごい👏とまずは褒めて…。どれもよだれ🤤の出るネーミングですが、「at-アッと驚くのはもう古い?」は秀逸ですね。とりわけ「あっとおどろくタメゴロー」世代からは星3つです!
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umisio
2024年5月18日
「||||||||||||⇽読めますか?」も負けてません👍
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umisio
2024年5月18日
もっとも、今回の主役はなんと言っても 「nearer」ですね。英語史新聞の要、戦でいうと主力部隊。語源の真髄というか面白さがギュッと詰め込まれている?思わず英語語源辞典を開いてしまいました。研究社さんにも是非読んでいただきたい🙏それとanalysis とanalogyという視点を(σ・∀・)σゲッツ!!読み応えありの重量級の内容に拍手✨👏
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小河舜
2024年5月18日
umisioさん、大変恐縮です。まだまだやるべき事が山積みの未熟者が大きなこと言ってお恥ずかしい限りなのですが、少しでもこの分野に興味がある人やこれからやりたいという人に楽しさや素晴らしさを伝えられればという思いでお話ししました!
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umisio
2024年5月18日
私のような社会人かつ門外漢には理解者が現れた!という感じです。heldioでも今回の記事に述べられている視点からの発言をお願いします!お会いでくっとば楽しみにしとるけんね!(椎葉村隣り球磨郡に3年居住経験ありꉂ🤣𐤔)
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小河舜
2024年5月18日
えぇ〜!!なんと、僕はピアノを習いに球磨郡の湯前に週2回通っていました。多良木、免田辺りは生活圏です。こらはよ会わんといかんですな。
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umisio
2024年5月18日
湯前漫画館、多良木 、免田朝飯前。水上、相良、上村、岡原、錦、晩飯前…人吉拠点に活動してました。はよ会わんばね😊
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umisio
2024年5月18日
あの湯前にピアノ習いに通うというのがそれはそれは稀有なことꉂ🤣𐤔
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2024年5月19日
なんじゃ、このスレッドは!
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umisio
2024年5月19日
私物化されてますね😊
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きくぞう(洗柱) ⭐️よめ子会会員No.001
2024年5月16日
英語史新聞 9号公開おめでとう御座います🥳
khelf の皆さん本当にお疲れ様です。とうとう10号も目の前まで来ましたね。
過去のコンテンツ傑作選の紹介も懐かしく思い出されるものもあり、再度読み返したいと思いました。
まさにゃんの名前が出てくると、応援団長としてはテンションマックスです😅💦
第8号は、また教育現場で活用されたそうで嬉しいことですね。
皆さんの今後のご活躍を楽しみにしています。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2024年5月16日
きくぞうさん、いつも khelf のhel活への応援、ありがとうございます✨ まさにゃんは、khelf 会長時代からパワフルに活動していますが、顧問になってからも、とりわけ今年度は元気でグー(≧∇≦)b
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まさにゃん from 「毎日古英語」
2024年5月16日
グー(≧∇≦)b
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2024年5月16日
まさにゃんには、いずれ「読まれるコンテンツの作り方」講座を開いてもらいたいですね🌟 有料級!?
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まさにゃん from 「毎日古英語」
2024年5月16日
(  ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!
…検討しておきますっ(^^)
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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