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AI目次
聞き手を惹きつける話し始めの秘訣
聴衆を巻き込む理想の「絶対テンポ」
あなたの声の魅力を引き出す音域
会話を「共演」に変える休符の設計
予測を裏切り聴衆を惹き込む工夫
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:08
    1.

    くまさんの提供

  2. 01:36
    2.

    巻き込む話し方

  3. 01:04
    3.

    演習

  4. 03:28
    4.

    一つ目

  5. 03:38
    5.

    二つ目

  6. 02:37
    6.

    三つ目

  7. 03:05
    7.

    四つ目

  8. 02:20
    8.

    五つ目

  9. 01:45
    9.

    足りないのは何?

  10. 03:48
    10.

    コメント紹介

    チャプター添付画像
  11. 01:42
    12.

    アフタートーク

コメント

avator
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610
30分前
夏から目線シャドーイングを毎日ちょっとずつ続けています。

渡辺先生のしゃべりでスピードの変化をつけたり、抑揚をつけたりしているのが体感的にわかってきました。
ここは、めちゃくちゃ早い!ここは、すごく間をとるんだなとか。

今日の話でさらに腹落ちしたので、教室でさらに実践していきます✨
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まるこー
51分前
音楽に詳しくない方ですが、5つのポイントが示す状態のイメージが湧いてきました!
特に自分の声の音程はどうだろう?と思ったので、録音して探ってみたいと思います!
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夕焼け空
1時間前
渡辺先生がこれだけのことを常に考えられてお話しされてるのだなぁと驚きつつ、この前聴いた講演を思い出しながら「なるほど〜」と振り返っていました。5つの技全てに聞き手が思わす巻き込まれる理由がしっかりとあって、納得しました。私は特に4と5の観点が足りませんでした。テレビを見るとき、芸人さんがどのように聴衆を巻き込んでいるかという視点で見てみようと思います。また、フィールドの整地についても10パターンを目指して技をもっておこうと思います。
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夕焼け空
1時間前
聞き手に近い話、興味のある話題からスタートする。
質問を投げかけて考えてもらう。

が思いつきました。続きを聞かせて頂きます♪
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土屋綾乃
2時間前
自分はどんな楽器なのか…?
さっぱり分からない。
ちょっとハスキーでちょっと低めでちょっと速いかな?

フィールドの整地だけで10パターン😳
意表を突くにはそれだけのひきだしが必要ですね💨
何が足りないのか探ります🔍
自分がどんな楽器なのか楽しみです♪

p.233
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放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
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楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

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