AI目次
小林一茶の明るい句に隠された波乱
少年期の逆境と長男が江戸へ奉公
13年に及ぶ遺産争いと52歳での初婚
相次ぐ不幸と晩年を襲う病魔の影
絶望の死後、一茶の知らぬ奇跡とは
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
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    タイトルコール

  2. 00:57
    2.

    関連放送:461.10分 de 小林一茶の俳句~日本の名作古典文学を学ぶ30〜

  3. 08:52
    3.

    最後に紹介した俳句→①送り火や今に我等もあの通り ②花のかげ寝まじ未来が恐ろしき ③木つつきの死ねとて叩く柱かな

  4. 01:01

コメント

avator
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みずくらげ
2025年11月26日
今回の放送から、金子みすゞやいわさきちひろを連想しました。
あたたかい作品を作る方々が、あたたかさに溢れた人生とは限らないですね。
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旭蓮
2025年11月25日
今回も素晴らしい講座を有難うございます。いつも心の奥深くに響く大切なものと一緒に伝えて下さり感謝しています。

小林一茶様の可愛らしい俳句が浮かびますが大変な人生であるからこそ、爽やかな中にもより深さを感じる俳句を作れたのかもしれないと思いました。勿論、一生懸命歩まれたからこそ俳句に行き着かれたのでしょうから、真摯に向き合われた人生のご苦労に対しては敬意を表します。

御子孫様の朗報も教えて頂き嬉しかったです。小林一茶様も大変喜ばれて極楽でも大層素敵な俳句を作られて愛されていらっしゃるでしょうね
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noboke narita
2025年11月25日
一茶さんの人生は知っている俳句のイメージとはだいぶ違うのですね。
奉公に行った後、俳人になるというのはどのような経緯があったのでしょうか。奉公先のご主人が俳句に興味があったのか?出入りの業者さん?に明るい人がいたのか?
興味が尽きません。
ありがとうございました♪
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拙い放送に耳を傾けてくださり、ありがとうございます! 楽しんでいただけていたら幸いです。

毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜

国語講師 吉田裕子(ゆうこ)

『源氏物語』『枕草子』『徒然草』などの日本古典文学、『論語』『孫子』などの中国古典から、仕事や人生のヒントになる言葉、興味深い登場人物・作者などを楽しくご紹介していきます。

■レギュラー企画
月曜日:中国古典の名言
火曜日:個性豊かな古典の書き手
水曜日:季節の和歌・俳句
木曜日:恋の古典文学
金曜日:日本古典の名言
土曜日:フリーテーマ
日曜日:吉田ラジオ(コメント返しを含む)
※幅広い方に聴いていただけるよう、少しゆっくりめにお話ししています。「遅い!」「まどろっこしい!」という方は1.2倍、1.5倍、2.0倍にご調整の上でどうぞ!

■過去の人気放送のまとめ
・10分de○○→https://onl.bz/7CftA1N
・人物列伝→https://onl.bz/RT7Gkn9
・百人一首→https://onl.bz/dQn8V27
・源氏物語(紫式部)→https://onl.bz/pjWwn3m
・三大随筆(枕草子・方丈記・徒然草)→https://onl.bz/zELehfc
・論語・孔子→https://onl.bz/ugfYN4Z
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