1216.夏至(げし)・白夜(びゃくや)の俳句 6句
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- 00:091.
タイトルコール ※本日の放送の文字版はリンクから
- 00:272.
この季節の関連放送「132.夏至にちなんで 百人一首〈夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを雲のいづこに月宿るらむ〉清原深養父」にリンクしています
- 08:183.
①夏至といふ何か大きな曲り角 山田凡二②夏至夕べもう一仕事出来さうな 河野美奇③夏至愉し牛と羊は野にあそぶ 阿波野青畝④夏至の日の手足明るく目覚めけり 岡本眸⑤夕刊に夏至の匂ひのありにけり 百合山羽公⑥菩提樹の並木あかるき白夜かな 久保田万太郎
- 00:434.
三鷹駅前のびのび句会
コメント

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6/19はいずこへお出かけでしたか?
八戸から(青森県)三鷹に出かけました。
いつも先生の放送楽しみにしております三鷹へ行ったので先生のお家はどこぞやと探してみました。探してはみたものの、
入る勇気もなく 暑さに疲れて帰って来ました。 太宰治を思い高校生の時斜陽館へ就職して東京にきてからは休みが取れたら禅林寺へと出かけてました。
奥様が亡くなった時のお葬式にも出かけ
墓石横には長女園子さん、その旦那様と刻まれて時間の流れを感じます。
そんな私も今年62歳。
この時期だけの太宰治ファンです。