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AI目次
高校生の素朴な疑問に迫る
意外な反応?生徒の感想とは?
英語史から紐解く文字の謎
ローマ字読みの不思議に迫る
電子書籍半額キャンペーン情報
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    好評シリーズの第5弾👏 7月20日の helwa の一部をこちらで公開します✨

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    高校生に意外とヒットする話題,ヒットしない話題⚡

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    川上さん通信にインスピレーションを得たリスナーの皆さん,ぜひご意見をお寄せください📪

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    本日終了予定の電子書籍半額キャンペーン📙サイモン・ホロビン(著),堀田 隆一(訳) 『スペリングの英語史』 早川書房,2017年.

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コメント

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lively_old_fart
2024年11月8日
以前に翻訳やったことありますが、倍額キャンペーンって言いたくなるのもわかります...
翻訳ってミスがついて回るもので、ミスのない翻訳は原理的にありえないんです
でも、専門性が高いのに誤訳を指摘されること多々あるんですよ
翻訳は苦労や手間に対する対価が割に合ってないと感じます、正直

あらゆるものが翻訳され、日本語で享受できることを当然と思わない方が良いですね
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umisio
2024年11月7日
倍額キャンペーンとは‼️たしかに。これは今年の新語大賞にふさわしい👍おっと、いらんこと言ってるとまた自分の首を絞めかねない😱くわばらくわばら🙏
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川上
2024年11月7日
今回は「大文字・小文字」が大当たり回、「she-her-her」が大すべり回、と対象的な結果でした。
「she-her-her」については、言語発達の時間軸を持っていないのにいきなり先史時代の話しをしたところが失敗ポイントと思っています。先生も同様の趣旨をお話しですが。
他にもご意見がありましたら何なりとお寄せくださいませ。
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umisio
2024年11月7日
結構忘れてましたわ〜😭年寄りは何遍もきかんといかん。復習の意味でもありがたかったです。で、大すべりについて。これってゴーヤに似てね?ピーマンでもネギでもいいけど要は青物野菜。私の大好物であるゴーヤ。チャンプルーでもいい、茹でたゴーヤに鰹節をふり、醤油を垂らして食べるもよし。いかん🤤が。でも子どもの頃は大の苦手。それと同じ苦、今回の系統図を入れた話はゴーヤ級のうまさ。これはたまらん!と大人なら舌鼓を打つのだが、高校生はどうか?私が高校生だったらこっそりゴミ箱に入れたかも。(恐らくつづく)
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umisio
2024年11月7日
で、対策は?ここまで話して興味沸かんかったら放置、が私の意見。でも話をすることは大事。どこにも例外はいる。どんな大物がかかるか分からないので大人用の食べ物も食卓に出しておくのは大事。ただし、食べなくてもOKってな具合。無理に食べさせるの危険と私は考えます。青物野菜を子どもが食べないのはまだ消化機能が追いついていないから。しかも「青」は食においては警戒色。だからピーマン嫌いは本能的には真っ当。畑でもピーマン、ゴーヤ、ネギなどは網をしなくてもやられない。トマトは赤くなった時点でやられる。おもろ〜。
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umisio
2024年11月7日
要するに、食べ残しはを見るのは辛いけど、川上先生は大人の食べる料理も出しつづねばならないのでーす。高校生のみなさーん📣川上先生のことは嫌いになっても「やってます通信」のことは嫌いにならないでね〜😆
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川上
2024年11月7日
大人の味、確かにそうです。
出す自分が面白いと思えるものにしています!
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Grace
2024年11月9日
すぐには活性化しなくても、一度聞いた話が頭のどこかに残っていて後から芽が出ることもあるかもしれませんね!
教育現場でのhel活に勝るものはないと思いますので、いろいろな種まきをされている先生方には頭が下がります。
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ちゃぶ台
2024年11月7日
川上さん通信、いつも楽しく聴いています。
生徒さんの反応が興味深くて、その洞察力や視野の広さに舌を巻いています。将来が楽しみな生徒さんたちですね!

堀田先生の、日本語を読み書きできる方の文字研究へのアドバンテージについて、一次関数y = ax + bのbのたとえは納得しました。これは他のことにも応用できそうです。
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ちゃぶ台
2024年11月7日
でも、bだけなのかな?と気になったのでちょっと考えてみました。それぞれの文字の意味は以下のようになると思います。
y:研究成果
x:研究活動
b:すでに持っている知識
a:研究対象への興味関心の強さ

aは、文字研究であれば象形文字から漢字へ、漢字からひらがな、カタカナへの変化を面白い!と思う気持ちだと思います。
川上さんの授業で言えば、教わることはbを増やすことだと思います。そこで「英語の全てを知ってみたい」と思った生徒さんは、bと同時にaも増やしたに違いありません。
素晴らしい授業です!
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川上
2024年11月7日
ありがとうございます。生徒の反応は私一人で見ているより、こうやって共有して皆さんのご意見を伺ったほうが、価値が照らされるようです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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