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英語史クイズinヘルフェス開幕
古ノルウェー語からの派生語クイズ
英語の借用語クイズに挑戦
古英語に挑戦、難問クイズ
地名に隠されたノルド語の謎
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:09
    1.

    一昨日の「英語史クイズ」生放送のアーカイヴです✌ 楽しくやっています🎉

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  2. 42:07
    2.

    hellog 記事で質問のテキストも用意しましたので,こちらを眺めながらお聴きいただければ🔗

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  3. 01:38
    3.

    まだまだ質問が残っていますので,遠からず「英語史クイズ」を再びお届けしたいですね♪

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コメント

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Yuz
2025年6月12日
Q1はFinnish以外は印欧諸語なので消去法。Q2、4はheldioでも出てたので即決でした。Q3は寺澤盾先生の「英語の歴史」でcamera obsculaの話が中世あたりに出てきたのでイタリア語のpianoforteよりは前だろうと予想しました。Q5は-byの話が「英語の歴史」に出てました。因みにスウェーデンのYtterby(イッテルビー)からイッテルビウム、イットリウム、テルビウム、エルビウムが発見されて地名から名付けられたそうです。Q6は考えてるうちに時間切れで惨敗でした😭
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Yuz
2025年6月12日
積読になってる本は私も多いですが、難易度的に「英語の歴史」を今読んでいて、「英語の『なぜ?』に答えるはじめての英語史」が待機してます☺️
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Yuz
2025年6月12日
↑Q3 camera obscura でした😅
難易度順と言えば、最近ポチった「英語史で解きほぐす英語の誤解」が割り込み?
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mozhi gengo
2024年3月8日
単発の知識を尋ねるだけでなく、情報を組み合わせて推論できるような問題になるよう練られていて面白かったです。会場の盛り上がりの雰囲気がよく伝わりました。そしてその盛り上がりはコメント欄にまで溢れ出ていて...。楽しんでおられるのを聞くのが一番楽しいです。また次回を楽しみにしています。
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mozhi gengo
2024年3月8日
個人的にはcameraの問題に正解できて跳びあがるほどうれしかったです。ヒンディー語にはकमरा (kamrā), मेज़ (mez), चाबी (cābī) など大航海時代にポルトガル語から入って来た語彙 [camera(部屋), mesa(机), chave(鍵)] などが、発音は現地化していますが結構あります。ボリウッドのボンベイの名もポルトガル語絡み。ポルトガル語からラテン語に遡ってcamera obscura(暗い部屋)の意味を調べたことがあったのでヒントになりました。
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じゅん
2024年3月7日
聞き終わりました!
皆さん楽しそうで羨ましいです☺️

矢冨先生からの挑戦状のヒントは、あれ、これってヒントなのかな⁇と内心動揺したので会場のざわめきに、みんな同じなんだなと安心しました笑 先生は全てのdoがお好きなんですね。
解答は『ゼロから学ぶはじめての古英語』シリーズで勉強したおかげで正解でした👍

まだまだ問題が残っているとのことなので続編をお待ちしています。
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じゅん
2024年3月7日
英語史クイズに全く関係ないので申し訳ないのですが、配信を聞いていて昔「カメラ・オブスクラ」をトリックに用いたミステリーを読んだ覚えがあるのですが、作品名を思い出せず、ずっともやもやしています…

どなたかご存知でしたら教えてください🙇‍♀️
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Lilimi
2024年3月7日
どのクイズも出題者の先生方の個性が出ていると思いました。Q2とQ3のどちらの選択肢にもtakeがあるのも示唆に富んでいますね。堀田先生ならどんなクイズを作られるのでしょうか?(超難問?)
みんなで終始ワイワイガヤガヤやってる音声が楽しそうです。
Nomikai LIVEかオフ会の生放送でグループ対抗英語史クイズ大会をやったら楽しそうだなーと思いました🍺
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まさにゃん from 「毎日古英語」
2024年3月6日
今年も幅広い問題でおもしろかった〜😆 古英語の原文まで出題されたとはビックリ😆 みなさん、「傾向と対策」をしっかり分析して、来年度に備えましょう😁ニヤニヤ
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2024年3月6日
来年の英語史フェスを待たずして、残りの問題で近々にまた英語史クイズやりましょうよ(・∀・)ニヤニヤ
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まさにゃん from 「毎日古英語」
2024年3月6日
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)アワアワ
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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