もっと読む
AI目次
『英語史新聞』第11号、公開
khelfメンバー6名による広報
寺澤盾先生インタビュー中編
スター・ウォーズ英語分析記事
年末年始のヘルカツを満喫
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:58
    1.

    本日2024年12月28日,khelf による『英語史新聞』第11号が公開されました👏

    チャプター添付画像
  2. 09:33
    2.

    khelf 会長・青木さん,藤原さん,寺澤さん,木原さん,清田さんと6名で広報しています📰 過去号は khelf HP からどうぞ🔗

    チャプター添付画像
  3. 06:43
    3.

    第3面は寺澤盾先生のインタビュー記事の第2弾(中編)です✌ khelf X (Twitter) アカウントもよろしく🔗

    チャプター添付画像
  4. 02:01
    4.

    khelf インスタグラムのアカウントもよろしくお願いします🔗

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
umisio
2025年1月4日
英語史新聞No.11、ようやく拝読しました。清田さんの「スターウォーズの英語」の研究には舌を巻きました。同じ同盟軍、帝国軍の中でも喋り方の違いを見出され、その違いの由来に絶妙な仮説を立てておられ、なるほど🧐。もっとも驚いたのはヨーダの900歳という年齢への着眼です。ちょうど中英語期初期から現代までの年数に相当する、という箇所では鳥肌が立ちそうでした。それとシューちゃんの過去のコンテンツにたどり着いたのも思わぬ収穫でした。
返信
avatar
umisio
2025年1月4日
英語史ラウンジの寺澤先生の中編。門外漢の私でも引き込まれる言葉、フレーズの数々✨とりわけ「他の人はどうでもいい細かいことでも調べて、面白い、これをやっていて幸せだって感じられます。逆に言えばその感性がなければ研究者にはなれないのかなあと思います。」という箇所にそうだそうだ👏先生の中でのご著書の位置付け、各著書の関係性がとても興味深かったです。実は、英語史関連で初めて読んだのが「英語の歴史」と「英単語の世界」。これらが堀田先生、さらにheldioとの出会いにもつながっているように思います。
avatar
umisio
2025年1月4日
ウイリアム・カクストンンの活版印刷における苦労も「なるほど」「そんな苦労もあるよな」と興味深く読まました。これタイミング良くない?明日から大河ドラマではじまる「べらぼう」はその日本版として楽しめるようなシステム?木原さんgood jobですね👍Ebbsfleetは木内さんの旅を追いながら、英語史の勉強のおさらいができました。英語史の古典的名著B &Cをheldioでを受講しているリスナーは、地理編、ビジュアル版として活用できたのではないでしょうか?
avatar
lively_old_fart
2024年12月31日
YodishってSVO語順に固定化されている現代英語だからこそ語順を変えることで変化を加えることができるんですよね
ちゃんと確認したわけじゃないですが、left dislocation(左方転位)が起こった用例はないんじゃないかな?(英語だと語順が変わらないため)
Help you I canに見られるようなVPのleftward movementが、どうやって生成されたのかは興味が湧きます
topic/focus topicalizationとはどの程度関連あるんだろうか
返信
avatar
Grace
2024年12月31日
khelfの皆さん、1年間お疲れ様でした!
皆さんの活動は間違いなく「社会貢献」につながっていると思います👏
文学部でこういった発信ができるのだという良いロールモデルになるのではないでしょうか。
偉そうなことを言ってすみません…

年末年始はゆっくりお休みされてくださいね。
来年もさまざまな形で応援いたします!
返信
avatar
シューちゃん
2024年12月31日
年末発行、お疲れ様です&おめでとうございます🎉
お節準備の合間に"Star Wars”の記事を拝読させていただだき拙記事に再度触れていただいていてビックリ恐縮しました!
素材選びから文章、分析に至るまで抜群の面白さでした😊映画のようにこの記事がシリーズ化するのが楽しみです😊
ヨーダ語ってなんだかシェイクスピアに出てくる言葉みたいですね。深掘りしたくなりましたら関連しそうな本(河合祥一郎『もしシェイクスピアがスターウォーズを書いたら まことにあらたなる希望なり』講談社、2015年)がありました😊
返信
avatar
umisio
2024年12月30日
最近いろんなイベントがあってその姿を潜めてましたが😅正月前に満を持して登場!穴が空くほど読みましょう!一応、パソコンから打ち出した方が安全ꉂ🤣𐤔
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示