#954. インド英語を語る --- 榎木薗鉄也先生との対談
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- 榎木薗鉄也先生((元)中京大学):https://amzn.to/3vfYhPy
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https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼10月30日に『英語史新聞』第7号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第7号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/ah2xnchu5qckogc4oh9fguj73hxfob16
第7号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
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「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
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なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
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「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 02:371.
榎木薗鉄也先生による『インド英語のリスニング〈新装版〉』(研究社,2023年)📙
- 09:482.
榎木薗先生との前回の対談もお聴きくださいネ📻 「#942. 著者と語る『World Englishes 入門』(昭和堂,2023年) --- 榎木薗鉄也先生とのインドの英語をめぐる対談」
- 09:503.
榎木薗先生はインド人の語り方を習得した!? インドのコードスイッチング事情は?
- 07:214.
インド英語の人気が最近うなぎ登りですね~♪
- 03:265.
インド英語への関心が日増しに高まってきています! インド英語を世界英語という文脈の中に位置づけてみませんか?
コメント

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榎木薗先生がよく聞かれるとおっしゃっていたインドのWEBニュース聞いてみたいなと思いました。名前を聞き取ることができなかったので😅文字で教えていただけたら嬉しいです🙇♀️
WION: Breaking News, Latest News, World, South Asia, India, Pakistan, Bangladesh News & Analysis - Latest World News
https://www.wionews.com/
YouTube でも視ることができますが、debate はまさに chaos という感じで、debate という概念が覆りそうです😅
The Debate With Arnab LIVE: Exclusive Chat With Pankaj Tripathi & Team 'Main Atal Hoon'
https://www.youtube.com/live/CQX6bDGfQZQ?si=OjGCSGjaf4VvXbo6
ありがとうございます😊
後ほど聴いて?観て?みます🤣
遅まきながらYouTube視聴しました。冒頭から右端の人がアンカーに被せてきたあたりからカオス感漂っていましたが白熱し出したら何言ってるのかわからないし、4人が同時に話し出す16分あたりからもうコメディにしか見えなくなりました。アメリカのニュースでもやはり選挙関連のディベートでは何人か同時に話してるのは見たことありますが、これは異次元🪐ですね!彼らは真剣なのにごめんなさい🙇♀️でも爆笑🤣
インド流儀を知るための良い教材になるかも?しれないですねー🇮🇳
感想はとても一言では述べられませんが、言語はさまざまな人々の間であらゆる目的のために使われ続けることで、姿を変えて行くのだなということを強く感じました。
そうそう、確かに1960~70年代の映画は最初にバ~ンと映画のタイトルがバイオリンのオーケストラと共にヒンディー・ウルドゥー・ローマ字表記で出てました。Old is Gold...
#518. インド英語が終着点である英語史を想像してみる
https://voicy.jp/channel/1950/411952