AI目次
「ユーは何しに日本へ?」から見る、日本のコンテンツ力
海外クリエイターが熱視線を送る、日本独自のコンテンツの魅力
韓国ドラマの成功から学ぶ、日本発コンテンツの可能性
日本のコンテンツは欧米に合わせる必要はない?
日本オリジナルのコンテンツで世界を魅せる未来
黒川塾エンタメ事情通@Voicy
黒川文雄 クロカワフミオ
  1. 10:00
    1.

    僕の好き番組で、テレビ東京さんのユーは何しに日本へがあります。毎回、空港からのインタビューで始まりますが、大半は日本のマンガやアニメに憧れて日本に来たというインバウンド客が多いのです。それだけ日本オリジナルは高く評価されています。今日はそんな噺です

コメント

avator
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松村武利
2024年1月24日
ユーは何しに最近見てないので久々に見たくなりました😊
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黒川文雄 クロカワフミオ公式アカウント
2024年1月25日
なかなか面白いですよ。毎週観てます^_^
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黒川塾エンタメ事情通@Voicy

黒川文雄 クロカワフミオ

初めまして、黒川文雄、クロカワフミオです。近年はeスポーツ関連のお仕事を中心にエンタメ産業界で働いています。
2019年には「eスポーツのすべてかわかる本」を出版、2023年には「ビデオゲームの語り部たち」を出版、2025年5月には「セガ 体感ゲームの時代 1985-1990」、12月には「ぼくらがAIBOをつくった:ソニー・ロボティクスの挑戦」を出版。
その他にはエンタメ産業関係のコンサルティング業務をさせていただいています。
遡れば、音楽会社、映画映像会社を経て、ゲーム関連の仕事を始め、早30年が経過しました。最初のレコード会社からは、既に40年の月日が流れました。このクロカワフミオのエンタメ・グランドチャンネルでは、昨今のゲーム、その他エンタメ産業界を分析し、わかりやすく皆様にご案内します。ご質問などあればSNSからでも構いません。
なお、2012年から開始している黒川塾エンタメ勉強会のトーク版として、お聴きいただき、皆様に育てていただければ幸いです。よろしくお願いします。

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