#883. 著者と語る『World Englishes 入門』(昭和堂,2023年) --- 今村洋美先生とのアメリカ・カナダ英語をめぐる対談
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▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 今村洋美先生(中部大学):https://www.chubu.ac.jp/chubuly-style/677/
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼8月14日に『英語史新聞』第6号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第6号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/uekhqy8iv1rrfqqdilmrub9e978vxseh
第6号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
https://twitter.com/khelf_keio/status/1690880800810758144
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼最近の人気配信回📻
「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
https://voicy.jp/channel/1950/526359
なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
- 今村洋美先生(中部大学):https://www.chubu.ac.jp/chubuly-style/677/
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1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
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4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
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・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:341.
『World Englishes 入門』(昭和堂,2023年)の第2章「アメリカとカナダの英語」を執筆された今村洋美先生(中部大学)のご登場👏
- 10:002.
このチャプターのリンク先は今村先生のご紹介HPとなります🔗
- 10:003.
アフタートークでは2011年の「あの時」のお話しを伺いました🎤
- 01:594.
今後の『World Englishes 入門』対談も乞うご期待! 前回の第1章をご執筆された和田忍先生との対談も,ぜひリンク先よりお聴きください🔗
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
また当時週末に旅行に出かけました。プリンスエドワード島へ向かう途中のノバスコシア州では英語がサッパリわからなかったです。受けてみた仏語初心者クラスでは話せるけれど自信がないという人が多くいました。(おかげで真の初心者=私は脱落)今までなぜかカナダ英語のことを真剣に考えたことがなかったのですが改めてもっと知りたくなりました!日本の英語も楽しみです!
umisioのuは小文字のuなの(∴´⌒`∴)Anneのeと一緒に覚えてねꉂ🤣𐤔
Bettyさんへ
umisioのsiはshiじゃなくってsiなの(∴´⌒`∴)二つ間違ったからheldioの単位あげませんよ~~~ꉂ🤣𐤔
私も実は本名の漢字も読みもどちらもよく間違えられるのでなんとなくお気持ちわかります。昔はこの人私の名前に興味ないんだなぁなどとがっかりしたり憤ったりでしたが最近慣れてしまってあまり気にならなくなってしまってました。いけませんね!年齢だけでなく結婚したら姓を変えなくてはならないことと自分のアイデンティティとも関係しているかもしれないな、とも思ったり。
でも、以後気をつけます😊
単にAnneと同じ気分に浸りたかっただけで〜す🙏スマホで大文字になる、よく分かります。キーボードの配置がわからず何度やっても小文字にならずにいらいらしたものです。Bettyさんもどうぞ気になさらず。人にちょっかい出したがる、そういうお年頃なのです😀
"ちょっかい"とやさしいお返事ありがとうございます😊
日本の英語に関する対談も楽しみにしております🙇
umisio さんのご指摘のとおり,やっぱり額にドライブレコーダーを装着しておくべきだったと反省しています.
えっ?涙?もう一度聞き直さなくちゃ🏃💦💨
これを機にカナダ英語も学びたいです。
アメリカ在住者の中には英語を理解しない人もいるというのは、おさえておくべき重要なポイントの一つですね。
日本でも多言語話者が住んでいる自治体では、「やさしい日本語」が共通語になると聞いたことがありますが、そのような言語政策は世界のあらゆるところで実践されていると思いますので、興味があります。
お返事いただきありがとうございます!ありがたやー。「日本の英語」の対談も楽しみにしています😃