460.10分 de 与謝蕪村の俳句~日本の名作古典文学を学ぶ29〜
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10分de○○という日本の古典文学の入門シリーズ、シーズン1の20作品はこちらにまとまっています! https://note.com/infinity0105/n/n1308f26b941a?magazine_key=mb9fe0cd7ebbf
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タイトルコール ※リンクは与謝蕪村に関する過去放送「404.俳人・与謝蕪村のアンビバレントな人柄の魅力」です。
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本日の10分de◯◯は与謝蕪村です。※リンクは過去放送「33.俳人でもあり画家でもある与謝蕪村が才能を開花させた秘訣」です。
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本編。※リンクは参考文献1の『蕪村句集 現代語訳付き』(玉城司)です。
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明日は小林一茶です。※リンクは参考文献2の『別冊太陽 与謝蕪村』です。品切れ中ですが、古書や図書館にはあるかと!
コメント

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与謝蕪村の回、ありがとうございます。
私の住む家からは、歩いて7、8分ほどで海岸に行かれます。
犬の散歩にほぼ毎朝行っています。
そして、私は春の海が大好きです。
吉田先生が読んで下さる「春の海ひねもすのたりのたりかな」を聞いていて、Stevie Wonderの”overjoyed “が思い浮かびました。
のたりのたりは、たらたらとは違うんですよね。。
すごいなぁ。。。
静かに寄せては返す海をいつまでも眺めていたくなる感じ、音までこちらに伝わってきますね。