英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    昨日に引き続き文法用語を巡る話題をお届けします📙

    チャプター添付画像
  2. 04:03
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    英語史クイズと朝カル講座について一言お詫びとお礼を申し上げます

  3. 10:00
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    昨日の「voice = 態」の放送へのコメントを受けての話題です✨

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    4.

    「緊張した」の tense も実は別のところで文法用語なんですヨ😲

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    リスナーさんからのコメントで連日話題がつながっています✨

コメント

avator
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Grace
2023年3月7日
実際の語源がどうであれ、スペリングや発音が同じか似ていると関連しているのかなとつながりを考えたくなりますね。
疑問に思ったら調べてみることが大切ですね。(実行できずそのままになることも多いですが…)
文法用語からは離れますが、語源の話題として私は以下の2つを再聴しました。
「#379. 同音異義語と多義語は紙一重」
同音異義語か多義語かの区別は、客観的に決まるのではなく「見方」にも影響されるという内容でした。
返信
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Grace
2023年3月7日
「#2. flower (花)と flour (小麦粉)は同語源!」
こちらはスペリングが異なりつながりを感じにくいですが、同語源なのでしたね!
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月7日
Grace さん,関連過去回の紹介ありがとうございます.私自身がメモメモ(._.)φ
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umisio
2023年3月7日
これはもう一度聴かねば( ˙▿˙ )☝備忘録コメント🙇🏻‍♀️
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kitako
2023年3月7日
今回のお話、わたしも何となく関係があると思っておりましたので語源的にも入った時代と経路も異なるというのは驚きでした。
特に張り詰める方のtenseが起こす作用から出来た現象にまで発展するのは、
面白いですね☺
単語ごとに頭に多くの情報が入ることで単語ごとをより区別しやすくなるというのは、
不思議ですがものすごく定着しますね!

この話題からどの方向に英語のお話のコマが進むのか楽しみにしております!
#heldio#母音で検索した🔗#121
母音iは近くて小さくて親しい印象の回も楽しかったです!
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kitako
2023年3月7日
追記:母音のお話からのhellog
「#2515. 母音音素と母音文字素の対応表」 ([2016-03-16-1])http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2016-03-16-1.html
も母音の綴り方の困難さが形で見えて
納得いたしました。アルファベットの表記についての記事も読みすすめたいとおもいます。ありがとうございます!
堀田先生も皆さまも、良い一日を~🌞🍀
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umisio
2023年3月7日
リンクありがとうございます!(´▽`)
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月7日
リンクありがとうございます。kitako さんをはじめリスナーの皆さんに、パーソナリティ・筆者が思ってもみなかったようなリンク張りをいただいています。こういう情報が今まであまり入ってこなかったということもあるからでしょうかね、なかなか刺激的でビックリしています。
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kitako
2023年3月8日
堀田先生、ありがとうございます!
リンク貼り等自分が発見した感動でついついこの場で報告したくなるのです。
そして放送を聴いていらっしゃる他の皆さまがどういうことを思いついたりですとか
過去回と関連づけていらっしゃるのか(皆様それぞれのプレイリストのような繋がり)
とても知りたいです。
ですが熱量が高い自覚はあるので、
ƪ('߸' ƪ)
間違った方向に進んでいたり
堀田先生の主旨に反した方向に突き進んでおりましたら、
その時はバッサリと修正していただけますと大変ありがたいです!!
良い1日を~🍀
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Grace
2023年3月8日
kitakoさん、おはようございます。
同じように感じていらっしゃる方がいてとても嬉しいです!
そうなんです、私も皆さんがどのように関連付けていらっしゃるのかに興味があります。
リンク張りプロジェクトから少し脱線するかもしれませんが、各々のプレイリストを共有することは大変意義があるはずです!全く知らなかったものに出会うこともできるでしょうし、話が広がるきっかけにもなりますよね。だから「誤り」は無いと思いますよ。
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umisio
2023年3月12日
なんか似たよ~な性向、というか知りたさをもつ人々が引き寄せられているような…(・∀・)ニヤニヤ コメントの書き方からしてどっか似てるꉂꉂ🤭
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leopon
2023年3月6日
質問を取り上げていただいてありがとうございました!
tense(緊張)の方が文法用語に取り上げられているのを初めて知りました。
話は変わりますが、
もうすぐで、大学入試の結果が出るので受験勉強から解放されそうです。
大学では、英語の教師を目指して勉強していくのですが、様々な英単語に出会った際に、語源などがいつも気になるのですが、
単語を入れたらその語源を調べられるおすすめのサイトや辞書などはありますか。
返信
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堀田隆一公式アカウント
2023年3月7日
leopon さん、hellog 「#4360. 英単語の語源を調べたい/学びたいときには」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2021-04-04-1.html をご覧ください。語源は重要ですね。ですが、語源は点にすぎません。点→線→面→立体と次元を上げていってくれる分野が「英語史」です。英語の先生を目指すということであれば、大学ではぜひ英語史を学修してみてください!
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nabby_t
2023年3月6日
本当に素朴な疑問ですが、言葉の「変化」って、どうやって起こったんですか?現代は、インターネットやテレビ、ラジオ、雑誌も溢れかえっていて変化した言葉や新しい言葉も流行しやすいですが、はるか昔はそうじゃないはず…。新聞が発行されたのも17世紀のようだし。誰かが発した間違いから?同時多発で偶然にとは考えにくいし。学者や政府が「変えます!」って言ったわけでもないだろうし…。「徐々に…」と言っても、変化という今までと違うことがどうやって広まったんだろうと不思議に思っています。
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kitako
2023年3月7日
nabby_tさんの疑問、
とても魅力的な疑問だと思います!
ぜひ堀田先生の現時点の考察を伺いたいです🍀
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umisio
2023年3月7日
日本の場合は京都を中心に水面に石が落ちたように周囲に広がっていった部分があるようですが(蝸牛考)それもなぜ広がるのか?となると…忘れたのか?未解明なのか?ともかくなぜ変化するのか?私も知りたいです🤤
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年3月7日
この答えが知りたくて、言語変化を専門的に研究してきましたし、しています。これまでに分かったことのベストを、この heldio でも他でも発信しています。
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umisio
2023年3月12日
👨‍🏫ナイスジョブっす👍
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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