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AI目次
「接尾辞愛好家」誕生秘話
好きな接尾辞ベスト3発表
-th接尾辞の魅力に迫る
-en接尾辞の意外な一面
あなたの好きな接尾辞は?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:09
    1.

    コアリスナー川上さんにいただいた称号「接(尾)辞愛好家」,ありがたく使わせていただきます😇

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    私の好きな接尾辞の第3位と第2位を紹介します✨ Cf. heldio 「#198. die と death ー 抽象名詞を作る -th」📻

  3. 02:16
    3.

    vixen について「#257. fox に対してメギツネは vixen」をどうぞ📻 皆さんのお気に入りの接尾辞をお願いします,今年の最多コメントを狙いましょう📪

コメント

avator
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mozhi gengo
2025年2月10日
気になる接尾辞は”-ard”。

https://note.com/mozhi_gengo/n/n20aac9d6c223
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Jack
2025年2月13日
ありがとうございます。勉強になりました。🙇🙇 同じdrunkardを入れていただきありがたく存じます😂😂
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阿拝桃青
2025年2月8日
雪で外に出れないので久しぶりに聴きました。Japanese のene は気になるのですが、どこかで聞いたような。好きと言うより、疑問なのは、Christianity の ity 。なんで、これだけ、ism じゃないの?
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佐々
2025年2月7日
接尾辞だけでこんなに楽しく語れるものなのですね笑。-ishや-iousは優雅な響きに好感が持てるなぁと、ふと手元の辞書を見たら巻末に接尾辞のページが!しかもこんなに多数の接尾辞!中で気に入ったのは-foldです。twofold、threefold、manifold、日本語の「〜重」と同じ形に親しみを持ちました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2025年2月7日
佐々さん、お目が高い☺️ -fold はとても古い接尾辞で、古英語 -feald は高頻度のプレイヤーした。
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川上
2025年2月7日
5分の準備でこれだけフルスイングできるとは!神回だわ。毎週〇曜日は接尾辞回、とかでも良いです。
Webster の-sterも動作主(時に職業)接尾辞だったのですね。
「辞書を織る人」今度の日曜日英語史クイズは、Webster でいきます!
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しー
2025年2月7日
同じく-th, ただし3単現の屈折接尾辞のほうを推したいと思います。
現役で使われている "witnesseth" を目にしたときは「これが噂に聞く-(e)th…!」と感慨深かったです。
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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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