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AI目次
フランス語起源の英語料理用語の数々
中世イングランドの食卓:フランス語レシピ
ノルマン征服と食文化の激変
英語とフランス語、料理用語の不思議な関係
美食の国フランスとイギリス料理の意外な事実
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:39
    1.

    一昨日の hamberger に続き,食べ物,飲み物,料理の単語をご紹介,いずれもフランス語!

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  2. 10:00
    2.

    hellog 「#1967. 料理に関するフランス借用語」をご覧になりながらお聴きください🔗 後半の中英語のレシピ読み上げにも耳で注目👂

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  3. 01:34
    3.

    ノルマン征服は食文化を変えた🍴 「#1066. ノルマン征服 --- Ten Sixty-Six」もお聴きください📻

コメント

avator
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ゆう
2024年5月24日
おー、なんと、食いしん坊だからフランス語を勉強しているのかもしれないですね……!
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Anna
2024年5月23日
hellogも含めてこのジャンルは大好きです。朝カルは惜しいことをしました😢
格式高そうなフランス料理のお店でも、メニューだけは大体読めます🍴
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mozhi gengo
2024年5月23日
「レシピ "recipe"」という単語自体がフランス語由来だ...。
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Grace
2024年5月23日
現在レシピは1つのジャンルとして確立していますが、誰が誰向けに書くのかや使われる言語の特徴の変遷を辿ったら面白そうですね!
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アップ
2024年5月23日
言語学的な好みでは、先にフランスご習いたかったと思うお話でした。言語学習の゙効率を思えればスペイン語のあとに英語を習うほうがいいかも。動詞の活用で主語がわかるスペイン語と敬語や謙譲語で主語がわかる日本語。実用的な観点では、英語のフォニックスから始まる英語学習のほうが良かった。英語は外国語の影響で、日本語は若者文化の影響で変化する?
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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