TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット自力を高めて健康を整えるラジオ日常動作の質:運動していても落ち入りがちな不調を生む行動06:26 7月9日 117再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次運動効果を阻害する意外な要因とは座り続ける行動が招く体への大ダメージ「動かない時間」が脳に与える影響活動効率を高める簡単習慣の取り入れ方不調と老化を遠ざける日常動作の秘訣AI文字起こし(β版) # 運動よりも大切なこと はいさい。この放送では、体づくり、健康づくり、運動習慣に悩みを抱えている人が、この放送をきっかけに肩の力を抜いて、健康で楽しい人生を歩めることをテーマにお届けしています。 今日は、体づくりと健康づくりの生産性を高める方法、考え方について話していきます。考え方というより知識ですね。 これをやっておかないと、そもそも運動をしたりとか、そうした習慣を作ったとしても効果が出にくかったり、 あとは、それのダメージが大きくて そもそもその効果すら感じられなくなります。次のチャプターで話していきます。 # 動かないということ 身体づくりや健康づくり、習慣づくりの生産性を高める方法、それはまず一番重要なやめることを一つ、これを意識して取り除く、毎日行ってみてください。 それは、座り続けるということと、動かないということを続ける。 簡単に言うと、座る時間を減らしてください。30分に1回立つとか、1時間に1回でもいいです。 どうしても立てない場合は、体を左右に椅子に座りながら動かすとか、背伸びするとか、 立っている状態で仰立ちになるのではなく、 30分以内、もしくは10分とかでも構いません。 とにかく何かしら歩く、歩行するということを 行ってみてください。 立っていても動かない仰立ちであれば、それは座っているのと変わらないぐらい、体にダメージを与えてしまいます。 動かないでいると、脳はパニックを起こして何かトラブルが起きたんじゃないかと、体に反応を 前立つ、で伝えます。そうすると腰痛や肩こりなど、 誤った情報を出してしまう原因にもつながりますし、 あとは血流や筋肉が固まり、あとは使わないので収縮してしまい、動かしづらくなります。 運動不足にも似たような感じになります。立っていてもです。 それだけ人間の体というものは防衛本能、狩猟民族時代からの防衛本能で、 止まるということに適していないです。 常に 敵に追われながら、敵のことを意認識しながら動き続けていて、人類は今生存しています。 なので、一箇所に留まり続けるというように体が機能を持っていないです。 なので、先ほど話した30分に1回でも構いません。立って何かコーヒー、飲み物、お茶、 撮りに行くとか、トイレに行くとか、ちょっと気晴らしに散歩するとか、 あとは何か他のこと、とりあえず立つということ 意識してみてください。隣にタイマーを置くのもおすすめです。 iphone とか android とかだと 中にタイマーとか時計があると思います。その他の目覚まし時計とかでも構いません。 ご自身が持っているもの、何かそれを使って 30分ごとに習慣を作ってみると、そうすると体づくり、健康づくり、あとは運動習慣など にも効果をかなり感じられやすくなります。 せっかく 鍛えても栄養をとっても、その動かないということで体にものすごいダメージを与えてしまうと、 その効果すら感じられないどころか 筋トレや体づくりって、結局のところ破壊作業で回復させるための手前の、 壊すだけの作業です。 その壊している最中に座り続けたり動かないということをしてしまうと、回復が間に合わないので結果 壊れるということが続いたり、あとは 回復が長引きます。回復するのに時間がかかります。 こうしたこと、 ご自身がやっている運動、スポーツ、筋トレなどなど、それらを効果を高めていきたければ この立つということ、歩くということを意識してみてください。 あとは 動かないでいるということをできる限り手放す。 # 忙しい時こそ忘れがちになる 忙しい時こそ、動かないでいることを続ける。やりがちですよね。 なので、先ほど話したタイマーとかを使うのはすごいおすすめです。強制的に音が鳴るので。 没頭している時って、なかなかそういうの気づいたら時間が溶けている。時間を忘れてしまうということに陥りがちになります。 それは仕事にしろ大好きなことに本を読んだり、あとはゲームしたり、AIを触ったり、没頭するとどうしてもそれになりがちになります。 これはどんな熟練者でも、体を鍛えていてもです。 なので、習慣や環境、あとは何か機能のあるものに頼ってみてください。 小さなステップを踏んでいけば、体づくり、健康づくり、そして運動習慣の構築、容易にできるようになります。 そしてそれらの効果をさらに感じられやすくなりますし、座ることで体に起こるダメージ、そして寿命が減っていくことを抑えることができます。 あとは老化促進にも座るというものはめちゃくちゃ関係しているので、どうぞ老化、あとはお腹周りの脂肪をつけたくない方は、まずは立ち上がる時間だけでも始めてみてください。 増やすこと、そして座ることを減らしてみてください。 今日は体づくりなどの生産性を高める習慣について話してみました。 これからも聞いてくださっているあなたの運動習慣や健康のプラスになる放送をしていきます。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。 聞いてくださっているあなたも素敵な一日をお過ごしください。 安心。また会いましょう。 もっと見る #継続 #習慣 #運動 #変化 #歩く #基本 #工夫 #基礎 #座る #生産性を底上げするには 自力を高めて健康を整えるラジオゆうぞう00:471.運動よりも大切なこと03:562.動かないということ01:443.忙しい時こそ忘れがちになるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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