1222.江戸の僧 良寛さんの生き方を垣間見る和歌・俳句・漢詩
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良寛さんに関連する過去放送はこちら「162.良寛さんが嫌った3つ。詩人の詩。書家の書。料理人の料理。なぜ嫌った?」
- 10:183.
①何ぞ知らん名利の塵②落ち着けばここも廬山の夜の雨③霞立つながき春日に子供らと手毬つきつつこの日暮らしつ④鉄鉢に明日の米あり夕涼み⑤炊くほどは風が持て来る落葉かな⑥人の善悪(さが)聞けば我が身を咎めばや人は我が身の鏡なりけり ※リンクは文字版
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コメント

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謙虚な上で我が身を振り返る人間性を養いたいと思いました。
「反面教師にする」よりも更に深くタフですが、心がけて行こうと思いました😊