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小野小町の恋歌の世界へ
春の長雨、恋の移ろい
秋の愁い、時雨の情景
小野小町と雨の深い関係
2025年、古典を語るイベント
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
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    タイトルコール ※関連放送→413.絶世の美女はどんな恋をした? 小野小町の夢の和歌3首

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    木曜日は恋の古典文学です。 ※ 関連放送→733.オトナの恋の戯れ 小野小町と僧正遍昭のドキッとする和歌

  3. 06:15
    3.

    花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせし間に/今はとて我が身時雨にふりぬれば言の葉さへに移ろひにけり

  4. 00:49

コメント

avator
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もじ ざいる
2024年11月21日
裕子先生、みなさんこんにちは

小野小町にこんな対になるような歌があったんですね。
この秋の歌からもコトバを見つけたいと思いますが、
今日はKotsueさんのコメントに、
斜めから応えたいと思います。
ご笑納ください。

   眺我
   めが
   せ身
 う花し世
いつの間に👈️
たり色にふ
づには る
らけ
にり
 な



め移
せり
しには
まけないわ👈️
にりのたが
 な色づ身
  はら世
   にに
    ふ
    る
返信
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Kotsue
2024年11月21日
時系列的にどちらの歌が先なのかな?なんて思ってしまいました。
悲観的な歌の時代の後に、でも負けないわ〜!みたいな復活の歌は詠まれたのでしょうか?

自然描写と人もまたその一部としての哀れ感が美しいですね〜
個人的にはそれを超えた歌を期待したいですが☺️

二首の対比で興味深く拝聴できました❣️
返信
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毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜

国語講師 吉田裕子(ゆうこ)

『源氏物語』『枕草子』『徒然草』などの日本古典文学、『論語』『孫子』などの中国古典から、仕事や人生のヒントになる言葉、興味深い登場人物・作者などを楽しくご紹介していきます。

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