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AI目次
八重山報道と映画「戦雲」の矛盾
地方記者と住民の声の真意
偏った情報構造とメディアの役割
『イーハトーボの劇列車』が問うもの
エンディング
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 09:18
    1.

    ▼八重山の対談記事に基づく放送内容に「?」▼ドキュメンタリー映画「戦雲」はフェイクなのか?▼八重山の自衛隊配備を描く際の視点の違い▼「イエスかノーか」を答えさせる状況を作っているのは誰か?

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  2. 11:34
    2.

    ▼就職して初めて地方都市に住んだ小国記者▼ゴルフ場開発に「反対」の移住者と「歓迎」する地元のお年寄り▼「当事者の声を『言わされている』とするのも『そのまま伝える』のも違う」と鈴木記者▼「マスメディア」は誰に何を伝える?▼以前自衛隊誘致で今は野党系石垣市議

  3. 12:59
    3.

    ▼すごく大事な問題提起をしていただきました!▼ジェンダーに限らず出身地域・大学も大企業は偏る▼八重山・西表島と青森・六ケ所村の共通点▼「今の私なら、ゴルフ場についてのおばあさんの言葉をどう書くだろう」と小国記者▼立場や権力構造での「上下」を意識しつつでも…

  4. 08:14
    4.

    ▼火曜日の本棚『イーハトーボの劇列車』(井上ひさし著)▼宮澤賢治の人生を描いた戯曲▼鈴木記者が子どもの頃から何年かに1回読み直す▼「雨ニモ負ケズ」は戦時中に評価された▼東北と東京の関係も象徴的に▼鈴木「青年」、例によって音読しながら涙が……

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  5. 01:43
    5.

    エンディング

コメント

avator
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よぴら
2024年7月21日
新聞記者さんの責務というか覚悟というか、とても難しいお仕事をされているんだなと改めて実感しました。私はポッドキャストメインにはなってしまいますが、お2人の発信にいつも感銘を受けています。勝手に応援してます📣
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阿闍世
2024年7月17日
私のコメントに対して丁寧にお答えくださりありがとうございます。
番組を聴き、また元になった対談記事を読み、「戦雲」のパンフレットを読み、また三上智恵監督が毎日新聞の自衛隊創設70年のインタビューを受けていてそれを読み、私の前回のコメントは表層的だったと反省しました。
どちらも間違いではなく視座が違うだけ。
「戦雲」は南西諸島の急速な軍事拠点化を描こうとして反対派の住民の一部として与那国の人が登場したが、容認している人もいるのは映画でも描かれていたのに、全体としての印象で語ってしまっていました。
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今夜、BluePostで

毎日新聞社

「今夜、BluePostで」は記者が取材現場で感じたこと、考えたことをきっかけにリスナーの皆さんとつながる音声番組です。
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