1000.秋の終わりから冬の初め、もの寂しげな和歌3首(万葉集・古今和歌集・新古今和歌集)
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毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール ※ 関連放送:698.『古今和歌集』読人しらずの冬の和歌 3首
- 02:132.
「仕事と人生に効く!毎朝古典サプリ」は通常放送1000回! それを記念した生放送(11/15(金)20:00-)を予定しており、本アンケートに寄せられた声は、そこでご紹介したいと思っております! ※11/15(金)13:00頃までにお寄せください^ ^
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①紀貫之「夕月夜小倉の山に鳴く鹿の声の内にや秋は暮るらむ」 ②藤原高光「神無月風に紅葉の散る時はそこはかとなくものぞ悲しき」 ③読人しらず「神無月しぐれの雨に濡れつつか君が行くらむ宿か借るらむ」
- 01:044.
裕泉堂歌会のご案内
コメント

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いつも通りの放送になさったところに、裕子先生の貫禄を感じました🤭
ますますのご清栄をお祈りします❗️
③の和歌が気に入りました!
イヤミかも?説も、
読人しらずだけど返信までセットで伝わっているところも面白く感じました♡
1000回、おめでとうございます🎉
ライブ放送楽しみにしてます
副社長も登場する?かも?🤭