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AI目次
KDEE編集方針に迫る!
印欧語族の謎に挑む
語根の選定基準とは?
言語の数え方の難しさ
ワトキンスの辞典を徹底解説
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:54
    1.

    khelf の2人とともに KDEE 解説精読の続編です💪

    チャプター添付画像
  2. 09:39
    2.

    Part 1 は「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」です📻

  3. 10:00
    3.

    編集主幹の編集方針に迫ります⚡ 続けて「印欧語族」のサブセクションに入ります😎

  4. 09:57
    4.

    印欧語族の影響力について議論してます⚡ 言語の数え方の話しにも及んでいます✨ 「#710. 激論!時代区分 --- 青木くん,寺澤さん,藤原くんとの対談」もお聴きください📻

  5. 01:35
    5.

    Watkins, Calvert, ed. *The American Heritage Dictionary of Indo-European Roots*. 2nd Rev. ed. Boston: Houghton Mifflin, 2000.

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コメント

avator
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Jack
2024年10月21日
藤原さん、青木さん、そして堀田先生のcombinationが素晴らしい!ただ読んでいるだけでは知り得ない a story behind が学べるのと自分勝手な解釈が減りいいですね!
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しー
2024年10月21日
本シリーズ毎回楽しみにしています!
辞書類は「辞書にこう書いてあるんだから」と権威付けられることがしばしばですが、書いてあることをただ全部そのまま読み取るのとこうした編集方針とその意図を理解して使うのでは違ってきそうですね。
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lacolaco公式アカウント
2024年10月21日
待ってました!
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lively_old_fart
2024年10月21日
ちなみに、簡易的な語根であれば、AHDのサイトに載ってますし、学習者レベルであればそれでも十分

https://www.ahdictionary.com/word/indoeurop.html
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lively_old_fart
2024年10月21日
語源をたどって英語を学ぶと、いずれはPokornyとWatkinsに行き着きますね

自分もThe American Heritage Dictionary of Indo-European Rootsの第3版を愛用中
辞書とは思えないぐらい薄いですし、最初の数十ページに、印欧祖語の概略と再建方法、話者の文化や社会と語彙を絡めた紹介なども載ってて、そこ読むだけでも面白いです
和書だと、「語源でたどる英単語まんだら」というのがいい本なんですが、残念なことに絶版なんですよ...
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Jack
2024年10月21日
lively_old_fart 様、「語源でたどる英単語まんだら」古本で買いました。😛 The American Heritage Dictionary of Indo-European Rootsと交互に見比べると面白いですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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