131.彼がメモ魔で良かった!『信長公記』の太田牛一(おおたぎゅういち)
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火曜日は個性豊かな古典の書き手について。本日は『信長公記』を残した太田牛一についてお話しします。
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詳細に数字や人名まで記録していた太田牛一のおかげで、私たちは信長のことを知ることができます! リンクは放送中でも触れた和田先生の『信長公記』に関するインタビュー記事です。
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明日水曜日は季節の和歌・俳句です。
コメント

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まさか、ご本人もメモ魔であったことを令和のvoicyで取り上げられるとは、思いもよらなかったことでしょう。
自分の心に響いたことを、文字でも絵でも写真でも残しておくことは、時間がたって、誰かの心に響くこともあるのだな…と思いました。
話は変わり、テレビ拝見しました!村上さん語彙力ランキング面白かったです。ベスト3ならぬ、ベスト10位まで知りたいと思いました!
テレビを通してみたとき、
おー、という気持ちになりました。
フォロアーも続々と増えているように思います。
(以前の伸び率を知りませんが)
吉田先生のフランクな語りはすぐに親しみが持てて、
しかもながら聴きできることで、
私も古典の世界に触れられる機会がぐっと増えました。
今後も存在を知られる機会があれば、リスナーになられる人はもっと増えると思います。
今後のご活躍を楽しみにしています。
1日遅れでコメントします(汗)
チェッカーズ、懐かしい!
ベストテンで初めてみたとき、チェックのハデなスーツと、バンドのみなさん全員が着ていて「ヘアタイル」に腰を抜かしたものです!←私はリアタイ世代!
さて、『信長公記』なるものがあった、しかも、後世に伝えられる基になるくらい詳細に書かれている書の存在を初めて知りました。
身近なところでは、やはり裕子さんですね。←馴れ馴れしいですが。
古典の沼落ちができたのも、裕子さんのおかげなので、これからもよろしくおねがいします。
日本語で弥助と名付けられた黒人のことですよね。
『信長公記』、現代の公文書偽造、紛失に引き付けて言われる『吾妻鏡』とつい比べて考えてしまいました。
『信長公記』では「黒坊主」となっていましたので、奴隷というよりは宣教師の仲間、一派と見做されているようです。