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AI目次
古英語から紐解く現代英語の謎
ofを使った数量表現の秘密
「部分属格」とは何か?
現代英語に残る古英語の痕跡
小河舜さん&まさにゃんと学ぶ古英語の魅力
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:25
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    昨日の配信回「#1030. 「はじめての古英語」生放送 with 小河舜さん&まさにゃん --- Bede を読む」に現われた "siex hund hida" について解説します✨ 現代英語の数量表現の謎も解けますよ~♪

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  2. 10:00
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    なぜか古英語も現代英語も of の数量表現が好き😍 「#100. a lot of の lot とは?」もお聴きください📻

  3. 02:56
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    今回は「部分属格」 (partitive genitive) についての話題でした✌ まさにゃんの note 記事も見てくださいね~📖

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コメント

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mozhi gengo
2024年3月29日
#100. a lot of の lot とは?
https://voicy.jp/channel/1950/200134

印欧語の属格は奥が深いですね。部分属格のコアイメージは無限にあるものから決まった数を切り取る...。なるほど、助数詞にも世界を見る視点・切り取り方が表れるそうですが、それと似ていますね。
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kuroto
2024年3月28日
無限個から複数個を選び取る感覚は大変わかりやすかったです
a lot of AはAの束と思ってます
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Grace
2024年3月28日
否定の概念まで関連があるとは思わなかったので、面白かったです。
確かに0から量が多いことまで一つのスケールの中で捉えることができますね。
まとまり(多数・量)から一部を切り出す感覚は、物質名詞を思い起こします。
可算名詞であったとしても、複数ならまとまりとして取り出すイメージなので、つながっているのでしょうか…

一つの格が表わすことができる幅について、もっと知りたくなりました。
→そうだ、古英語をやろう!((´∀`))
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umisio
2024年3月28日
partitive 形容詞 「分割の」、「部分を示す」genitive 形容詞 「属格の」。あまり見たことなかった単語…と思ってたらパーテーションとかいろいろありました☺️
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umisio
2024年3月28日
英語史の面白さを伝えるのに確実に働いてくれる話題のひとつですね😊
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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