TOPビジネスキャリアヒトデラジオ│20代でFIRE!【次の挑戦】ペットロスを悲しいで終わらせないための本を作りました。全国に届けるためのクラファンをします【5/30開始】20:51 5月28日 589再生 問題を報告する 再生する シェアする いいねだけでも!何卒!!お願いいたします!!AI目次「ペットロスを悲しいで終わらせない」新刊発表獣医師・専門家監修「優しい本」の全貌悲しみを未来への力に変える独自の視点全国へ届けるクラファンの意義と裏側あなたの支援が「ペットロス」を救う未来AI文字起こし(β版) # お気に入り登録だけでも!!何卒~~~!!! はい、みなさんこんにちは。ひとりです。 ひとりラジオを今日もやっていこうと思います。 このラジオは、二次大でファイヤーを達成した僕一人の価値観とか、 カゲ柄とか、頭の中なんかを発信していくラジオです。 よろしくお願いします。 今日のテーマなんですが、 ペットロスを悲しいで終わらせないをテーマにした本を作りましたので、 全国に届けるためのクラファンをしますという告知になります。 いやー、長かったですね。 ちなみに本を作りましたみたいなことを言いましたが、 まだできてないですね。 もちろん白紙とかじゃなくて、 大枠、こんな感じや、みたいなプロトタイプみたいなのができていて、 これをここからさらにブラッシュアップしていくという流れなんですけど、 大枠、これでいくっていうものができたので、 クラウドファンディングもできるというところで、 今回この配信を撮らせてもらっています。 ブログの方も書いたので、 順次公開していこうと思っているんですが、 とりあえずこういうのは井上一番にボイシーを聞いてくれている方に届けようというところで、 先にボイシーを公開して、 明日あたりブログでも公開して、 正式なクラファンスタートは5月30日からになっております。 何が言いたいかというと、 ぜひとも応援してほしいと。 そういう話と、こんな本ですよみたいな話とか、 こんな風な思いでやってますよみたいな話とか、 そういったことがこの配信では伝えられたなと思っています。 よろしくお願いします。 というわけで本題なんですが、 そうです。 本をずっともかれこれ2年はいつぎか、 1年半ぐらい作り続けているわけなんですが、 ようやく骨子ができてきたというところで、 発表ができると。 今回クラウドファンディングも行うんですが、 初めにお願いしたいことが1個だけあって、 このクラウドファンディングって、 もちろん支援とても嬉しいんですけど、 この支援じゃなくて、 お気に入り登録というのができるんですよ。 このお気に入り登録をしてもらうと、 キャンプファイターのトップページとかに表示されて、 今まで僕のことを知らないとか、 僕らの活動を知らない人が、 このクラウドファンディングをきっかけに知ってくれるという部分になったりするので、 このトップページに乗りたいというところで、 ぜひともお気に入り登録だけでも、 今チャプターにリンクとか貼っておくので、 知っていただけると本当に本当に嬉しいです。 よろしくお願いします。 ボイシーなのでぶっちゃけた話もしてしまうと、 これでどうしてもお金を集めたい、 お金が集まらないと本が作れないみたいな感じではないんですね。 どちらかというと、今回このクラウドファンディングをやるのって、 ある意味どれだけの人が、 僕が描きたい未来、ペットロス、 悲しいで終わらせないというところに対して、 共感してくれるのか、持てたら応援してくれるのか、 そうじゃないとしても信用してくれるのか、 みたいなものの可視化だと思っていて、 ある意味嫌な気持ちもあるんですよ。 嫌な気持ちって言ったらすごい変なんだけど、 正しく言語化したら怖い気持ちがあるんですね。 こけるのが怖いっていう話もあるんだけど、 でもある意味新しい挑戦として、 クラウドファンディングがっていうよりは、 そういうふうに自分自身がペットロス、 今回のバイラットペットロスがテーマなんですけど、 そこに対して何かできるのか、 自分が今持てる力を使ったら、 そういった自分が社会的に問題だと思っていることに対して、 無力じゃないのか、みたいなことが、 やれると思って始めてるんですけど、 本当にやれるのかっていうところの資金積になるのが、 今回の発売前のクラウドファンディングっていうところになります。 この後も話すんですけど、 僕別にペット業界の人間ではないっていう前提もあるし、 このペット界隈に対するインフルエンス力みたいなのも、 一切ないのも自覚してるので、 ある意味、このクラファン画っていうよりは、 この企画自体がほけるみたいな可能性はあるんですね。 本が出ないってことはないんですけど、 要は全然見向きもされない、もしくは、 燃えてしまうみたいな話とかもあるんですけど、 でも、だからやらないっていうのもおかしいよなって思うわけですね。 そこに対して、熱量があって、 かつ自分がやりたいこととも一致していて、 ある意味やれるからやるっていうところで、 今回のこの挑戦をやるに至っております。 正直、初めのうちは、 いわゆる僕が勝手に作っていく、 それこそエコンを作る時のような感じでやろうと思ってたんですけど、 さっき言った通り、 僕、このペット界隈に対してあまりにも当事者じゃないんですね。 飼い主ではあるし、今まで犬とかも歴代で2匹飼ってきて、 今猫を飼ってるという時代なんで、 飼い主としては当事者なんですけど、 この界隈の人ではない、 特にこのペットロスについて語る資格みたいなところが、 一、飼い主目線でしかないっていうところが、 やばいよなってことになったので、 今回いろんな人にお願いをしてですね、 特にメインで獣医師の阿部美奈子先生という方、 この方はまさにこのペットロス、 グリーフケアとか言ったりするんですけど、 このペットロスで苦しんでる人のケアみたいなところの、 第一人者って言ったら言い方が合ってるかわからないですけど、 でも僕目線ではめちゃめちゃ第一人者の方です。 これも獣医師の友達がいるんですけど、 その方に、ペットロス分野だったら正直この人しかありえないと思う、 みたいな話を聞いてですね、 僕が直接お問い合わせみたいなところから連絡したら、 めちゃめちゃ忙しい方なんですけど、 快楽してくれて今回監修でご協力していただけるのと、 もう一人は、 こちらは獣医師さんとか動物関係ではないんですが、 内科医県診療内科医で大竹陽一先生という方がいるんですけど、 Xとか発信所では武雄先生という名前で発信をされている方なんですが、 この方は発信もされている、いわゆる心の専門家ですよね。 武雄先生は日本最高オンコロジー学会っていう、 要は、いわゆるこっちは人間ですね。 人間で家族を、例えばがんとかそういった病気でなくしてしまった人の、 ガイドラインを作っているようなところの副委員長だったかな。 そういったところで活動をされている方なので、 ある意味人の心っていうところに対してめちゃめちゃ詳しい方。 このお二方に特に監修の形で入っていただくことによって、 ある意味説得力をちゃんともらわせるような本を作るっていうことができました。 今できましたって言ったけど、厳密にはまだできてない。 でも大枠こんな感じでいけばいけるはずだみたいなのができてます。 今回出版社としては、前回の絵本僕らと特別と同じ液量出版さんと、 イラストも桃野さんに同じですね。 桃野さんに協力していただいて、今チームで制作を進めているというところですね。 今回直接的にお名前を挙げたのはこのお二方なんですが、 本当にいろんな人に協力をしてもらってですね、 いろんな人、ドッグトレーナーさんだったりとか、 もちろんシンプルに動物を見送ってきた方々だったりとか、 ドッグトレーナーの方にイギリスのドッグトレーナーというか、 犬の施設の方を紹介してもらったりとか、 でもやり取り英語でしかできないみたいな話もあったりするんですけど、 そんなふうにいろんな人の協力を得て、今回の本を作っています。 どんな本なのっていうところなんですけど、 タイトルのところがほぼ全てで、 ペットロスを悲しいだけで終わらせない本というところですね。 つまりペットロスが辛すぎるという話なんですよ。 これもスタート地点は完全に個人的な話で、 これまで愛犬を二匹見送っているのと、今このチャタロウを飼っているんですけど、 飼っている人みんな考えるのかわからないですけど、 僕はめちゃめちゃ今飼っているこのチャタロウが死ぬということが耐えられないんですよね。 耐えられないというか、考えたくもないけどめちゃめちゃ考えちゃう。 というところがあって、 いざ本当にその日が来た時に、これは本当に耐えられるのかみたいな不安があるわけですよ。 実際に過去に二匹見送っているから、 耐えられないわけではないということはなんとなく体感としてはわかっているんだけど、 でも当時もやっぱりすごい衝撃で、 僕結構いろんなことに対して鈍いタイプなので、 あんまり泣いたりしませんし、 ましてやへこむとかもそこまでないんですよね。 へこむことがないというわけじゃないんですけど、 それこそよく聞く話だと、一晩寝たら忘れるみたいなタイプなんですけど、 愛犬死んだ時は本当にへこみにへこんで、 いわゆるご飯食えないみたいな、 勝手にどんどん痩せていくみたいなこともあるぐらい、 しかも大人になってからのペットロースでもそうなっていたので、 今このチャタロウを失ってしまったら、 俺どうなってしまうんだみたいなところがすごくあったというところが、 それをなんとかすることがないのかなというのが、 この本を作ったきっかけですね。 なのでペットロースの本というと、 亡くなった時に読む本みたいなイメージを持った方もいるかもしれないんですけど、 今回はそういった部分だけではなくて、 まさに今の自分のような状態の人に、 まず手に取っていただきたいというのが一番あり、 もちろん実際に失くしてしまってつらいという時にも、 読むページもしっかりパートとして分けて用意しているという感じですね。 ざっくりと前半パートとして、 そういったこれから来るペットロスが怖い人のための部分、 そして後半パートで、 今つらいという人のための部分というのが分かれています。 なので今後どうなっていくかわからないですけど、 タイトルはもしかしたら、 ペットロスを悲しいだけで終わらせないために今できることとか、 そんな風に、 亡くなった時初めて手に取るというよりは、 もっと前段階から手に取ってもらえたらすごく嬉しいなというように思っています。 ある意味それが今回のクラウドファンディングをする理由でもあるんですけど、 というのも今僕はこんな風に言いましたけど、 なかなかペットが亡くなる前からペットロスについて ちゃんと考えようみたいな風に思う人っていないと思うし、 ましてやペットの亡くした直後に、 つらいから立ち直るための本ないかなみたいな風に 探す人っていないと思うんですよ。 僕も当時全然そういう接し状態じゃなかったんで。 なると、だからこそ自然に目に入るとこにこういった本があって、 例えば僕のイメージとしては動物病院の待合室とか、 いわゆるペット関連の施設ですよね。 トリマーさんだったりとか、動物病院ももちろんそうですけど、 ペットショップとかでももちろんいいですし、 あとは本を読む人が自然と立ち寄る場所、 それこそ動物系じゃなくても図書館だったりとか、 そういったところとかに置かれるといいなというところが 今回のこのクラウドファンディングの全国に届けるというのは この部分のことを指しています。 ちなみにうちの病院とか、うち今ペット関連の何かをやっていて、 うちに置いてもいいよという方は フォームをこれから出す記事とかクラファンページの方に貼っておきますので、 そこで連絡してくれれば、今回クラファンで支援してくださる方からの本が そちらに届くようにできますので、ぜひともこちらもよろしくお願いします。 というのも元から思ってたことですけど、 今回本を作って整理していくにあたって、 なおさらすごく思うのは、当然まずペットロスって悲しいじゃないですか。 これは多分揺るがない事実なんですよ。 ペットロスを悲しいじゃなくすってことは多分無理で、 どう考えても悲しい頃だから、そこは変えられないんだけど、 ただ最後のその瞬間がめちゃめちゃ悲しいっていうことと、 これまでのペットと過ごしてきた時間が全て悲しいは 絶対一致しないはずなんですね。 なのに最後の最後に悲しいで終わらせちゃって、 過ごしてきためちゃめちゃいい時間までもが、 それで上書きされちゃうみたいなことは本当に本当にもったいないなと思うわけですね。 なのでこの本では特に普段の過ごし方もそうだし、 終わりがなんだかんだ見えてきてしまっているみたいな時の捉え方だったりとか、 こんな風にその子たちと接しましょうみたいなところだったりとか、 ある意味それがやり切れてるからこそペットロスの用語がいいみたいな話もなるし、 実際に失っちゃった後にもこんな風なことを考えてみましょうってことをやることによって、 その部分が悲しいだけで終わらないようになっていくっていうのを目指している本になっています。 この本は正直何回か制作を諦めかけてるんですよ。 その理由が単的に言ったら重すぎるからなんですね。 今こうやって話しててもすごい言葉を選んで一応喋ってるつもりではあるんですけど、 当たり前ですけど命を扱うんでね。 このペットロスっていうテーマは重いじゃないですか。 当然その傷つく人とかそれこそ今回の配信ももしかしたら聞けないみたいな人もいるかもしれないんですけど、 こう深く傷つけちゃう可能性もはらんでる本ってことを考えると、 いやこんなこと書くわけにはいかないでしょとかこれ流石に配慮やばいでしょみたいな風になっていて、 ってなってくるとでもこれじゃ全然それが伝えられないじゃんみたいな難しすぎるみたいな風になって、 何回か白紙に戻すって白紙に戻してたからにはもうこのテーマは無理じゃないかみたいな風に思うこともあったんですが、 その度にいろんな人に話を聞いてですね、 そんな風に打ち合わせを重ねて施策を続ける中でだんだんと確信したこともあって、 それがこの本が本当にちゃんと世に出て必要な人に届いたら救われる人絶対にいるだろうなって思ったんですよ。 初めの段階からその予感はあったんですけど、 だんだんと中身がねちゃんと出来上がっていくにつれてそこがすごく確信に変わっていって、 ある意味これから失うの怖いところに暮れてるみたいな人に対して、 こういう風にするといいっていうのが根拠と事例と体験談と専門家の視点みたいなものも入った上で、 こんな考えあるよとか具体的にこんなことやってみるといいかもしれないよって道を示してあげられるし、 ある意味深い悲しみにいる人にとっても専門家の視点とかをちゃんと使った上での新しい視点、 心が救われる考え方、具体的にこんなことしてみるみたいな風に足元を照らすようなことができるってなってくると、 逆にこの本届けない理由って何なのってなるわけですよ。 この冒頭にもねチラッと話しましたけど、 なんか自分がなんか怖いとかなんか叩かれるかもとかなんか半端なものになっちゃうかもみたいな、 この自分を守る、自分にヴィクトルが向いてる状態で諦めるようなものなのだろうかっていうようにすごく思ったんですね。 ヴィクトルを外側に向けて、 このある意味全力でいろんな人の力をちゃんと借りながら全力で作って全力で届けようっていうのを、 このいろんな人に話を聞くことによってすごく思ったので、 なんとか作り上げて今このカラファンもしようとしているってことですね。 なんか正直本を手に取る人にどれくらい苦労したかみたいな話って一切必要ないと思ってるんですけど、 ただ一個約束できることとしては、それぐらいいろんな人の視点、いろんな悩み、 こちら側の配慮の考え方っていうのをすごくすごくすごく作ってる本なので、めちゃめちゃ優しい本にします。 もう僕目線での優しさもそうだし、専門家の人たちの視点あるいはいろんな人の視点を借りて、 とにかく優しい本にするってことだけは決めてるので、 なんかこの要はペットロスっていうのに対して恐れがある人もすごく多いと思うんですけど、 そんな人ほど手に取って見てほしいなっていう思ってる本になっています。 もちろんまだ完全に完成してないですけど、今の時点でもだいぶ優しくできてますし、 優しさのところに関しては最後の最後までめちゃめちゃブラッシュアップするので、 そこだけは安心してほしいなと思っております。 思いとか話したいことはそれぐらいですかね。 一応カラファンなのでリターンについての説明も簡単にさせていただくと、 基本的にはシンプルに本を購入して支援していただく。 これは自分の本ってことですね。 もう一個、全国の施設へいわゆる寄贈の支援をしていただく。 例えば10冊分図書館に送ってくださいとか、 送り先とかはこちらでちゃんと探してリストアップしてあるので、 そこに送っていくんですけど、そういった支援の方法。 あともう一個は書籍の作成を応援ですね。 いわゆるスポンサーみたいな形ですね。 今回特筆すべきところとしては、 ちょっと値段は高くなっちゃうんですけど、 このイラストの桃野さんが支援してくれた方のペットの写真から 実際にイラスト化してくれたものを作ってくれるっていうリターンがあるんですよ。 これちょっとカラファンページの中にもあると思うし、 このブログの方でも書こうと思ってるんですが、 それももちろん待ち受けとかアイコンとかに使ってもらってもいいんですが、 それをグッズにする。 普通にベースじゃないや、 スズリみたいなサービスを使うんですけど、 自分のイラスト化したもののハンカチとか、 ソックスとかTシャツとか、 そんな風にグッズ化するみたいなものもあったりするので、 ぜひともやってみてください。 あとはシンプルに、 僕もこれね、体張ろうというところで、 例えば相談のりますよとか、実際に対面でやりますよとか、 別にもちろんコーチングやってとかそういう風に使ってもいいですし、 そういったスポンサーの方のリターンで、 その辺の相談みたいなやつとかもつけてるので、 もちろん金額は高くなっちゃうんですけど、 もしめちゃくちゃ応援したいという気持ちもあり、 なんならでも人手にそういうのをしてもらいたいなとかね、 なんなら別にもちろん、 YouTubeチャンネルに呼んで喋らせようとか、 講演やらせようとかそんなことやっても全然問題ないので、 スポンサーの支援も一緒に、ある意味お金っていう形で、 この本の制作に協力してくれる仲間っていうところでやってくれるのもすごく嬉しく思います。 一応これは念のための話ですけど、 このクラファンで僕が利益を取ることは一切ないので、 そこだけは安心してほしいです。 そもそもこのクラファン自体も劇場出版社の出版社さんの方で行わせていただきますので、 僕のところに来る予定はないですし、 もちろん出版社の懐に入ることもないですね。 本の制作と本を届ける活動以外には使われません。 もちろん本がたくさん売れたりすることによって出版社さんが売上が立つみたいな話はありますけど、 僕の元には基本的には商業出版なので印税っていう形でそれが還元されるんですが、 僕はこの印税に関しても全てこの本の広げる活動に再投資する予定なので、 なので今回のクラファンに関しても僕はこの発案者ですけど、 多分一番支援すると思います。 キャンプファイヤーに中抜きされるからそんなことよりも直接やったほうがいいのかなみたいな話もあったりはするんですけど、 少なくともこの皆様からの支援で私服を肥やそうという意識は一切ないですし、 何ならこの本のプロジェクトは多分僕の中では赤字になるんですけど、 ある意味それでもやりたいからやるっていうところなので、 その部分ですね、ぜひともご留意いただけますととても嬉しいです。 というわけで気づけば20分近く喋ってしまったので、 最後にお願いとしてはシンプルにみんなの力を貸していただけたら本当に嬉しいです。 いろんな人がこの活動がいいと思ってくれてる、応援してくれてるってこと自体がすごい価値になることなので、 もちろん支援っていうことに関しては、 そもそも自分経済的に厳しいっすみたいな人ももちろんいると思うので、 そんな人でも無理してやってくださいみたいなことを言うつもりは一切ないので、 そういう方はぜひともさっき言ったお気に入り登録だったりとか、 僕が多分30日になったらクラファン始まりましたみたいな投稿とかをすると思うので、 そのシェアとかでもしていただけると本当に本当に嬉しいです。 もう多くの人の目に届く機会が増えるってことがすごく嬉しいし、 ある意味、例えば自分影響力ないしみたいな話とかでも、 いっぱいリシードされてるみたいな話とかがそもそも他の人から見たときに、 そんなみんな興味あるんだみたいなふうに見え方的にもつながったりもするので、 そういった支援の話でもすごく嬉しいので、ぜひともよろしくお願いします。 これはもちろんこの本だけでできることではないですけど、 でもペットロスっていうものの捉え方が変わって、 そういうふうにペットロスで苦しいみたいな人がめちゃめちゃ減っていく未来みたいなのも 作れるんじゃないかなと思っているので、 今後この本以外にもそういった活動もしていきたいなと思っているので、 今回のお話とかに共感いただけた方は、ぜひともよろしくお願いいたします。 また明日以降ね、Xとかでも呟いたりもするので、 その際にもぜひ反応いただけるととても嬉しいです。 とりあえず今回はいつも聞いてくれてるVoiceのリスナーさん向けに、 先に発信というところでお話させていただきました。 今回ちょっと長くなっちゃったので、関係ない話はなして終わりにしようと思います。 それでは皆様何卒よろしくお願いします。ありがとうございました。 そんな感じ。終わり。バイバイ。 もっと見る #クラウドファンディング #クラファン #ペットロス ヒトデラジオ│20代でFIRE!ヒトデ20:511.お気に入り登録だけでも!!何卒~~~!!!https://camp-fire.jp/projects/933631/viewコメント感想・質問・応援メッセージを書こう mai5月31日ペットと過ごすうえで、ペットロスはどうしても避けて通れない話ですよね( ; ; )そんなテーマに優しく向き合うヒトデさんの活動、本当に素敵だなと思います✨救われる方沢山いると思います✨これからの活動も楽しみにしています✨2返信 のりまつ@小学校の先生5月29日ベットロスを悲しいで終わらせないための本✨✨待ちに待ってました絶対に買います❗️応援させていただきます📣1返信 風音(かのん)5月29日クラファンページ拝見しました。獣医師の心のケアというのは、今まで考えなかった視点でした。阿部先生も「お名前は聞いたことはある」くらいでしたが、今回詳しく知ることができてよかったです。ももろさんの絵!なんて魅力的なリターン!新刊「ヌークの旅日記」もとても素敵で手元においています。ただこの手の話はいつも「どの子にすれば…」と迷った挙句見送るパターン。さてさてどうしましょう。書いては消し、書いては消し、結局思いつくままのコメントになってしまった…5/18、1匹が空へと旅立っていきました。。。2返信 たてたて5月28日待ってました!ペットロス本!!楽しみにしてました!私にも亀が大きくなりすぎて親に言われ泣く泣く川に流してしまった悲しい過去が!小学生の時は泣いたなぁ🐢🥺今やったら犯罪!お気に入りしました!ヒトデさんのクラファン支援してみたかったのお🐷🎹早く始まらないかしら楽しみ🐷⭐️✨1返信
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そんなテーマに優しく向き合うヒトデさんの活動、本当に素敵だなと思います✨救われる方沢山いると思います✨
これからの活動も楽しみにしています✨
絶対に買います❗️
応援させていただきます📣
獣医師の心のケアというのは、今まで考えなかった視点でした。
阿部先生も「お名前は聞いたことはある」くらいでしたが、今回詳しく知ることができてよかったです。
ももろさんの絵!なんて魅力的なリターン!新刊「ヌークの旅日記」もとても素敵で手元においています。ただこの手の話はいつも「どの子にすれば…」と迷った挙句見送るパターン。さてさてどうしましょう。
書いては消し、書いては消し、結局思いつくままのコメントになってしまった…5/18、1匹が空へと旅立っていきました。。。
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