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AI目次
インバウンド・アウトバウンドのbound、その意外な語源とは?
プールでの出会いから始まった語源探究
boundの4つの意味、すべて異なる語源に驚き!
「-d」の音便、その謎に迫る
辞書の右肩の数字が、語源探求のヒント
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:50
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    身近な単語になってきた inbound/outbound の bound の語源✨

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    4つの異なる語だなんて💡 長谷川さん,ありがとうございます🏊

  3. 02:06
    3.

    -d の音便というのが,どうなの?という感じですけれどもね~😅

  4. 01:56
    4.

    辞書の見出しの右肩に番号があったら語源的にはチャ~ンス♪ 昨晩の YouTube 「いのほたチャンネル」の初ライヴ配信,視聴された方々には感謝致します,楽しかったで~す♪

    チャプター添付画像

コメント

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ミオ
2025年1月14日
bound for が〜行きを意味するのは「駅と駅がレールで一つにまとめられている)」という表現だと異分析?していました笑
語源が違っていたとは
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アップ
2024年4月12日
1967年にタイガーズが歌ったシーサイドバウンドという歌のバウンドはこれだったのだと思います。グループ・サウンズがテレビの番組で多くの曲を゙歌いました。楽しい時代でした。
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じゅん
2024年1月29日
何も考えずにbound for〜と同じboundだと思っていたので、色々なboundがあるのだなと改めて勉強になりました。

また輸出/輸入はexport/importなのに、旅行者はoutbound/inboundで接頭辞が異なるのだなと今更ながら不思議に感じました。ex-だと出ていって戻って来ないイメージとかあるのでしょうか🤔
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Grace
2024年1月27日
間接的な関連回

#379. 同音異義語と多義語は紙一重
https://voicy.jp/channel/1950/339107

#794. 辞書で同一形態の単語に対して別見出しを立てるかどうか問題
https://voicy.jp/channel/1950/582014

言葉は変化しますし、専門家でなければ起源や元の使われ方を知りません。
歴史的に蓄積されて来た産物を「現在」の自分の視点から眺める一方、時には意図的に「過去の正解」を参照することもある…言葉への接し方は本当に面白いですね。
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川上
2024年1月26日
「微妙な関係シリーズ(仮題)」も好きです
#417 care/cure https://voicy.jp/channel/1950/359276
#651 farewell/welcome https://voicy.jp/channel/1950/488782
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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