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AI目次
超絶単純な英単語の意外な語源とは
「atone」「beget」「don」の意味と語源を徹底解説
古英語要素から生まれた上級レベル動詞3選
難解な英単語の意外な正体に迫る
英語学習:本来語要素の見直しで語彙力アップ
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:10
    1.

    超基本的な要素から成り立っているのに知らない上級英単語をご紹介します✨

    チャプター添付画像
  2. 09:59
    2.

    atone 「償う」,beget 「子をもうける」,don 「着用する」

  3. 02:20
    3.

    上級英単語を学習されている皆さん,ラテン・ギリシア語もよいですが本来語要素を見直してみませんか?

コメント

avator
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Yuz
2025年6月19日
もしやと思い調べたら、やはり「アブラハムにイサクが生まれ」は”Abraham begot Isaac”となるんですね。色々なパーツが繋がるheldioの楽しみ😊
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Jack
2024年12月24日
donはこの間たまたま読んだ小学生向けの本、”Number the stars”に出て来ました。第二大戦舞台のフィクションなので、ちょっと昔のニュアンスを出したい時に使うのでしょうか?
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Jack
2024年12月22日
超絶面白かったです。償いの人生に響きました😂
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lively_old_fart
2024年12月21日
以前に気になって調べたことありますが、be-で始まる動詞って意外と多いです
betake/beset/behold/bespeak/befall/belie/befit/berate/belay/bespread

昨今では上級向けの英単語帳もちらほら見かけるようになりましたが、個々人で必要な単語は異なるため、最終的には学習者が自発的に学ぶ以外ないんですよ
語源学習が万能ではないと知ったうえでbeginやbelieveの語源を知ってる人ってどれくらいいるんですかね
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Grace
2024年12月21日
単語の難しさって何なのでしょうね…
表す概念が難解なこと?それとも、意味が予測できないこと?
後者についてですが、「無意味」な音素列が続くことはあまりなくて、その単語が生じた時点では、自明だったもしくは、動機付けが見えやすかった。
それが拡張したり忘れ去られたりして、「難しく」なるのでしょうか。
イディオムについても同様なことが言えますかね。

いろいろ考えるきっかけとなり、楽しませていただきました🙇‍♀️
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lively_old_fart
2024年12月21日
単語の難しさは客観的には定義できない(と思ってます)
辞書学(lexicography)や応用(教育)言語学(applied linguistics)にも関わる言語学上の未解決問題も背後にあったりして、興味深いテーマですけどね
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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