452.10分 de 紫式部日記〜日本の名作古典文学を学ぶ22〜
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10分de○○という日本の古典文学の入門シリーズ、シーズン1の20作品はこちらにまとまっています! https://note.com/infinity0105/n/n1308f26b941a?magazine_key=mb9fe0cd7ebbf
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プレミアム放送配信中!
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タイトルコール ※リンクは過去の紫式部に関する放送「225.目にする風景に己の心を重ね…紫式部日記の憂愁〈水鳥を〉」です。
- 00:362.
10分de○○の22番目は、『源氏物語』の作者・紫式部による『紫式部日記』です。 ※リンクは過去の紫式部に関する放送「12.紫式部の闇 大作家なのにいかにも人間らしい嫉妬」です。
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本編。※リンクは参考文献1『人生はあはれなり… 紫式部日記』(小迎裕美子、KADOKAWA/メディアファクトリー)です。
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明日は藤原公任の『和漢朗詠集』を取り上げます。※リンクは参考文献2『紫式部日記 現代語訳付き』(山本淳子、角川ソフィア文庫)です。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
配信をありがとうございます。
才能有る女性が今よりも生きづらい時代に、紫式部にとって「書くこと」は苦しさを浄化することだったのでしょうか…。
せめて書いている時間が幸せに満たされていたのなら、良いなと。。
そう思います。
ありがとうございました!
とはいえ、少なくとも力ある女性の活躍できる時代に生きられて、私もですが、裕子さんのような女性の力が潰されなくてよかった、と本当に思います。