#692. ケルト語派を紹介します
23:57
3,455再生
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:491.
英語史とも関わりの深いケルト語派について概観します✨
- 03:212.
お知らせ:朝カル講座の新シリーズ「文字と綴字の英語史」が4月29日より始まります💪 #668の放送回で詳しく案内しています📻
- 09:583.
ケルト民族の歴史,そして「アイルランド系」グループ
- 07:414.
続いて「ブリテン系」グループ
- 02:115.
皆さん,ぜひコメントで番組に参加を (*^_^*) 📪
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
#577. 和田忍先生との対談
英語史とヨーロッパ
https://voicy.jp/channel/1950/443320
#447. 言語接触の結果,何が起こるのか?
https://voicy.jp/channel/1950/374443
#376. ケルト語からの借用語
https://voicy.jp/channel/1950/337040
ブルターニュ展、行くまでわくわくですね(˃‿˂)
やたーっ!(堀田先生のマネ୧( “̮ )୨
この後拍手する展開が好きです😊🍀)
heldioと同期化しているの、嬉しいですね😇
umisio さんおはようございます!!良い朝ですね〜☺️
ヨーロッパ中世象徴史という本もつまみぐい中だったので、
美術と英語史、そしてケルトが繋がってとても感動しております🔥
(ご存知な気も致しますが、
この本にバイユーのタペストリーについても触れられていました。
赤毛と左利きについて大変興味深いです!)
先生が実際に行かれるまで敢えて見ないタイプなのか
(ネットでは見ないようにするなど☺️)わからないので
こっそりがっつり予習しておきますね!
当日まで並走で楽しみたいと思います!本当にありがとうございます😊
どちらかというとこれらの記事へのコメントになってしまうのですが、失礼します。
どの言語を使うかの選択にあたり、使用を禁止するのでなく、社会における役割を減じたり、他の言語に力があると信じ込ませることが影響を持つことに大変興味を持ちました。
見えにくい、気づきにくいけれど、絶大な強制力が働いているのですね。
どんな言語が歴史上力を持ったのか(宗教、学問、軍事、経済)、力が及んだ範囲はどの程度なのか、またその対象(知識人だけなのか一般人も含むのか)等について比較してみたいです。
言語学の範囲は本当に広いですね。いろいろと手を出すと収集が付かなくなってしまう気もするのですが、関心があることは追いかけて行きたいです!