TOPビジネス投資・マネーふるふるラジオ【コラボ】お金は使ってナンボ!みんなの「生きたお金」の使い道28:08 7月21日 130再生 問題を報告する 再生する シェアする たけちゃんチャンネルhttps://r.voicy.jp/GZV0Xro2MVWもっと読むAI目次たけちゃん流!55歳早期退職の決断独立後に直面したお金のリアル居酒屋・スナックへの「生きたお金」キャバレーで学んだおもてなしの極意日本人の「お金の常識」は変わったかAI文字起こし(β版) # 【コラボ】お金は使ってナンボ!みんなの「生きたお金」の使い道 はい、今日はですね、素敵なゲストに来ていただいております。 こんばんは、大阪の観光プロガイドたけちゃん、たけちゃんこと奥村たけすけです。 森川さん、こんばんは、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 もうさすがですね、もう喋りきる前にカットインしてくれて、ありがとうございます。 間があるとね、関西人はダメなんですよ。 埋めたくなっちゃいますね。 そうそうそう。 ありがとうございます。今回ですね、久しぶりにコラボということなんですけど、 はい。 お名前はたけちゃんで言っちゃっていいですか? もちろんたけちゃんで結構です。 一応失礼がないように。 何言ってあるんですか。この後に及んで別にそうじゃないですか。 一応ね、会社をやってますんで。 そうですよね。 普段はこうね、すごく違憲のある立場だから、 いやいやいや。 崩しちゃうと申し訳ないなと。 とんでもないです、とんでもないです。 今日はですね、コラボということで、お金軸でそれぞれテーマを決めてお話をしていこうかなと。 今日はですね、こちら前半はまずフルフルラジオ、その後たけちゃんのチャンネルに移動してお話をするんですけど、 前半はですね、お金軸で使うというテーマでお話していこうかなと。 なるほど。はい。 この使うに入る前にですね、まずたけちゃんってどんな人っていうところをちょっと説明をいただいてから入ってもいいでしょうか。 分かりました。ありがとうございます。 初めての方もおなじみの方もこんばんは、たけちゃんと言います、奥村たけすけと言いましてですね、 最近九州ですけさんうどんというね、うどんが九州からやってまいりまして、関東にも来たのかもわかりませんけど、 うどん屋さんがあるんですけども、そこのすけっていう字がですね、僕のたけすけのすけなんですよ。 なので、みなさん説明するのに、最近はすけさんうどんのすけっていう字を書いてくださいって言うと、 あーってわかってる方が結構いらっしゃるようになりましたね。 ありがたいお話でございます。僕は何の縁もゆかりもないんですけども。 大阪の観光プロガイドをやらせていただいておりまして、 大阪ってね、普通遊びに来られると大阪城を見て、 道頓堀でグリコの看板の写真を撮ってたこ焼きを食って帰るっていうね、 基本的に王道のパターンがあるんですけど、 大阪は実はそれだけじゃないよと、もっと奥深い、 今日もちょっとお金の話ということなのでさせていただこうと思うんですけど、 ディープな大阪だったりとかいろんなところがいっぱいあるので、 そういうところをあえて案内しているという、ちょっと変わった観光のプロガイドをしております。 そしてボイシーの方もパーソナリティ、おかげさまで丸6年が過ぎまして、 7年目に突入してまして、2650回かな、配信の方はしておりまして、 パパ丸山さんに追いつけ追い越せなんですけど、 あの人も全然休まないので、僕はお正月特番とか言って一日に5本ぐらいやってるんですけど、 全然追いつかなくて、いずれは抜かしたいなと思ってるんですけど、 遠い夢になりそうです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 まさかパパ丸山さんを視野に入れてるとは思わなかったですね。 だってすごいですよ本当に。 それぞれ特徴は似てないというか発信は違うんですけど、 何か似てるなと僕は思ってまして。 そう。 パパと。 そうなんですよ。何かっていうのは言語化しきれてはない。 二人とも緩いからじゃないですか。 わかんないですけど。 聞いてて楽しいっていうのはどちらも心がけて払うと思いますし、 普通の日常のたわいない話も結構昔は、最近もどうかわからないけどされてますし、 かといって自分でウラシをやったりとかね、 それをいろんな人が巻き込んで入ってくるぐらいの集客力とかパワーとかあるので、 僕は尊敬するに値する人だと思ってますけど。 すごいですね。 別に明日あれをするからベンチャラ売れてるわけじゃないですからね。 明日コラボですか? 明日コラボなんですよ。 そういうことですね。皆さんぜひそちらも楽しみにしていただいて。 今日はお金っていうテーマなんですけども、 まず皆さん参加いただいているリスナーさんもいますので、 ちょっと巻き込んでいこうかなと。 そうですね。 最近何に一番お金を使いましたか。 ぜひコメントでここを教えてください。 なるほど。 これは伏線開始は後ほどしたいなと思うんですけど、 まず高井ちゃん、サラリーマンをやっていた時代があったと拝見しましたけど、 55歳でサラリーマンを手放すというこの決断。 これってどうだったんですか。 そうですね。お金の話から言うと、 僕たちのときは60歳が定年で、55歳が早期退職ラインと言いますかね。 勤務形態が変わったんですよ。 正社員が一旦そこで退職という扱いになって、 そこから1年ごとの雇用契約の体系が変わるんですね。 食卓という代わりになるので、 給料体系がもちろん変わります。 それから退職金も一応55歳までの退職金しか出ません。 いろんな意味でお金に関しては55歳がキーワードになってたんです。 当然大きな僕は会社にいたので、名前がそのまま残りますし、 当然のことながら給料は下がると言っても、 ある程度の変な話ですけどもらえてたので、 全然生活には変な話ですけど困らないような状態で、 60歳までは行けるという感覚はあったんですけども、 それよりも何よりもとりあえずやりたいことが多かったというのもありますし、 やるんだったら一小切りつくのがちょうどいいんじゃないかということで、 55歳というのをキーワードにして、 52、3歳ぐらいから退職するための準備をして、 付箋を貼って、いきなり辞めても多分収入がいきなりゼロになって、 何をやるにしたって結局マイナスのところからのスタートになるので、 僕は基本的にゼロからスタートしようと思っていたので、 その辺も考えて、52、3歳ぐらいから付箋を貼って、 55歳で一旦早期退職をして、 55歳で個人事業主という形で事業を始めたという感じですね。 すごいですね。 種まきは他の先輩方が同じような動きをしていたんですか? 51歳ぐらいの時に僕たちの会社は、 55歳とか60歳を見進めて退職講座をやっているんです、社内で。 要は早く言えば辞めさせたいというのはあるんでしょうけども、 これからどういうふうに行きますかというのを、 いろいろ話を、月一とかそれぐらいで話をしながら、 こういう道もあります、ああいう道もあります、 先輩たちはどこへ行っちゃいますとか、 いろいろ話も含めてあるわけですよ。 そういうのも考えながら、 皆さん最終的にはどうされますかというのを、 53歳ぐらいの時点で決めて、 会社としてもその方向に向かって進めてくれるんですけれども、 僕はもう50歳ぐらいからそろそろ、 なんとなく皆さんもそういう感覚になってきてますし、 頭打ちというのもあったので、 それだったら大阪にずっといるし、 大阪のこともやりたいし、新しいこともしようということで、 もともとあったデータというか私物蓄積もあったので、 ガイドを始めようかなと思って、 会社的には副業がダメな会社だったので、 週末だけボランティアみたいな形で、 ガイドの研修みたいなのに行かせてもらって、 そのあたりから徐々に徐々にですけれども、 付箋を貼って、55歳の時にうまく変われるように、 みたいな感じでは始めてましたね。 すごいですね。ちゃんと計算をして。 でないと、嫁とか家のものが大変じゃないですか。 いきなり辞めて、指揮家って辞めてんのに。 今月から給料入ってへんやん、なりますからね。 当時の会社員時代のお金の使い方、独立してからの使い方、 何か変わったとこあります? 変な話ですけど、通帳を毎月見ると、 当時のリアルな話で恐縮ですけども、 70何万円とか振り込まれたわけですね。月収入でね。 それがいきなりですけども、ガイドを始めた月の3ヶ月ぐらいは、 お客さんもいなかったので、 その収入の入ってくるものがゼロになってるわけですね。 入ってくないから、寄贈帳も全然寄贈されても、 そこの収入は全然ないわけですよ。 そのときに、あれ?これは?ということでめっちゃアゼンとしまして、 逆に言うと、それがケツパッチみたいになって、 これは頑張らなあかんわっていうのもありましたし、 変な話ですけども、その当時って、言っていいのかな。 半年ぐらい収入がなくなった時点でね、銀行から電話がかかってきたんですよ。 え?はいはいはい。 福村さん、どうかなさいましたかって言って。 あ、名口座を変えたみたいな。 そういう感じも含めてですけども、どうされましたかっていうような感じで、 なんとなく電話がかかってくるんですよ、その当時は。 へー。見られてるんですね。 もちろんボーナスとかも結構、やっぱりね、変な話ですけど、 最終的に退職金とかそういうのも全部入れさせてもらって、 貯金をしてもらうっていうのはね、そもそもあったんだとは思うんですけども、 他の銀行に変えたかどうかっていうのも含めてかもわかりませんけど、 どこかに収入行っちゃったんですかみたいな。 そういうのがかかってくるとはまさか思わなかったので、 結局だから毎月の収入ってこんなに大事なものなんだっていうのが、 そこでわかりましたね。 すっごいです。ちょっとリアルですよね。 いやいやいや。 あれはなかったんですか、いわゆる退職金が入って、 その後銀行からのいろんなのてこのてのオファーが来ると思うんですけど。 あー、そうですね。 多分60で入ると思っておられたんじゃないですかね、銀行さんはね。 だからその時に、正直なところ、退職金は振り分けて入れたので、 そこの銀行にドバッと入ってたわけじゃないので、 その辺はあんまり特別収入があったのかなぐらいの感覚で思われたんじゃないですかね。 あー、そういうことですね。バレずに済んだというか。 バレたらきっとあれでしょうね、それは大変なことになってたかもしれないけど。 そうですね、営業、営業。 当時ですから、本当に営業も銀行さんもすごかったですからね。 でももちろん、よく森川さんがされてますけど、 投資だったりとか、そういう話っていうのはごく一部の方がやってたぐらいでしたので、 だからあんまり僕自身もそういう感覚はなかったんですよ。 会社に株主制度っていうのは、自社株を買うっていう制度があったので、 その株の積み立てをしていると、ものすごい変な話ですけど、 今よりもとんでもない金額の利息がついて、お金戻ってきてたので、 そういうものだっていう感覚があったので、案外変な話ですけど、 ちょっと麻痺してましたね、お金に関してはね。 バブルの続きじゃないですけど、そこまでひどくはないですけど、 お金とか金利とか、それこそその辺を使うことに関しては、 あんまり抵抗が正直なかったかもわからないです。 それが急にゼロになったので、びっくりして驚いてるっていう状況でしたね。 どれぐらいから軌道に乗ってきたんですか? 丸一年かかりました。半年ぐらいからようやく収入がポロポロ入りだして、 一応月ごとの収入というかね。 一応委託契約していたところもありましたので、 そこからも収入が入るようになったので、 ある程度半年ぐらいからはちょっとポチポチ入りだし、 1年ぐらい経つとまあまあまあ。 それでももちろん今まで働いた給料よりは全然少ないですけども、 一応定期的に入るようになったので、そこからなんとか頑張ろうと思い出して、 3年経った時にコロナになっちゃったっていうね。 そういう状況でしたね、僕の場合。 そのタイミングだったんですね。 またゼロに戻って、ゼロに戻ったおかげでボイシーを始めさせてもらえてるので、 ある意味どうだったんだろうっていう話はありますけど。 ボイシーは結構プラスに働いてるんですか? お客さんとか、僕がこういう人間だっていうのがわかってもらえる感じなので、 割と竹井さんのガイドはこういうガイドですよみたいな感じで、 説明してくれるときにね、友達とか知り合いに誰かを紹介するときに、 このラジオ聞いたらこういう人だから多分案内してくれるよ、遠慮なくっていう感じで。 直接的な話じゃないんですけど、そんな感じで友達をつないでいただいてるみたいな感じではありますね。 でもわかりやすいですよね。 このボイシーってやっぱり声と音は全部わかりますもんね。 そうなんですよね。だから人柄じゃないんですけど、そんなに大したもんじゃないんですけど、 なんか普通に喋ってるので、こういう人がそのままガイドしてくれるんだみたいな感じだと思われてる感じで、 それに類わずガイドはしてるんですけども。 安心感はありますね。 ありがとうございます。そうですね。 50からいろいろ資格取ったりとかネタ集めしたりとか、居酒屋巡ったりって話があったんですけど、 これはやっぱり第二の人生のためにお金と時間を使ってきたってところだと思うんですね。 このとき、意識というか、どういうモチベーションでというか。 変な話ですけど、最後の形が55年で見えてきているので、 誰でもかどうかわかりませんけど、そこまで一応仕事はちゃんと全うしないとはいけないんですけど、 とはいえ、今から釈迦力になってやろうっていう気持ちにも正直なれませんでしたので、 逆に普通に今まででしたら残業してたのを定時で帰るとかいうような時間的な余裕もできてきたので、 その余った時間というか、2時間もともと残業していた時間を仕事が終わって、 それこそ天神橋水商店街っていう商店街があるんですけども、 食べ物屋さん、飲み物屋さん、カラオケ屋さん、いろいろ居酒屋さんとかがあるんで、 そこにちょこちょこと寄りながら、言ったら僕も世間が狭い会社の中にしか知らないので、 あまり外に出てなかったので、どういう感じなんだろうって思うのをリサーチも含めてですけども、 行っているとそれぞれやっぱりいろんなお店とか人とか店とか感覚がいろいろあって、 そういうところからすごく遅いんですけど学ばせていただいて、 それが結局ガイドに通じたりとか、どうやったら変な話ですけど儲けられそうみたいな感覚も分かってきたので、 それが実際にできればいいなあみたいな感じから少しずつ積み重ねていったみたいな、 リサーチではないんですけども、なんとなくそんな感じから進めていった感じですね。 特にこれをガンガンにしようとかいうことは、 例えば飲み屋さんに行ってガンガン営業しまくろうとか、僕を売り出そうとかいうことは全然なかったんですけども、 横の人と話を聞いているうちに、こういう考え方もあるんだとか、 なんとなくいろんな世界を見ることができたので、それが良かったのかあまり分かりませんね。 物を買うとかじゃなく、経験とか人とのつながりってとこにお金を使うのが滝沢しいなあと面白かったなと思いました。 そうですね。だから居酒屋にはいくら相当使いましたし、変な話。 スナックとか連れてってもらったりとかもありましたけど、そこでお金を払ったりとか、 別にだから死に金とは正直思ってなくて、 勉強代だみたいな感じでは、高い勉強代にもなったとこもありますけど、やってた感じですかね。 その中で一番これ面白かったぞみたいな体験とか経験あるんですか? そうですね。いいのかな、言っちゃってね。 南馬に今でもあるんですけどキャバレーがありますね。ミスなんたらっていうところがあるんですけども、 それまで僕はそういうところにはあんまり、北新地の飲み屋さんとかは会社の関係で一緒に行ったりとか連れてってもらったりとか、 セッター受けたときとかはあるんですけれども、 自分から進んで女性の中に囲まれるというね、そういう体験がなかったんですけども、 ある意味、別の居酒屋さんで知り合った人たちが、 全然行ったことないの、じゃあ今は文化的な価値があるから行ってみようみたいな形で行ったんですよ。 そうするとやっぱり、当時で2万か3万ぐらい払ったと思うんですけれども、 その女性の方の口とか行動とか接待がすごかったんです。 すごかった? 別におさわりとかそういう意味じゃないですよ。 例えば、座ろうとするとか、お手洗いに立とうとかすると、 その方はついてきてお手洗いの出口のところでおしぼりを持って待ってるんですよ。 そういうことって、今までに経験したことが実際なかったんですね。 そこに座ろうとすると、ちょっと汚れてたりすぐあれしてくれたりとか、 テーブルのウイスキーのつゆがついてたら、大舌をすぐかえてくれたりとか、 たぶんこすってる方がいらっしゃったら、灰皿2本でかえてくれたりとかね。 ものすごい細かいことをされるし、 様子をすごくよく見ておられて、 話もちゃんと、ある意味お生涯だから仕方ないのかなという感じはなく、 会わせていただいたりとか、とにかく話題が豊富だったとか、 そういう意味ではものすごく勉強になったんですよ。 おもてなしというか。 そうです。 それはやっぱり、自然と身につくものではないにしても、 いろいろやっていくうちにそういうことが覚えると、 自然と私がやってあげてますよという感覚じゃなくて、 さりげなくできる気持ちってすごく大事だなと思って、 それは男性も女性も関係ないかなと思って、 逆に女性の方が遊びに来られたときに、 そうやってそこまであれにないにしても、 気遣いみたいなのができれば素晴らしいなと思って、 そういう意味ではすごく勉強に、 サービス業としてさせてもらいましたね。 知ってるか知らないかで全然確かに違います。 その世界を知らなければ、 もちろんそこまで気を使おうとは思わなかったでしょうし、 でもその時の喜びっていうか、 口では出さないですけど、 こんなことまでしてくれはるんだっていうのって、 結構印象に残ったりするので、 それってやっぱりすごく大事なのかなと思ったりしましたね。 これですね、僕の話もちょっとするとですね、 ちょっとキャバレー、キャバクラ、 何が違うのかちょっと把握はできてないんですけど、 確かにそういうお店だと、 普段非日常というか、 僕はあまり得意ではないので、 行くとか積極的というわけではないんですけど、 確かに人としてというか、 このスキル普通に街でやったら、 きっといい人ってなるんだろうなというか、 それは確かに感じますね。 逆で言うと多分ホストとか、 そういったところが女性に対しての対応。 全部が全部合ってるかわかんないですけど、 これは確かになって聞いた思いがします。 例えば講習とかされてるときでも、 なんとなくお話しされるときにも、 なんとなくさりげない仕草だったりとか、 みんな結構見てるんですよね、あれってね。 怖いくらいにね。 確かに見てますね。 別にそれだからどうこうというわけではないんでしょうけど、 それが自然となってると、 やっぱりこの方は、 いい割には別に育ちがいいんだとか、 しっかりされてるとか、 そういうふうになると、 プラスアルファの信用があるじゃないですか、言ったら。 そうですね、そうですね。 っていうのは思うようになりましたね。 確かにですね。 今、リスナーさんにお金のエピソードを募集したんですけど、 来てるかな? どうかな? 来てないですね。 難しいやる気なのかな。 でも、 今、本当に4年前に1回、 森川さんとお話しさせてもらってるんですけど、 そのときから比べると、 ものすごくお金の使い方も含めてですけども、 お金に対する日本人というか、 考え方がすごく変わってきた気がしません? 僕は肌に感じてるのはやっぱり投資ですよね。 これが結構当たり前というか、 僕が投資で言うと9年前ですかね、 投資始めたときに、 自分の学びとしてですね、 Facebookに一番最初に、 僕はFXという為替ですね。 円とドルを売り替えするみたいなところから最初の投資始まったんですけど、 それをシェアしたすぐ1時間後にですね、 友人から80人からメッセージを頂きまして、 僕ちょっと投資の話をしただけなのに、 大丈夫かと。 Facebookに乗っ取られたんじゃないかみたいな。 これはちょっと今もネタとして喋ってますけど、 そっちの心配が来てたんだ。 心配されましたね。 今も全然もちろんそんなことない。 その時の感覚って覚えてあります? その時そういうのを食らったって失礼だけど、 来た時にえ?って思うでしょ?もちろん。 半々でしたね。 やっぱりかっていう反面もあり、 ただやっぱりやってない人も当然多かったので当時は。 その中で自分もどっちかというと、 創始イコール詐欺ぐらい思ってたので、 そうだよなと思いながら、 でもそこまで反応するのかっていう。 そうなんだ。 80人ですよ。 すごいな。 よくでも変な話いくらお仕事を始めたとはいえ、 見えへんかったよね。 そこはある意味自分のまだ学びだったんですよ。 自分自身も知識得たものをアウトプットしようと思って始めたのがフェイスブックで、 今まで子供の投稿しかしたことなかった。 急にチャートスクショして投稿しだしたんで、 乗っ取られたのかっていう。 このギャップはありましたね。 そうか。 どうしたんっていう感覚はあったんでしょうね。 今だと本当にお笑い話ですよね、変な話。 本当ですね。 ましてや当初の先生として7,8年ずっとやってきてるんで、 何なら教えてくれっていうほうが今は増えてますね。 でも最近になって、失礼な話ですけど、 子供たちにもそのお金の感覚を早くから身につけましょうねって言って、 ようやく言い出してますもんね。 そうですね。 当時は僕のメッセージとしては、 やっぱり義務教育に権威教育を入れたほうがいいよっていう発信をしてたんですね。 確かおっしゃってた覚えはあります。聞いたことがあるか。 そうだわ、確かに言われてみれば、 僕の子供の頃ってお金に対する感覚なんて全然なかったもんなって思いましたからね。 これがね、ちょっとでも小学校中学校高校からお金の知識が入ってたら、 もっと生きやすい人増えるんじゃないかなと思って。 なるほど。 いや、言うてる間に30分になっちゃいました。すみません。 そうですね。 ごめんなさい。何の生きたお金を使ったやろっていう話になっちゃいましたけど。 最後、ぜひ竹ちゃんのやってることもしくは今後、 告知などあればぜひお願いできますでしょうか。 ありがとうございます。 告知ではないんですけど、この後20時30分から僕のチャンネルに森川さんを呼び出しまして、 後編をお送りしたいと思います。 今回一応お金のテーマなんで、関西人って大阪人って言われるとちょっとお金になんとなくね、 まあ今でもかどうかわかりませんけど、ちょっとガメツイとかね、 なんかシビアなイメージがあるかなと思うので、 ちょっとそのあたりを森川さんと紐解いてみたいなと思っております。 わかりました。 ということでよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 後半はこのまま移動していただいて、 ぜひ竹ちゃんのチャンネルも皆さんフォローしていただいて、 後半も楽しんでいただければなと思います。 では皆さん引き続きよろしければお願いいたします。 お待ちしてます。 それではありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るふるふるラジオプレミアム放送配信中!28:081.【コラボ】お金は使ってナンボ!みんなの「生きたお金」の使い道コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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