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AI目次
川上さんからB&C精読への鋭い質問
B&C60の奇妙な句読点の謎に迫る
難解な英文を徹底的に精読
英語史クイズ考案者・川上さんの活動
有料配信の真意と今後の展望
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:59
    1.

    昨日のB&C精読回に対して川上さんから重要な質問が!

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  2. 10:00
    2.

    B&C 60 の重要部分の句読点がちょっとおかしい感じですが,これは意味があるのでしょうか? はい,あると思います💪

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  3. 03:13
    3.

    質問者の川上さんが,最近,X 上で「英語史クイズ」を始められています✨

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コメント

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ykagata
2024年11月24日
ドイツ語正書法では副文の前にコンマを打つのがふつう、との話が出たところでようやく川上さんが何を問題にしているのか理解したドイツ語学習者です。
Lilimiさんが質問されている “said he” も、ドイツ語ではごく当たり前に見かける語順だからなのか、まったく違和感なく読み飛ばしてしまっていました。hel活の充実には、ふつうの意味で英語にふれる時間ももう少し増やしたほうがいいのかもしれません…
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lively_old_fart
2024年11月22日
自分が筆者だったら、answeredにコンマ打つなら、2行後のDeiriで終わる文のrepliedの前にもコンマを打って、次の文を接続詞か何かでつなげたくなるけどなー
次の行のÆllaで終わる文はセミコロンとandで繋がってますし、ダジャレだけじゃなく、対話のやり取りもより明確になる気がします

細かく読み込むと、書かれたことを汲み取るだけじゃなく、何で別の言い方をしなかったのか、別の単語を使わなかったのか、選ばなかった表現の可能性が気になってきますが、それだといくら時間あっても足りないですね
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Grace
2024年11月22日
立体的な会話が平面の文章に落とし込まれ、それを再び再現するという作業は味がありますね。
落とし込みについては、どの程度慣習化されていたのか、もしくは著者の創意工夫が際立っているのか知りたいです。
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川上
2024年11月21日
ありがとうございました。直接話法と間接話法の対比で、ダジャレで高揚する教皇に注目してほしい、ということですかね。
音読ナイスでした!
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Lilimi
2024年11月21日
先生、私も質問していいでしょうか😊
直接話法の会話文の後でsaid heのようによく倒置が起こるのはなぜなのでしょうか。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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