#826. ニックネームを語ろう【名前プロジェクト企画 #1】(生放送)
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▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
- 矢冨弘さん(熊本学園大学):https://yadomi1989.wixsite.com/my-site-1
- 五所万実さん(目白大学):https://researchmap.jp/mamg
▼今回の生放送日の午前中に投稿された,リスナー umisio さんの note 記事「ニックネームを語ろうheldio#821」はこちら:https://note.com/umisio/n/n65e8047b34f5
▼8月14日に『英語史新聞』第6号がウェブ発行されています。
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第6号がウェブ公開されています。こちらよりアクセスしてください
|https://keio.box.com/s/uekhqy8iv1rrfqqdilmrub9e978vxseh
第6号公開については、khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています。
https://twitter.com/khelf_keio/status/1690880800810758144
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです。
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です。heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として、英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ。heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと。今のところ承認制ですが、お気軽に申請してください。
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼最近の人気配信回📻
「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
- 小河舜さん(フェリス女学院大学ほか):https://sites.google.com/view/shunogawa
- 矢冨弘さん(熊本学園大学):https://yadomi1989.wixsite.com/my-site-1
- 五所万実さん(目白大学):https://researchmap.jp/mamg
▼今回の生放送日の午前中に投稿された,リスナー umisio さんの note 記事「ニックネームを語ろうheldio#821」はこちら:https://note.com/umisio/n/n65e8047b34f5
▼8月14日に『英語史新聞』第6号がウェブ発行されています。
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第6号がウェブ公開されています。こちらよりアクセスしてください
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第6号公開については、khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています。
https://twitter.com/khelf_keio/status/1690880800810758144
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです。
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です。heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として、英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ。heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと。今のところ承認制ですが、お気軽に申請してください。
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
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「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
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「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
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https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
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「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 04:481.
生放送には43名にご参加いただきました👏 こちらにその様子をアーカイヴでお届けします📻 今回のニックネーム企画について、ご感想等をいただければ幸いです😇
- 59:592.
リスナー umisio さんの note 記事「ニックネームを語ろうheldio#821」の🔗はこちら→
コメント

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とても楽しかったです😊‼️
私は、恋愛対象ではない男友達とサシ呑みをする時、相手にも周囲にも、恋愛対象ではないことをアピールするための手段としてニックネームを活用していますw
ポイントは、小学生が使いそうな、苗字から浮かぶニックネームです。
今からこの技を「線引きのポライトネス」と呼ぶことにします😆‼️
遅ればせながら、参戦させて頂きました〜\(//∇//)\
私は素人ですが言語の音に興味があるので、音象徴の観点でニックネームを分析するお話はとても面白かったです。もっと色々なニックネームを対象に考えてみたいです。
それから本名のタブー性という話題も、かなり魅惑的な香りがします🐶
ガラガラやくるりんぱの例もあげてくださりありがとうございました!「くるりんぱ」はいろんなところで市民権を得たオノマトペですね✨日用品では商標登録されているみたいです。
トリミニィ、色々ありますね。私が好きなのはイタリアのサッカースタジアム、「ジュゼッペ・メアッツァ」と「サンシーロ」です。この2つのスタジアム、ミラノにありどちらも1925年設立、はい、同じスタジアムです。ひとつのスタジアムに2つの名前がついています。なぜかと言うと、ここをミラノの2つの人気チーム、ACミランとインテルミラノがホームにしているからです。
先生方それぞれの視点でのお話により、皆さんのコメントも別の角度で読む事ができました。また、阻害音や共鳴音などのお話もとても興味深かったです。名前がこんなにも深いものだという事を、企画を機に初めて意識しました。次回も楽しみにしています。
それにしてもumisioさん、素晴らしいhel活です👍
先日の生放送ではAnnaさん、Lilimiさん、Graceさん、liming_0(り〜みん)さんから投稿を受けてのコメントだったのに、生放送で緊張してお名前を出しそびれてしまいました🥲すみません🙏💦これからも商標ネタ、じゃんじゃんあげていただければと思います🫶
ネーミングというカタカナ語自体がマーケティング用語で入ってきたものなので(今は商品以外にもネーミングという言葉は使われてますが)、おっしゃるようにマーケティングにおいてもかなり重要なトピックですよね✨
場が指定する「スタンダードな呼び方」のようなものがありますよね。
中高生の頃は、特に同じ部活の学年が上の人に対しては◯◯先輩と呼ぶことが一般的でした。
そのため大学のサークルの先輩のことも名前先輩と呼んでいました。
でも社会人となり、職場で目上の人を先輩と呼ばないよな~いつまでも先輩と言うのは変かな?と思い、ご本人にこれからは名前さんと呼びますねと伝え呼び方を変えました。
そのため他者の存在というのも結構重要になるのかなと思いました。
「スタンダードな呼び方」があるとしたら、それから逸脱した場合は何らかの意味が生まれそうですし。
私も同じようなことを考えていて、「〜さん」で皆のことを呼んでいる中で一人だけ呼び捨てやちゃんづけにする場合、含みを感じますよね。名前というか呼称の話になってはきますが、名前一つでこんなにもいろいろな含意が生じる余地があるというのは、改めておもしろいですね。