TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ【コラボ】Kindle出版しゅーぞーさん24:34 2025年10月27日 233再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Kindle出版を選んだ理由とは?集客に繋がるKindle本の活用法ヨッシーさんが語るフェス秘話とはX発信で意識すべきこととは何か?Kindle出版成功の秘訣とは?AI文字起こし(β版) # しゅーぞーさん おはようございます。フルフルラジオの森川です。 今日はですね、修造さんというコラボをですね、しましたので、 昨日その様子をアーカイブとして配信します。 パパ? はいはい。 あんさ? はい。 この花さ、葉っぱさ、いっぱいここにあるの。 はい、失礼いたしました。 気持ち悪い。 ソラン君と今朝、走りながら、その合間で撮りましたので、はい。 これからね、修造さんは会社をどんどん大きくしていくと、 そこのね、ドキドキする、その葛藤というのかな、 これからやっていくぞーみたいなのがね、すごい伝わったので、 今後もね、何か協力できることがあったらね、やっていきたいなと思いました。 それでは本編、どうぞ。 # ドリフェス前|しゅーぞーさんコラボ!! はい、それでは本日はゲストに来ていただいております 修造さん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 それでは自己紹介からお願いします。 はい、森川さんと同じくVoicyパーソナリティをしております修造と申します。 メインの活動はKindle出版という個人で本を書くという活動があるんですけども そちらについて主にXとVoicyとYouTubeで発信をさせていただいております。 今日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 気になるー とおっしゃってましたね、Kindle奥様が。 そうなんですよね。 お金の話みたいなのを僕普段やってるんですけども 妻もそのあたりをどんどん発信していきたいんだよねという発信欲が徐々に出てきてまして 会でコソコソできなくなってきたんですね。 はいはいはい。 なのでちょっと私もやりたいということで本から始めるのがいいんじゃないかなと。 嬉しいですね。発信の場としてKindleが選択肢に上がるという状況が3年前4年前だとなかったんですよね。 あまりにも知られてなくて。 この辺も結構聞きたいですね。どういう流れで始めたんですか? そうですね。まあそのよりは副業を何かしらやりたくて会社員やっていたんですけど 去年の12月でもう会社員辞めちゃったんですけどもともとメーカーで働いていて その時に結婚してお小遣い制に変わったのがきっかけかな。 ちょっと自分で使えるお金が少ないのが嫌だなっていうそんな横島なモチベーションなんですけど Kindleにたまたまで会ったっていう感じでした。 もともとはどんなお仕事されてたんですか? もともとは科学系のメーカーで開発とか研究とかそっちよりの仕事をしておりました。 全然そうなんです。科学の専門家というか科学が先行だったので理系のお仕事でしたね。 きっかけというか最初は何だったんですか?電子書籍は何で出したんですか? 最初は健康系の本を書きました。 もともとすごい不節制をしていて、生活リズムとかをすごい整えたんですよ、会社員になってから。 それでもう自分の仕事のパフォーマンスとかもガラッと変わって、そういうのが経験としてあったところにKindleっていう活動に出会ったので、 これ自分のやってきたことと対決で書けるじゃんと思って書いた感じでしたね。 これは僕は包み隠さずお話するとですね、完全集客に使っていきたいんですけど、 この使えそうですか?Kindleっていう媒体利用して。 僕の経験ベースですごく集客に向いている媒体だなと思います。 本を読むお客さんが来るので、変な人少ないんですよね。本を通してLINEに来てくれた人みたいなのが。 そこのフィルタリングというかスクリーニング化がかけられるっていうのは結構大きいなと思います。 これはサラリーマン時代から発信してたってことですかね。 そうです。 これも周りから何か言われたとかあります? 周りから、そうですね。言われたか。近しい人には言ってたんですけど。 でも本を書くっていうだけですごいな、お前みたいな。そんな感じの反応が多かったですね。 サイドビジネスっていうとこも書籍に何かかかってるんですか? サイドビジネス? サイドファイヤー。 そうですね。書籍にかかってると言いますと。 その中身に関わってくる内容になるんですか? まだね、そっち系の本書けてないんですよ。書こうと思いながら。 そうなんだ。 働けば働くほど幸せになるっていう。 そうですね。すごく好きな仕事で独立することができたので、今すごい充実してますね。 今回、修造さんとの出会いっていうのはフェスなんですけど。 はい。 これはヨッシーさんとどういう最初の裏話みたいなのを聞きたいなと思ったんですけど。 ありがとうございます。そうですね。どういうで言うんだろう。 ヨッシーさんがコラボでお話しされていたと思うんですけど、事務局っていうのが4人いて、 ヨッシーさんがどういう基準で選んだかっていうと、ヨッシーさんが好きな人で固めたかったらしいんですよ。 その中で、ここなんかあんまり繋がりないかもみたいな。 ここのヨッシーさんが繋がりを生み出したかったらしくて。 ハチミツさんという方とカタコリ君という方がいらっしゃるんですけど、 僕もちろん繋がってはいたんですけど、確かに深い関わりはなかったので、そういう基準で選んでくださったらしいです。 じゃあヨッシーさんがボスなんですね。 ボスですね。常に人のためみたいな感じでヨッシーさん優しいですね。 確かに。 チームの組み方一つでも。 でも僕はそれ修造さんにも感じてまして、 ありがとうございます。 細かく動画を皆さんのために撮るじゃないですか。 はい。ありがとうございます。撮らせていただいて。 あれ、めちゃくちゃ優しさの塊だなと思う。 ありがとうございます。 僕としては分かりにくかったな、申し訳ないみたいな感じだったんですけど、そう思っていただけてよかったです。 ちょっと見つけがゴテゴテになっちゃったし、まずかったなと思いながら。 僕なら多分できないですね。 本当ですか。ありがとうございます。よかったです。そう言っていただけて。 分かんないやつ聞いてこいみたいな。そういう感じになっちゃいそう。 いやいや、でもあまりにもヨッシーさんが身をこにして頑張ってくださっているので、僕もなんかやっちゃっていう、そういう気持ちもあったかもしれないですね。 パッてってくれる系ですね、確かに。 そうですね。本当にやってとかやれよとか言うんじゃなくて、背中でヨッシーさんめっちゃ頑張ってるっていうのはね、いいリーダーですよね。 そうですよね。 今回はこのフェスの中身にも触れたいんですけど、夢を語るっていう話なので、そこには触れずにいきたいなとは思うんですけど、触れずには難しいかなって思いながら。 なので、今回ですね、やっぱり修造さんにどんどん深掘りたいなと思いまして。 ありがとうございます。 もうガンガン聞くみたいな感じですか? はい、ぜひぜひありがとうございます。 主に主戦場Xってことであってますかね、これは。 はい、そうです。 僕はあんまりX得意なタイプじゃないんですけど、伸びる発信とか伝わる発信とかいろいろあると思うんですけど、何か修造さんが意識してることってあるんですか? そうですね、僕なんか量産型にならないというか、情報の有益さで人を集めるっていうよりは、自分の挑戦の過程とか、自分の持ってる軸とかマインドとか、そういうふうなところを発信して、 ポスト自体がバズるとかはあんまりないんですけど、ちゃんと自分のことを好きになってくれる人が周りにいる状態を作れるようなことを意識はしてますね。 バズを狙わずにってことですね? そうですね。そういうのがあんまり上手じゃないっていうのももちろんあるんですけど。 フォロワーってどんどん限りなく増えていくものなんですか?それともどこかで止まっちゃうとかあるんですかね? そうですね。僕はあんまり止まってなくて、バーンってバズるとかもないけど、ずっと穏やかな肩向きで右肩上がりで増えているんですけど、 それはどちらかというと僕の発信側というよりは、Kindle出版っていうものがすごい今広がってきてるので、そのおかげかなって思います。 他の人見てたら、結構ビタッと止まってる方が多いかなっていう気がしますね。 うまくトレンドに乗れてるみたいなことなんですかね? そうですね。おのずと僕に当たるというか、Kindleのことをリサーチしていると、最近チャットGPTでも僕のこととか、僕の本とかオンラインサロンのことが出てくるらしくて。 マジですか。 どこで見つけてくれたんですかって言ったら、チャットGPT側みたいなのめっちゃ言ってくれるんですよ。 確かにまだまだそこの領域っていうのがフルオーシャンかもしれないですね。 そうですね。本当にそうだと思います。僕だってまだ4年ちょっとなんですけど、それでもベテラン扱いされるので、そんな感じってなかなかないなって思いますね。 実際、サロンに入ると何が学べたりするんですか? そうですね。Kindle出版、結構幅広く、本当にKindle出版ゼロからやりたいっていう人には手続きの部分とかそういう風なのも全部コンテンツとして用意してますし。 僕の強みはXで顔が広いというか、いろんなジャンルの方と仲良くしていることなので、いろんな方をお招きしてセミナーをしていただいているので、 ブログであったりとか、お金のことであったりとか、いろんなジャンルの、もう全部アーカイブ残してあるので、そういういろんなジャンルのセミナーが学べたりとか。 でも一番はサードプレイスっていうコンセプトなので、仲間づくりができるみたいな。 モチベーション維持とか、そういう風なところの方が大事にしてたりしますね。 そうですよね。僕もスクールとかいろいろ立ち上げて何個かやるんですけど、その中でやっぱり結局人が集まる場所を提供できるのが強いなと思いますね。 そうですね。それが本当に大事というか、コミュニティやる上で有益な情報を追ってやると、どんどんどんどん疲弊していくというか、やれ続けるので、新しい情報を。 そうですよね。しかもそういう人来ません? そうそうそうそう。よく聞きますね。立ち上げる時から。オーナーが2人いるんですけど、僕ともう1人いるんですけど、できるだけその居場所としてっていう、サードプレイスとしてっていうコンセプトをしっかり売り出していきましょうっていうのは2人で決めて。 まためっちゃ大事ですね。 だと思いますね。 じゃあ有名に触れちゃうかもしれないですけど、しゅうどさん何を目指してるんですか? そうですね。こうなりたいみたいなのはそんなにないかもしれないんですけど、やっぱりKindle出版っていうものをみんなに知ってもらいたいんですよね。 そこに何か役に立てたらいいなって。Kindle出版の代表者みたいなポジションでいろいろなことができたら嬉しいなっていうのが思いですね。 出筆代行とかそっち系もやってるんですか? 代行って実は、何か依頼が来て飛んだしちゃったことはあるんですけどやったことなくて、どちらかというと教える方ですね。 添削とか、添削して本を売るためのAmazonのSEOであったりとか、SNSの立ち回りとかそういう風なところをトータルサポートするみたいな、そっちのことはやってるんですけど、代行って実はまだやったことなくて。 はあ。たぶん経営者とか課長たちが飽きたくないから。 そうですよね。 そのまま出版してくれっていう人いそうだと思う。 集客で使いたいってなったらそうですよね。 あ、そうそうそう。 それでも最終的には、僕もこれから僕のパートで森川さんにちょっと伺おうかなと思ったんですけど、オフラインの活動を広げていって、まさしく代行のお仕事をとって、自分のやってるオンラインサロンの中でお仕事として依頼するみたいな、そういう形を作りたいんですよね。 めちゃくちゃいいと思います。 そこをね、商工会議所とかのお話がボーイズの中で出てきてたと思うんですけど、僕行ったことなかったんですけど、オフラインでやりたいなら絶対行ったほうがいいよって、友人から教えてもらって。 ああ、確かに。 ちょうど、ちょっと29日だったかな。3日後にちょっと行くつもりをしてるんで、そことかちょっと聞きたいなと思ってたんですよ。 これかなりテクニックあるんで、ちょっと聞きたいですね。 ぜひぜひ聞きたいです。ありがとうございます。 これ撮っとく? はい、ありがとうございます。後半で。 今書籍って何冊ぐらい行ったんですか? これまでですね、僕プロジェクトみたいなので雑誌企画みたいなのもやってたことがあって、それを除くと20冊ですね。 この行く先でいうと、さっき雑誌って出ましたけども、プラットフォームみたいな何か紹介系の雑誌をKindle出版して、そこの中に載せる人たちをいわゆる営業活動で集めて、デジタルの中の雑誌みたいにできるんじゃないかなって聞いて思いましたね。 そうですね。そういうのもできると思いますし、結構それに近しいことやってる人いますね。サイドファイヤーっていう軸で売ってる人がサイドファイヤーした人をいっぱい集めて、それぞれのファイヤーに至った経緯とか、今の心境とかそういうふうなのを書くみたいな。 できそうですよね。 そうそうそう。そういうのはすごくいいと思いますね。 僕はKindle出版あれですけど、逆にスタッフでチームを作ってやろうかなって。 いいですね。お困り事があれば。 確かに。これ絶対これから需要が来ると思うので。 そうですね。面白い。Kindleって本当独特で、経営者さんも興味あるし、別にマネタイズとか興味ない、趣味として書きたい人もいるし、めっちゃ幅が広いんですよね。いろんな属性の人がいて、そこが面白いなと思います。 逆に失敗してる人とか、見たことというか、この人絶対失敗するよなってなんかあるんですか? よくあるのは、高速ですごい勢いでむっちゃ出すみたいな。今だとAIとか使えるんで尚のことですけど、毎日出版してますみたいな。 量産しちゃうタイプですね。 そういうのは、結局読者さんはプロの本を手に取ったつもりで、Amazonで個人が書いてるなんて知らない人も多いので、手に取ったときすごいがっかりされるんですよね。 そういうことですね。 そういうので、他の本にも手が伸びないし、低評価レビューついていくし。なかなかそういう思考の方はうまくいかない。 一冊一冊しっかり熱量を込めて、しっかりしたものを作り上げるっていう人の方がうまくいくなって思いますね。 これちょっと妻に伝えますね。 ぜひぜひ。 うまいことやっちゃおうみたいなタイプではあるので。 集客で使いたいっていう観点で言うと、1個注意いただきたいのが、やっぱり本を読みに来てるので、LPっぽくなってると結構嫌われるんですよ。 集客したいみたいなのが本から感じ取られると、結構それが嫌われるというか、情報商材っぽいみたいなレビューがついちゃうので。 確かに。 なるほど。 そりゃそうですよね、確かに。 そこがね、難しい。結構集客で使いたいっていう方いるんですけど、その失敗する方多いんですよね。 今片栗くんが来てくださったんですね。 やったー。お疲れ様です、片栗くん。 片栗くんコラボの話してないですね。ごめんなさい。 ぜひぜひ。 じゃあ、Voicyもそうですし、発信活動で毎日できてます?続けられてます? そうですね、Xは毎日続いてます。Voicyは1日おきみたいなぐらいになってますかね、今。 これ僕結構、今日辞めたって日多いんですけど。 そうなんですね。 このモチベーションっていうのはどうやって保てますか? そうですね、モチベーションの保ち方か。やっぱりメリットを凄い享受してるので、既に。 なので、中途半端なことをやって信頼を失うようなことがあると、今後の活動に傷がつくかもしれないみたいな。 そういうちょっと追い込まれた気持ちでやってるというか。楽しいんですけどもちろん。 楽しいんですけど、これをないがしろにしたら結構今後しんどくなるなっていうのはあるんで。 それで頑張れてる気はしますね。 結構先を見れてるってことですね。 会社も辞めちゃったので。 とはいえ、たまに発信お休みするときあるんですけど、たくさん飲んじゃった次の日とか。 凄いですね。僕が会社辞めたのは31ぐらいだったんで。 一緒です一緒です。 本当ですか。 なので、それで考えるともう7年か8年ぐらい経ってて。 すぐの時はもちろん、サラリーマンの時の働く癖がついてる自分がいるんで動けるんですけど。 ある程度余裕ができたときに、ちょっと緩めていいかなと思っちゃうと思うんですね。 今まさになんですよ。 緩めちゃダメですね。 良いこと聞いた。良かった。そうなんですね。 しっかり売上に反映して落ちたこともあるんですよ。過去に。 はいはいはい。 面白いんですけど。 そっかそっか。そうそうそう。ちょっと危なかったです。 そうなんですよね。 駆け抜けないとですね。 僕も夢とかあんまりあるタイプじゃないので。 ちょっとフェスで言うのもあれかもしれないですけど。 先を見てとか、何のためにとか結構できないタイプで。 あーはいはいはい。 そうなんですよね。 なので、子供のためだけに動いてるっていう感じで。 お子さん今、3人いらっしゃるってどっかに書いてあったね。 そうそうそうですそうです。 いいですね。 お子さんは特に。 うち1歳半の子が1人います。 娘としっかり遊ぶ時間が取れてるのが嬉しくて。 そうですよね。 会社名で一番良かったって多分そこですよね。 そうですね。そこと、あと親ですね。親が元気なうちに遊べてるので今。 僕今神戸にいて親が徳島にいるんですけど、月に1回ぐらい娘も見に遊びに来てくれてるんですけど。 それもやっぱり会社員やってたときは本当に長期休みのときにしか会えなかったので。 後になって後悔せずに済みそうだなっていうのを思って。 いい息子っすね。 いやいやいや、怒ってるんで。僕が徳島に帰るわけじゃなく。 でもいいじゃないですか、それは。 僕の方が向こうもやることいっぱいあるし、いろいろあるのでちょうどいいんですけど。 なんか怖い人かなと思ったら怖くない人ですね。 よく言われます。 逆にいいんですよ。ちょっとネガティブなイメージから入って、思いのほか柔らかいんで。 このギャップで逆に評価いいみたいな。 いやらしいですね。僕もどっちかというとそっち側ですね。 そうなんですね。 そうなんですよ。怖いって思われちゃうんで。全然そんなことないですけどね。 OKです。じゃあちょっと最後ですね。告知みたいなのありますか? ありがとうございます。せっかくなのでドリフェスのお話をさせていただいて。 今日今回この森川さんとのコラボのきっかけにもなってくれたのが、 ボイスドリームフェスティバルっていう、ちょっとしたボイシーでみんなでやりましょうっていうイベントなんですけども。 なんて言えばいいんだ。Xでボイシーを頑張っている僕たちだけではなく、 森川さんのようにボイシーでご活躍されている方もたくさん協力していただくことができて。 そこでパーソナリティ同士もそうだし、パーソナリティとリスナーさんでも新しい繋がりがたくさんできるイベントになるんじゃないかなと思ってます。 11月3日から9日までですね、それぞれのパーソナリティさんが夢について個別放送とコラボ放送で語りますので、 よかったら遊びに来てください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。僕も出ます。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 3日にお話しします。 はい。トップバッターというか初日ですね。楽しみです。 ではでは、後半は私もチャンネルのほうで先輩経営者さんにいろいろ聞こうと思ってますので、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ではみんなで。 本日は静岡ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るふるふるラジオプレミアム放送配信中!00:551.しゅーぞーさんhttps://r.voicy.jp/jwmYgxP4V1a23:402.ドリフェス前|しゅーぞーさんコラボ!!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう よっしー|ごきげん思考の育て方2025年10月27日お二人のコラボ面白かったです😁ドリフェスきっかけで繋がっていくのを見ててなんか嬉しいです💕ボス⁉︎😂しゅーぞーさんの細やかな優しさに助けていただきました💕起業したら、森川さんにいろいろ教えてもらいにいきます😁2返信 ドクターりん🕊エビデンスに基づく人生デザイン2025年10月27日今週私とのコラボよろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”コワクナイヨーってとこ沢山聞いてもらいましょうね😆4返信 ドクターりん🕊エビデンスに基づく人生デザイン2025年10月27日ドリームフェスティバルコラボ(''∇^d) ナイス☆!!しゅーぞーさんとコラボしてから私も本を書き切るためにしゅーぞーさんのところに入ろうかなーって考えているところです😊ひとりだと進まなくて💦4返信 りゅーいち2025年10月27日NEXUSおすすめですよ!1 しゅーぞー_Kindle作家2025年10月27日森川さん、コラボありがとうございました!めちゃくちゃ楽しかったです☺️✨親切にたくさん教えていただけて感謝です🥰今後ともよろしくお願いいたしまーす!5返信
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ドリフェスきっかけで繋がっていくのを見ててなんか嬉しいです💕ボス⁉︎😂しゅーぞーさんの細やかな優しさに助けていただきました💕
起業したら、森川さんにいろいろ教えてもらいにいきます😁
しゅーぞーさんとコラボしてから私も本を書き切るためにしゅーぞーさんのところに入ろうかなーって考えているところです😊ひとりだと進まなくて💦
親切にたくさん教えていただけて感謝です🥰
今後ともよろしくお願いいたしまーす!