TOPライフスタイルくらしOURHOME 暮らす働く"ちょうどいい"ラジオ📻アーカイブ【10年先のわたしをつくる、家と時間】予約開始記念ライブ!24:56 5月8日 10,731再生 問題を報告する 再生する シェアする ▼amazon https://amzn.asia/d/0iewr1QE▼楽天ブックスhttps://a.r10.to/h8q4Usもっと読むAI目次「天の声」が告げた新居探しの意外な始まり未来の自分を描く「家と時間」のコンセプト人が集まる空間と最新スマートホームの工夫効率的な家事ルーティンと心身を整える秘訣濃密な4ヶ月で実現した異例の本作り舞台裏AI文字起こし(β版) # 7/6(月)発売/どんな思いで出版することに?/濃密な本作り/ 今日は5月の8日お昼の12時半ということで、いつもよりちょっと30分遅くインスタライブをお届けしています。 ありがとうございます。聞こえてますか? ありがとうございます。 たくさんの方お集まりいただいてありがとうございます。 昨日の夜インスタグラムでお伝えしたんですけれども、 今年の7月6日月曜日に新刊10年先の私をつくる家と時間という書籍を出版することになりました。 数えてみるとなんと22冊目の本となりまして、 去年は伝え方一つで変わる私の毎日、その前が今日から変わる私の24時間という情報のいろんなこういうことをお伝えしてきた2冊を出版して、 久しぶりの暮らし本ということで、 今日お届けしている場所はありがとうございます。 シサさんかな?予約しました。YouTubeでも予習しましたということで、 実は今日のお昼12時に私のOur HomeのチャンネルとYouTubeでこのリビング・ダイニングのルームツアーをお届けしておりましたのでありがとうございます。 ルームツアー見てくださった。 ありがとうございます。嬉しいです。 YouTube見ましたということで、この短時間に見てくださったんですね。ありがとうございます。 今回10年先の私をつくる家と時間という本を出版することになって、 今日のインスタライブではこの新居の自宅からお届けしまして、 ちょっとだけ回りつつ、ルームツアーほどではないんですけど、 リビング・ダイニングぐるっと回りつつ、どうしてこんな本を出版することになったかという話とか、 あと目次みたいなことをお話ししたいなと思っています。 ぜひご質問とかありましたらコメントいただけたら嬉しいです。ありがとうございます。 ルームツアーを一時停止してこっちに来ているという声もいただいています。ありがとうございます。 そうですね。私今ちょっと新居に引っ越ししてからちょうど丸2ヶ月が経ったんですね。 今年の3月1日に新しいお家に引っ越してきて、今2ヶ月が経ちました。 インスタグラムだったりとか、ストーリーズではいろんな友達がお家に遊びに来てくれたりとか、 新居の引っ越しの様子とかいろいろお届けしてきたんですけれども、 ポストでは、インスタグラムの投稿では、ちゃんと綴っているのは実は、 引っ越しに至るきっかけみたいな話をさせてもらったかなと思うんですね。 それが2024年の秋のある日に、私がふと朝目覚めたら、 引っ越ししたい気がするっていう天の声が聞こえてきたというか、 具体的に言うと、私の高校の先輩が近所に住んでくれているというか、 結婚してエミの近所に住むということで住んでくれた先輩がいたんですけれども、 その先輩が家を買おうかなと。 チンタに最初は新婚の時に住んでたけど、家を買おうかなというか、 エミ一緒に探してというか、私も一緒に探してあげるわと言って、 SUMOに登録したのが始まりだったんですね。 あるあるだと思うんですけど。 誰かが動き始めていると、ムクムクとそういう気持ちになってくるという。 最初は本当に、いろんな物件を見たことがきっかけだったんですけど、 ある日目覚めた時に、私は眠りがその時点ですごく浅くなっていて、 中学校3年生の男女の双子がいて、受験とかもあったりとか、 帰ってくるのが遅くなったりとか、子供が小さい時には想像もしていなかったような 夜の生活。私は夜9時に本当は寝たい派なんですけど、ロングスリーパーなんで。 でも、どう考えても遅くなっていくのは当然なんだけど、 体が結構疲れてきたりとか、寝てもそこに猫ちゃんがいるんですけど、 猫ちゃんたちが、かわいい、かわいい、かわいいんだけど、 どうしても夜に大運動会をしたりとか、 下のお宅にも申し訳ないなという思いもあったりとか、いろんなことがあって、 もしかしたら、新しい場所に引っ越しをして、 もうちょっと眠りの環境を整えたりとか、そういうこともあるのかなと。 私、猫アレルギーも発症しておりまして、めっちゃかわいいんですけど、 どうしても今までのようなオープン収納、丸見えで何でも取り出しやすい、 家族が取り出しやすい仕組みを作ったらそれでいいと思っていたことから、 お掃除とかもちゃんとホコリを取ったりとか、猫の毛をきちんと掃除しないと、 もうアレルギーがちょっとひどくなってきてたこともありまして、 いろんなことがきっかけで、まずマンションを探し始めたんです。 ちょっと話が長くなっちゃうけど、マンションを探し始めたんですけど、 もう私マンションがずっと大好きだったし、絶対マンションで、 3LDKから4LDKに引っ越したいなと思ってたんですよ。 家族に、4LDKを買ってリノベーションするのどう?って言ったら、もう嫌や。 またマンションから、1回今の家からどこかに引っ越したり、 マンションにっていうのは、それやったらこだてがいいわっていうのが家族からあって、 そうかと思って、今まで私的にはマンション暮らしが絶対自分には正確にあってそうだし、 ワンフロアで全部家事も終わって、ゴミのこととかもそこまでゴミ捨て当番とか、 きっとこだてだったらあるだろうし、大変だろうなと思ってたりとかしたから、 防犯とか気になるしと思ってたけど、その一言がきっかけで、 今まで絶対ないって思っていたことを考え直してもいいのかなっていうきっかけがあったんですね。 そこから3ヶ月猛烈に探しまして、 1こだての土地も見に行ったし、新築のこだても見に行ったし、 いろんなものを見に行ったんですけど、3ヶ月後にはもう契約してたから、 実際は2ヶ月ぐらいかの時に見つけた今のお家が、地区20年のこだてなんですね。 全体の外側の写真は出せないんですけど、中の写真を見てもらうと、 見えるかな? あ、そっか。 あ、そっか。 ということは、聞けるかな? 残してきてるかな? とりあえず再開していいですか? 一回切ろっか。一回切っていい?これ切っていい? はい、今… あ、YouTube残ってるもんな。あ、そやそや。よかった。YouTube残ってる。 はい、よかった。一回切りますね、これ。 あー、ごめんなさい。落ちちゃったかもしれない。 えーと、私がこれをもう一回見たらいいのかな? 今から再開します。 はーい。 あ、戻ってきました?戻ってきましたか。 あー、よかったよかった。ごめんなさい。 えーとね、でもね、一回もしかしたら… 今、完全にアプリが落ちてしまったので… あ、そっかそっかそっか。ごめんなさい。 えーと、そしたらYouTubeの方では、いけるかな? あ、ごめんなさい。えーとね、ちょっとインスタが落ちてしまったので、 もう一回元に戻ってきました。 えーと、全部のアーカイブはYouTubeの方でも残ってますので、 いけるかな? 見えますか?すいません。ちょっと落ちてしまいまして。 戻ってきました。 あ、いいかな。じゃあ、うん、いいか。 ちょっとね、写真をシェアしようと思ったらすいません。 ちょっとアプリが落ちてしまったので、ちょっと一旦写真は、 あれにしようかなー。なので、YouTubeもね、アーカイブ残しますので、 全部そちらで見てもらえたらと思います。 えーと、改めて新刊10年先の私を作る家と時間の出版ライブを行っております。 えーと、ちょっと落ちてしまったんですが、 YouTubeのOur Home Channelでアーカイブ全て残ってますので、 前段は見ていただくとして、 そうだから多分私の話が長かってんな。 ちょうどよかった。 ちょうどよかった。 ちょうどよかった。 で、そうそうそう。で、今引っ越しして2ヶ月が経ったんですけど、 えーと、書籍をね、作ることになると決まったのは、 実はその2024年の秋に、私もしかしたら引っ越すかもしれないんですと、 このリー編集部にお伝えしたときだったんですね。 で、そのときはちょっと半分冗談というか、 まだ具体的なスケジュールも何も決まってなかったし、 とりあえず家を買った段階だったので、 そこから今からリノベーションしたりとか、 どんなスケジュール工程で進んでいくかわからなかったんですけど、 リー編集部の私の連載を担当してくれている編集長、 北さんがですね、「えにさん、ぜひ本出版させてください。」と言ってくださいまして、 で、そこからだいぶ時間が経ったんですけれども、 具体的に進み始めたのは今年の1月からなので、 ん?最近?ですね。 めちゃめちゃ最近なんですが、 というのも、やっぱり引っ越しをしていない状態で、 私はまだ住んでいない状態だったから、 まだ何も生活が見えていない中で本を作るというのもすごく難しかったし、 引っ越しの、住んでみてからわかる暮らしだったりとかもあるから、 どんなふうに進んでいったらいいのかなっていうふわふわした状態の中、 1月から具体的に進んでいって、 今5月だから、この4ヶ月で書籍を形にしていったんですね。 本当に今までの本作りは、 例えば、伝え方本とか時間述本とかっていうのは、 本当に1年前から本を作っておりまして、 1年前から構成を考えて、原稿を書いてというスケジュールに進んでいくんですね。 だから、この短時間で本を作るっていうのは、 私的には本当にできるかものすごい不安で、 大丈夫かなっていう気持ちがめちゃくちゃあったんですけど、 ただ、この家作りのコンセプトというか、 そこはしっかり根幹としてあったし、 まだ生活をしていないけど、 私の中では、とにかくこの1年楽しかった家を住んだことを想定して、 洗濯ルーティンとか、住んでいないけど、 いつも寝る前に洗濯機に放り込んで、 ここからこうやってって考えるのが大好きな時間だったので、 イメージはすごかったので、 実際生活してみると、ものすごくスムーズに生活が回って、 もちろん想定外のこともたくさんあったけれども、 ある程度は想像していた場所にも収納できて、 組むことができて、あっという間に、 本当に引っ越しして3日目ぐらいには、 あれ、ずっと住んでたかなぐらいの感じになれた、 本当に不思議な感覚だったんですよね。 これはいけるということで、 撮影も引っ越ししてから1ヶ月後に撮影がありまして、 ギリギリ頑張って撮影、3日間という短い撮影だったんですけれども、 なんとか無事に終わりまして、 今、原稿も書いて、あともうちょっとっていう感じで デザインを詰めたりとかしているところです。 声が少し遠い?大丈夫かな?いけるかな? ありがとうございます。 そんな感じでですね。 あれ、復活。コメントがあれかな?大丈夫かな? いけてるかな? はい。そうですね。 もうちょっとお話をすると、 今年の2月、3月ぐらいかに、 本当に引っ越しもあったし、バタバタしてて、 仕事ももちろん毎日あるしっていう中で、 リーの編集長で、 一冊全部見てらっしゃる編集長が、 私の本も担当してくれてるから、 北さんも忙しくて、私も忙しい中、本を作っていく。 一時、心が折れそうになったことがあって、 北さんに、どうして、今めっちゃ北さん、私も忙しいタイミング、 私はあれだけど、北さん忙しいタイミングで、 本を作るっていうことを声かけてくださったんですか?って。 もしかしたら、もうちょっと後でも、 北さん、余裕がある時でもよかったかもしれないし、 どうですか?って聞いたんですよ。 そしたら、北さんが、 エミさんが家を作りますっていう話をしてくれた時に、 リー編集部が、 おめでとうございますって、 余裕はなかったって言ってくれたんですね。 それはどういうことかっていうと、 今まで連載をずっと一緒に、8年一緒にしてきたリーが、 エミさんが今、新しい挑戦をされようとしてる時に、 おめでとうございますって、ただお祝いじゃなくって、 やっぱりそこに一緒にリーが関わりたいって思ったんですって、 言われたんですよ。 その思いを聞いた時に、 よっしゃ、もうそれはやりますと思って、 ものすごいパワーが湧いてきて、 原稿を2日、3日で、 ブワーって書いたんですよ。 もう本当に、一心不乱って感じで書いて。 やっぱりその気持ちを聞かせてもらって、 一緒にチームでやっていく時の喜びというか、 これはみんな忙しい中やってるけど、 これは絶対いい本にするという気持ちがすごい湧いてきて、 今、めちゃめちゃいい本に仕上がりかけています。 あともうちょっとね、まだ構成終わってないからですけど、 感じで、皆さんの思いが一冊になっています。 今まで1年がかりで作ってきた本を、 私にとっては1年で本を作るのが当たり前だったけど、 これがもしかしたら当たり前じゃなくって、 短時間でも濃密な本を作れるということを教えてもらえる、 チャンスなんか持って思ったんですよ。 今まで無理だと思ってたのは私の勝手な物差しだから、 これをリーが私に与えてくれてる、 もしかしたらギフトなんか持って、 バーってやったら形にできて、 まだ完成これですけど、これからだけど、 できたから、私にとってはものすごい22冊目にして、 新たな扉が開いたって感じでした。 ちょっとごめんなさい、早くね。 また話が長いんですよ。 みんなどんな本かが気になっていると思いますので、 10年先の私を作る家と時間というのは、 リー編集部とお届けしている、 4章にわたってお届けしている本です。 まず1つ目は、どんな50歳になっていたいっていうのを、 私今今年45歳になるんですけど、 家作りをやっていくときに、 夫と大きなコンセプトを考えようと思って、 家を建てる、新しい家が欲しいっていうわけじゃなくて、 これからどんな人生を歩んでいきたいかっていう、 目先でいうと50歳がなんとなくイメージとして湧いたから、 どんな50歳になっていたいって夫と話したら、 今もそうだけど、やっぱり美しく健康に 年を重ねていきたいねっていう話はすごくよくしてて、 夫は美容おじさんと言われてますんで、 そこでダンベル持ったりとか、ストレッチしたりとか、 ヘッドスパしたりとかいつもしてるし、 ジムも行ってるし、スポーツもしてるし、 私も数年前と比べるとものすごく健康的になってきて、 食生活が変わったりとか、それはキープしたい。 だからこの家の中でもストレッチをできる場所だったりとか、 気持ちよくオンラインヨガができる環境とか、 そんな広くはないんだけど、 リビングもリビング・ダイニングで18畳くらいだから、 その広いわけじゃないけど、それがしやすい環境だったりとか、 そしてあともう一つは、50歳になった時に、 自分の今の中のいい人たちだけじゃなくて、 もうちょっと世代の幅を広げていきたいなっていう気持ちが ここ数年すごくあって、 例えば大学生の今アルバイト来てくれてる子たちだったりとか、 子供の友達、高校生の、今は周りの高校2年生なんですけど、 友達が遊びに来てくれたりとか、 最近知り合った友達とかに家に遊びに来てもらったりとか、 ここから先、もっと新しい出会いを広げたいなっていうのが 夫婦共にありまして、 その時に、じゃあ新しいお家は人がたくさん集まり、 家にしたいなっていう気持ちにすごいなったんですね。 そうそう、私たち結婚、 ちょうどこの間20年になるんですけど、 20代で結婚した時、結婚が周りのみんなより早くて、 23、4とかで結婚したので、 早かって、新婚の過程に毎週友達が遊びに来てくれてたんですよ。 ちょっと遠目ですけど、 足跡帳っていうのが当時、まだスマホもなかったし、 家で写真印刷して、 その日のこととかを友達に何話したのか、 何が面白かったとかっていうのを遊びに来た友達に書いてもらう 足跡帳っていうのがありまして、 これを久々に見返してて、 30代は本当に人が集まるっていうのが本当に少なくて、 私が起業したこともあったし、 あとは子どもたちが双子でちょっと大変だったこともあったし、 そして何より週末はずっとサッカーをしていた人生だったので、 6年間、7年間、8年間ぐらいか、 なので、人と遊ぶのはサッカー終わった後の飲み会とか、 そんな感じの遊び方だったんですよね。 それがちょっと落ち着いて、 今は人がたくさん集まる家にしたいなと思って、 大きなテーブルを買いまして、 作り付けのベンチにして、 たくさん人が座ってもらえるようにとか、 いろんなコンセプトを考えて新しい家作りをしてきました。 なので、この10年先の私を作る家と時間というところには、 これから先の私たちがどんな50歳、60歳になっていきたいかなというのを込めた、 そのコンセプトを考えた家作りをしたという感じです。 だから、中にはお家に人が集まるのが苦手という方もいらっしゃると思うし、 全然私は人が集まる家がいいですよということを全然言いたいとかじゃなくて、 これから先どんな人生を描きたいかということがきっとそれぞれのご自身だったりとか、 それぞれの家族にきっとあると思うんですよね。 それは夫婦仲良くいたいとか、もしくは自分の趣味をもっと突き詰めたいとか、 子供とこんな関係でいたいとか、きっといろんな両親との関係とか、 いろいろそれぞれあると思うけど、 その先の人生と家は絶対つながっていると私は思っているので、 その趣味を突き詰めたいという人は、もしかしたら余っている子供部屋、 子供が成長して育った後、余っている子供部屋を趣味の押し勝つ部屋にしてもいいかもしれないし、 そういう感じで、これから先が来た人生と家は絶対ひっついているはずだから、 そこを考えるきっかけにしてもらえたらなと思って、この本を出版しました。 そんな感じで少し長くなったんですが、 1章から4章のざっくり目次を出しますね。 ありがとうございます。 YouTubeもありがとうございます。 どんな50歳になっていきたいかということを考えて作った本の、 10年先の私をつくる家と時間の第一章は、 こんな時間と空間を思い描いて家づくりということで、 ここは各場所別ですね。 ダイニングとか、それからリビングとか、ペットルームとか、 私がぐっすり眠れるようになりましたので、 どんな環境をつくっているかとか、各場所を紹介しつつ、 そこの収納もしっかりお見せしたりしています。 それからコラムで、地区20年のこだてりの目がどんなふうに形になってきたかっていう、 歴史を追ったりとか、それからスマートフォンも取り入れて家事が楽になったりとか、 今言ってもいいかな、言ってもいい? アレクサ、おはよう。 ついたでしょうか、感じの。 これは実はそんなにすごいコストをかけずでも、 スマート照明に変えたりするだけで、 今日YouTubeのルームツアーでも上がってますので、 よかったら見てもらえたらと思うんですが、 スマートホームみたいなことを新しい家には取り入れて、 新しい時代の波にも乗っかりたいなっていう、 試してみたいなという気持ちもあって、そんなこともやっています。 そういったコラムでしょう。 それから第2章は、大事にしたのは流れるように整う家事動線と仕組みということで、 今まで家事本たくさん出してきました。 その家事本の中でも今まで紹介してきた洗濯ルーティンとか、 キッチンの収納だったりとか、洗面所の収納を全て見せますとか、 こういったことを含めて細かいことが第2章には載っております。 ページボリュームで言うと1章と2章が結構しっかりあって、 3章、4章は食事は丁寧と楽しさのちょうどいい真ん中ということで、 この数年私は食生活もすごい見直してきて、 だいぶ体も変わってきたなと思っているんですよね。 めっちゃ料理上手ではないから、料理本では全然ないんですけど、 そんな中、自分がどうやって食事を、 お弁当毎日約1章、15ぐらいご飯炊いてますんで、 お弁当毎日4個作って、もちろん夜ご飯もあるし、 朝ご飯もある中でどうやって暮らしを回していってるかみたいな、 食事のルーティーンみたいなことも紹介しています。 1週間の買い物の俯瞰の写真とかもあったりします。 4章が10年先も元気で痛い体整え週間ということで、 美容健康をどんな風にやってるかっていう、 もちろんアイテム紹介もしているし、 自宅でよもぎ虫、こんな風にしてもするとか、 ということも紹介しています。 はい、感じでございます。 私が言っちゃったから、あれが反応してしまったみたいで、 皆さん、もうすみません。 すごい、みんなのアレクサが反応してる。 ごめんなさい。 ごめんなさい。ありがとうございます。 面白い。ありがとうございます。 発売日は7月6日になります。 あと2ヶ月弱ですね、という形になってます。 10年先の私を作る家と時間。 ちょっとだけグルグルグルといけるかな。 ちょっと今、コロンがご飯を食べてる時間になりまして。 ご飯食べてますが。 こっちがリビングになってます。 いけるかな。 ちなみに、お友達が来ると恥ずかしくて、 1階に隠れてしまっていますが。 コロンちゃん、今、生放送してる感じですが、 ご飯を食べてるところなんですが、 ここがリビングになります。 今日の昼の12時のYouTubeルームツアーで上がってますので、 よかったら見ていただけたらと思います。 Our Home、えみさんは、 何でもフレキシブルに動かせるのが、 えみさんじゃないの?って思われてる方もたくさんいると思うんですよね。 私もずっと、つい先日までそう思っていたから、 このお家作りがスタートするまでは、 本当にそれが絶対にいいと思っていたんですけど、 ルームツアーの中でもお話ししたんですけど、 今まで動かしすぎて、 というのはあれだけど、 会社も前のうちもいろんなところで、 いろんなものを動かしてきたこともあるし、 ちょっと固定してみる、 そんな自分はどう思うかということを トライしてみたくなったというのもあるし、 あとは、ここがリビング・ダイニングが合わせて18畳なんですけど、 たくさん人に集まっていただこうと思うと、 家具を真ん中とか、こういうとこに出して、 ソファーを置いてってなると、すごい狭くなっちゃうんですよね。 なので、ベンチも作り付けにして、 壁面収納を作り付けにして、 ソファーも、後でルームツアー見てもらえたらと思うんですけど、 作り付けにして、この空間を広くして、 たくさん人に集まってもらえる。 あとここで、こんな感じで、 ヨガマットを出したりとか、 あとね、ソフトボールですけど、 息子と夫を蹴ったりとかいう感じで、 したりするような広いスペースを確保するためにも、 全部壁際に寄せたっていうのがありまして、 それを固定化してみたという感じです。 はい、そんな感じで、 この後ね、ルームツアーよかったら、 リビング・ダイニングのルームツアー見てもらえたらと思います。 インスタライブが多分前半が切れてしまっていると思いますので、 YouTubeのアーカイブはだいぶ全部残っていますので、 よかったらそちらを前半見てもらえたら嬉しいかなと思います。 ラジオ間隔で、ビーミーで聞いていただけたらと思いますので。 ここで終わろうか。 10年先の私を作る家と時間、7月6日に発売になります。 Amazon楽圏ブックス予約開始しておりまして、 もう昨日かな、今日かな、最新ランキングで Amazonが9位、楽圏ブックスが8位になったそうなので、 皆さん本当にありがとうございます。 今後もライブで自宅からいろいろお届け予定となっておりまして、 ちょっと考えているのは、私が洗濯を畳みながら、 洗濯乾燥機カンタ君から実況中継したりとか、 そんなライブもいいかなとか、いろいろ火事導線なんかも ライブしようかなと思っておりますので、 楽しみにお待ちいただけたら嬉しいなと思います。 ではでは、ありがとうございました。 もっと見る #集英社 #22冊目新刊 #7月6日発売 OURHOME 暮らす働く"ちょうどいい"ラジオプレミアム放送配信中!24:561.7/6(月)発売/どんな思いで出版することに?/濃密な本作り/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こてつ5月28日えみさん、いつも楽しくラジオを聴かせて頂いております。新書も予約したいのですが、アマゾンだと発売日に届かない(T_T)ので、迷っています。アイロンですが、電圧が高いので、延長コードは危険と聞いたことがあります。元気の素を取り、お身体大事になさってくたさいませ。1返信 MH5月10日Emiさんこんにちは!📕予約しました!私のVoicyの推しはEmiさんとエッセイストの小川奈緒さんです!最近お二人のご著書が似ていて嬉しいです!ぜひコラボ放送も期待しています♡1返信 こそまめ5月10日うちのアレクサも反応しました^ ^一緒に聴いてた子どもたちが、「ちょっとEmiさーん!!」ってツッコミ入れてておもしろかったです。1返信 さやか5月10日えみさんのアレクサおはようの呼び掛けでうちのアレクサが反応してました!笑1返信
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