もっと読む
AI目次
成長速度「わせ・なかて・おくて」の教育応用
成功への第一歩、課題分類の重要性
モチベーションを高める「わせ」の収穫
奥手の技も「わせ」化する指導の妙
小さな成功を共に喜び世界を変える
教え方の学校®︎渡辺道治
プレミアム放送配信中!
  1. 00:08
    1.

    かぶとさんの提供

  2. 00:58
    2.

    知ってる?

  3. 01:29
    3.

    演習

  4. 01:10
    4.

    一つ目

  5. 01:45
    5.

    二つ目

  6. 02:16
    6.

    三つ目

  7. 01:29
    7.

    四つ目

  8. 01:43
    8.

    五つ目

  9. 01:19
    9.

    足りないのは何?

  10. 04:46
    10.

    コメント紹介

    チャプター添付画像
  11. 01:35
    12.

    アフタートーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Mune
一昨日
初コメントです☺️最近ヨガを教えることを始め、まさに!でした。(生徒さんは子供ではなく大人です)早生、中手、晩生の分類、あらためて心に留めていきます。本人のコンディションや発達段階をしっかり観察することも大事ですね。子どもでも大人でも生涯の成長を一緒に喜べる人間でありたいです。(それを毎日数十人相手に実践されている先生方、あらためて尊敬です)
いつも素敵な言葉を共有くださりありがとうございます!
返信
avatar
ずっきー
9月26日
1時間の授業の中でも細分化してステップを意識して簡単なものから達成させていくことで子どもたちが頑張れるようになる。ステップを超えるためにも声をかけたり、超えたときに賞賛したりするといい。その積み重ねが挑戦する姿勢につながる。周りができるようになっていく中で自分もできるようになりたいという気持ちが高まったときにそっと背中を押せるようにしたい。成長はじっくりじんわり起こるという言葉が響きました。私は焦ってしまうところがあるので焦らず子どものことを考えて支えたいと思います。
返信
avatar
Tomy
9月26日
細分化、スモールステップの大切さを改めて感じました。向山洋一さんの〇〇のパーツ100選を読み込みましたが、やはり細分化が大切だと思います。そして飽きさせない小さな変化、小さな達成感、そこでの大きな褒めによる強化、その繰り返しで子どもたちをリズムに乗せる。音楽を聴くと体が揺れるように、リズムに乗れるとあとは子どもがそのまま生き生きと輝く。みっちーさんの実践を追試することでひしひしと感じております。あとは細分化しようとする意識、視点、声掛けの種類を増やす。心掛けていきたいです。
返信
avatar
中ちゃん(大阪府)
9月26日
分類、細分化、小さなステップを踏む。ここを大雑把にやってしまって
いる自分に気づきました。この3つ
を意識すると、深い思考力・チューニング力など、地力が高まると思い
ます。V-fitに参加して小さな積み重ねが力に変わることを体感しました。地力を高めるために小さなステップを重ねていきます。
返信
avatar
TAKAHIRO
9月25日
演習

私の専門のピッチャーの球種を例にすると(私の場合)
早生→ストレート、ツーシーム、フォーシームなど
中手→カットボール、カーブ、スライダー、シュートなど
晩生→フォーク、スプリット、ナックル、シンカー、チェンジアップ、パームなど
#240
返信
avatar
TAKAHIRO
9月25日
道治先生の体育の技能での例は大変分かりやすかったです✨
スモールステップで示すことが分類となり、それを徐々に成功体験を積ませることで、さらに意欲が高まっていくこともまさにそのとおりだなぁと感じます🎶
そして、その成長を的確に見取り、心から一緒に喜んだり、感動したりできる人間性も本当に大事だと思います✨
これらが「教師の専門性」だと胸を張って言えるようにしていきたいですね💡
#241
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送への応援、ありがとうございます。皆さんの応援のおかげで日々の放送が続けられています。

教え方の学校®︎渡辺道治

一般社団法人「教え方の学校®︎」代表理事

著書累計15万部/国内・海外(アメリカ,フランス,ドイツ,スイス,韓国等)で講演(通算900回)/🎻弾き/4児の父
🏆Voicyフェスリスナー投票1位🏆
20年の教員経験や心理学の知見を元に教育,子育て,人材育成に活用可能な「教え方のコツ」「会話のネタ」を配信しています。(チャンネル名:チューニングラジオ)

著書一覧
https://amzn.to/3TmSbGv
オフシャルホームページ
https://oshiekata-gakkou.com/

以下tuning radioの説明
================================

楽器は演奏する前にチューニングをします。その日の温度や湿度によって音程に毎回「狂い」が生じるからです。例えばオーケストラでは「A音」=「ラ」を基準音にしてチューニングします。高くなったり低くなったりしている音程を、基準に合わせて調節するのです。

 人間の心も、日によって調子のいい日や悪い日があります。些細な事にイライラが止まらない日があれば、普段なら怒る所をなぜか笑顔で許せる日もあります。つまり、心の調子にも毎日微妙なズレが生じているということです。

 その心を意識的に整えることは、日々の暮らしに大きな影響をもたらします。
 いわば心のチューニングです。

 先のオーケストラのチューニング「A音」の国際基準は440Hzです。一方、日本国内における基準ピッチは442Hz。わずか2Hzの違いですが、これだけで全体のサウンドが華やかになり、明るい印象を与えられるようになります。

 このチューニングラジオも、聞いている方の心がほんの少しでも上向いたり、前向きになれるような放送を目指していきます。2Hzほどのささやかな「上機嫌」をお届けできれば幸いです。その上機嫌こそが「教え方」における大切なコツであることは間違いありません。あなたの言葉が周りの多くの方々に届き、響いていけるように、共に心のチューニング力を高めていきましょう。

新着の放送

特商法に基づく表示