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コメント

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校條 諭
2022年12月2日
なるほど、そういう意味なんですね。ご回答ありがとうございました。
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校條 諭
2022年12月2日
ですから、御用聞き的なニーズ把握でなく、読者の言葉を、テーマ提案ないし糸口としていったん受けとめて、それに刺激を受けながらも、記者としての視点による事実提示を期待します。実際そうなさっていることはよくわかっていますが、消費者ニーズに沿ってという言い回しは安直に受け取られるという危惧を感じてのひとことでした。
ラジオってかなり消費者ニーズに合わせてやってますよ(^^)。それより、毎回、海外特派員や支局の記者までの幅広い人たちをひっぱってきて、近い距離感で会話を聴かせてくれるのはとても貴重です。
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校條 諭
2022年12月2日
けさの毎日新聞の記者の目を見ましたよ(^^)。紙の新聞で見つけて、スマホアプリで読みました。進行表を作ってきちんとやっていらっしゃるのですね。いつもとても聞きやすいです。
音声メディアの研究者のコメントとして、消費者ニーズに合わせて情報を届けることが大切という意見を引用されていました。そのとおりなんですが、音声だろうが新聞ならではの価値は、読者にとってはハッとさせてくれることだと思うんです。(続く)(朝ポキイベントでごあいさつした校條諭)
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毎日新聞社公式アカウント
2022年12月2日
記事読んでくださってありがとうございます。受け手の聴き方(生活スタイル)に合わせて新聞社のニュースを届けることが「ニーズに合わせて情報を届ける」ことだと解釈しています。例えば通勤の電車や車の中で、あるいは家事の途中、寝る前のお供などなど。生活のシーンを想像して、ふとしたときに耳で新聞に触れてもらえるよう、そして触れたいと思える動機をつくれるよう努力したいと思います。貴重なご意見ありがとうございます!(菅野)
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