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AI目次
高校生からの素朴な疑問に迫る
英語の謎を解き明かす川上さん
can't, cannot, can not の使い分け
OEDに新たに加わった日本語23語
英語学習の苦手意識を克服する方法
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 04:26
    1.

    シリーズ第3弾🚀 helwa 「【英語史の輪 #151】高校生からの素朴な疑問 --- 川上さん通信 (3)」の一部を heldio で公表します😎

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  2. 09:18
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    Cf. heldio 「#318. can't, cannot, can not ー どれを使えばよいの?」📻

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  3. 06:07
    3.

    Cf. hellog 「#5467. OED の3月アップデートで日本語からの借用語が23語加わった!」📒

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  4. 04:30
    4.

    川上さん通信,乗ってきました🏄 helwa では第10弾まで続く人気シリーズとなっています✌

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コメント

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mozhi gengo
2024年10月25日
3段目のブーストは「利便性」?
海洋技術によって世界が繋がりそれを制した英国の言語が広まったように、情報技術(IT)によって世界がさらに縮まりその技術の根幹になっている言語が広まっている、と考えられるかも。
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mozhi gengo
2024年10月25日
英語が利便性のある言語だからと言うより、利便性を作っているシステムが英語で運用されているから、と言う側面もあるのでは?コンピュータ言語も色々ありますが、人間の言語に近い設計になっているものは英語の構文を元にしています。今ではデフォルトでPCやスマートフォンのインターフェイスは多言語に対応して来ているので英語一強と言うこともないような気もしますが、実はそれを支える技術(コンピュータ言語)が英語をベースとして発展しているという構造があるのでは?
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lively_old_fart
2024年10月23日
英語史に限らず、学術的な知見を、英語教育や英語学習にどれほど活かせるのかは、それだけで研究のテーマや多角的な論議になるので、正解はないと思いますが...

個人的には、限られた時間の中で、単なる知識の羅列にさせないための工夫が見られ、教師と生徒の相互に学びの場があるのは意義深いと感じました
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川上
2024年10月23日
使い果たしたロケット燃料の比喩、我が身にブーメランのように刺さります😑
3段目の方々、後を頼みます!
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Jack
2024年10月23日
先週スペースXがブースターロケットを発射台に回収成功のニュースがあったので大丈夫です。何が大丈夫かわからんけど😂
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umisio
2024年10月24日
たしかに!使い果たすほど真剣に生きたいものです!
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Jack
2024年10月23日
川上先生のように英語史を交えて教えられれば、生徒も英語を学ぶ意味を理解できるような気がします。学校教育では難しいのかも知れませんが、英語教育が世界史、日本史、地理などと連携できればいいなと思います。”empire of cotton"など読めば綿(南米のサトウキビも)と産業革命、植民地化、奴隷制度、英語の国際化など全部学べるのにね。
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川上
2024年10月23日
そうすると教科横断的なスケールの大きな学習ができますね。
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umisio
2024年10月24日
砂糖の歴史とかチョコレートの歴史とかしかりです!
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Jack
2024年10月24日
そうなんですね。ブラジルのコーヒー豆などもその流れでしょうか?ポルトガル語の広まりが限定的なのは関係あるのでしょうか?
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umisio
2024年10月24日
(-˙˘˙-)ソーソーそうやって学びを広げていけばいい、ってことですね!と言ってξドロン!ξ○Oo🏃
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camin
2024年10月23日
英語史は言語教育の上でもおおいに有効であることが示されていますね。言語敎育を専門とされる人たちにもこの実践は知って欲しい。
素朴な問いとそれを巡る相互的なやりとりには、「学ぶ」という営為の本質があるように思いました。
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川上
2024年10月23日
答えられそうな問いのうち、生徒が興味を持ちそうなものを選んでやっています。だからなのか、今振り返ると一つ一つが濃いですね。
本質とは何か、いずれ教えてください。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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