AI目次
「ない」を指摘する同僚との向き合い方
子どもたちの「できない」に目が向く理由
「ない」の共有が招く職場の悪循環
夏休み明けに増える「ない」の報告とその影響
教師の専門性を生かす「ない」からの転換
教室のミカタ 古舘良純
プレミアム放送配信中!
  1. 08:14
    1.

    チャプター 1

コメント

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かち
9月10日
言葉遣いや友達との関わり方のことで、よく指導をされる子。若手の先生が、なかなか良くならないと言っていました。
「そっか、なかなか伝わらないんだね。家庭でもそんな言葉や価値観がはびこっているのかもしれないね。その都度、その都度、教えていってあげないといけないね。」と言いました。
「いや…1学期からいってるんですけど、全然よくならないし、入っていかないんです。」
その子と関わることは少ないですが、その子が優しく関われたことを見つけていきたい、じゃぁどうする?具体的な手立てを考えたいと思いました。
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まっちゃん
9月5日
「ない」があるからこそ伸び代がある。

現状を掴み、対策を立て、成長を共に喜べる。

学校生活も、陸上練習もそうありたいなあと、放送を聴いて思いました。

当たり前だと思うと愚痴が出がち。
心を整えて、準備して子どもたちと関わりたいです。

大切な内容をありがとうございました🙇
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べあ
9月2日
頭では分かっていても、目の前の子供達のことだけを見て「○○ないよね」と言ってしまう環境になってしまっているなとドキっとしました。
今年は主任がかなり未来志向な方で、一緒に「だからこうしようね」「まだできないからこれをやろう」と2人で話しています。
目の前の子どもへの指導でも、その先を見ているか、ゴールイメージを共有しているかで、その子への声かけや見方は変わってくるのだと放送を聞いて改めて感じました。
子どもへの陽口溢れる職員室を目指して頑張ります!
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智美 清水
9月2日
子供より大人に対して思うことが多かった過去の自分。
古舘さんの「自分に矢印を向ける」を呪文のように唱えることて、「だから、〇〇先生にどう伝える」「このメンバーでどうやっていくか」視点で考える癖がついてきた。自分が変われば相手の変化にも気づけるようになり、そこをほめれば相手も嬉しそう。
ただ。昔の仲間の「特定の大人批判」を毎回聞くのがしんどくなって「そんな人ってわかってるなら、こっちの関わり変えてみたら?」と言ってしまい…気まずい空気が流れた夏休み前半の飲み会でした。お酒は美味しくいただきたい。
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久我裕亮
9月2日
いますね。
過去に、自分は振られて思ってもないのに同意したこともあり反省しております。
最近では、嫌味にならない程度にリフレーミングして返すようにしています!
「動いてじっとしてられない」→「行動力があるんですね、授業にも動きを取り入れるといいかもですね!」
「うるさくて」→「自分の意見がそこまで言えるなんていい関係ですね、その発言力生かしてあげたいですね」
のように枠組みを変えつつ、次どうしたらいいかまで言えるように自分に課してます💦
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教室のミカタ 古舘良純

古舘良純(公立小学校教師)

毎日の教室の切り取り方や先生方へのエールを中心に、
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