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AI目次
英語史講座新シリーズ開講
代名詞"she"の謎に迫る
英イングランド方言の"she"
語源辞典で英語史を深く学ぶ
"she"から広がる英語の世界
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:31
    1.

    明後日(土)に今年度の英語史講座の新シリーズが開講します🎉

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  2. 09:59
    2.

    she の代わりに (h)er は間違い? いえいえ,イングランドの西部方言では,それが普通なんです✨ リンク先の hellog 記事をどうぞ🔗

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  3. 04:45
    3.

    ぜひ世界最強の語源辞典をお供に受講ください:📙寺澤 芳雄(編集主幹) 『英語語源辞典』 研究社,1997年.

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コメント

avator
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Yuz
2025年6月26日
「erがどこからから来たか勘のいいあなたなら」と言われ、「ドイツ語のer(彼は)!」と思った私は…😱
ドイツ語と言えば、sie どうなってるのですか?大文字で初めて「あなた」?「あなたたち」?小文字で初めて「彼女は」?カオス😳
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Yuz
2025年6月26日
sie、「彼らは」「彼女らは」「それらは」「彼女を」「彼らを」「彼女らを」「それらを」
Sie、「あなたを」「あなたたちを」
忘れてた!
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Yuz
2025年6月27日
初めて→始めて、ですね🙇
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lively_old_fart
2025年4月24日
方言だとthem books(cf. their books)やmeself(cf. myself)なども見かけるので、格による形態的な変化は、ある意味形骸化していると思います
以前ネイティブに、「Him loves she.」の意味を聞いたことがありますが、瞬時に頭の中で「He loves her.」と変換して直感的に理解するようで、現代英語では、もはや形態よりも語順が優先されているのが当たり前のようです
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川上
2025年4月24日
代名詞の格の話題では It’s me. や than の後位置がよく言及されます。
Me, too. もやはり格の不一致(?)があると思うのですが、こちらはあまり触れられない印象です。Me, too. は別物か?とずっと不思議です。
Takuさんのコメントに触発されて。
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Taku
2025年4月24日
It'sの後も主格だし、節を比較する比較構文のときもthanの後は主格であるべきであると教わりましたが、自然と触れる英語の中では、こういった位置の主格を最近とんと見ない気がします。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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