1334.『万葉集』額田王②「三輪山をしかも隠すか雲だにも心あらなも隠さふべしや」
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タイトルコール ※関連放送「987.天智天皇の崩御に際して倭姫王(倭大后)が詠んだ挽歌」
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今週は特集放送 額田王です。 ※関連放送「1329.万葉集 蒲生野の額田王・大海人皇子、三角関係風の和歌」
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「三輪山をしかも隠すか雲だにも心あらなも隠さふべしや」(1-18)「味酒(うまさけ)三輪の山 あをによし奈良の山の 山の際(ま)にい隠るまで 道の隈(くま)い積もるまでに つばらにも見つつ行かむを しばしばも見さけむ山を心なく雲の隠さふべしや」(1-17)
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三鷹駅前のびのび句会
コメント

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anjyu
2025年10月14日
三輪山と聞いて、三輪そうめんを思い出しました。あぁ、奈良だと思いました。
