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AI目次
fiveの音変化、同化の連続
インドヨーロッパ祖語から現代英語へ
「five」と「fifth」の違いとは?
様々な同化現象とその種類
英語史研究の深淵を覗く
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:28
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    khelf のリール動画「five の序数はなぜ *fiveth ではなく fifth となるの?」をご覧ください📺

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  2. 10:00
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    five のたどった一連の音変化をたどります🚶 キーワードは「同化」 (assimilation)

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  3. 01:27
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    five/fifth 問題については拙著『はじめての英語史』の2.4をお読みください📙

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コメント

avator
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ゆきだるま
2024年11月13日
fiveの同語源の語を調べていたら日本語の「ポン酢」が出てきてビックリしました。

(飲み物のpunchが「果汁」の意味になって、という経緯らしい)
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Grace
2024年11月13日
辞典では数字5が象徴するものまで説明されていますが、私の興味はどうもそちらに強く向いてしまうんですよね…
数直線に並んでいる数は単に1ずつ値が増えているだけでなく、だからこそ出現頻度に差があるところが面白いです。
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S.E.
2024年11月12日
ちなみにassimilationという語の中にも同化が含まれているという
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lively_old_fart
2024年11月11日
大学の授業で指定された教科書が軒並み洋書だったので、用語はまず英語が先なんですよ...
assimilationの訳語が同化なのは、ちょっとどうなのって思ってました

せっかくなんで、vowel lenghtheningやPre-cluster shorteningも後日解説してみては?
どちらもfive/fifthに関係してますからね
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mozhi gengo
2024年11月11日
ここのところずっと 今日の through のコーナーで 発音される 語尾の -gh [x/f] の音が気になって調べていた (through は *tr̥h₂kʷe だった) ところに、昨日の いのほたチャンネル の "through 515 Tシャツ" の回と、今日の *pénkʷe から five に変わる話題が飛び込んで来て全てが繋がり、もう今日は "through" 祭りでした。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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