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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:29
    1.

    12月8日(金)の生配信のアーカイブです📻 今回は前半です! 後半は今晩6時のプレミアム限定配信で🎤

    チャプター添付画像
  2. 57:00
    2.

    Taku さんとの対談精読実況生中継:449年に何が起こったのか? 関連過去回として ##40, 410, 655 もお聴き下さい📻

コメント

avator
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Sis
2024年11月22日
不定冠詞+序数の説明が今まで聞いた中で一番納得がいきました。

順番が確定していない時は不定冠詞になる、という説明を辞書や文法書で読みましたが、
うーん、よくわかんない。といつも思っていました。

気持ちとしてはanother, 順番的にたまたま4番目で、a 5thもa 6thもあるかもしれない、
the 4thだとfinalになってしまう
これをそのまま例文と一緒に覚えてしまおうと思います
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Grace
2023年12月10日
Bedeの記述が731年だとすると、扱っている対象は既に約300年前のことになるんですよね。
どんな手がかりや史料を参照して書いたのか気になります。当時の事情は全くわかりませんが、参照できるものが残っている事自体がすごい😳

44ページ地図のNote.には"the rather late testimony (eight century) of Bede"とありますが、こういうパラフレーズも使えたらいいなと思います。
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liming_0(り〜みん)
2023年12月9日
学術的な濁し方ということで perhaps と possibly とのニュアンスの違いのお話がありましたが、その直前の第2段落5行目にある it seems possible that も気になりました。というのも、第2版では it seems altogether most likely that となっていたからです。研究の進展によって確信度に影響が出て来たということでしょうか。
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liming_0(り〜みん)
2023年12月9日
全然関係ありませんが、フリジア語と言えば、まさにゃん先生の連載の続きが気になっています。

「(私のお師匠さんを見習って)毎日更新← を目標に頑張っていきたい」とのことでしたが😅、やはりお忙しいようですね。

ゼロから始めるフリジア語(1日目)|まさにゃん https://note.com/masanyan_frisian/n/naa6d053be3d0
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umisio
2023年12月9日
昨日はオンラインオフ会ではご世話になりました。九州オフ会はお任せください!木!金or日、月で考えています。ところで昨日Annaさんが語源辞典が縮刷版ではないとのことでしたが値段以外にどう違うのか教えていただけませんか?🙏まで届いていないのですが場合によっては取り替えようかと。ネットで調べてもイマイチ分からず。
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堀田隆一公式アカウント
2023年12月9日
umisio さん,皆さん,昨日の heldio/helwa 忘年会イベントではお世話になりました.Taku さんとの B&C 対談精読実況生中継はいかがでしたでしょうか? そして,その後のオンライン忘年会はいかがでしたでしょうか? 楽しみすぎてすっかり遅くまでやってしまいました🍻 heldio/helwa の交流イベントは,今後もオンラインやオフラインで随時開催していきたいと思っています.引き続き hel 活の応援等もよろしくどうぞ✨
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Anna
2023年12月9日
umisioさん、昨日はありがとうございました。語源辞典は私も縮刷版です。お揃いですね!
読書会は後半の途中から聴けたのですが、先生とTakuさんが本当に楽しそうで名コンビだなあと思いました😊
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umisio
2023年12月9日
Annaさん
おそろいでしたか!勘違いしてました。オンラインで、お顔を見てすぐにだれか分かりました。声とお顔が一致し過ぎ🤣もちろん褒め言葉です。😊
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Anna
2023年12月9日
umisioさん、私もすぐにわかりました〜☺️お顔がわかると更に親しみが増すので、またオンラインオフ会があるといいですね✨
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umisio
2023年12月9日
御意(`-´)ゞ
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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