781.『光る君へ』主人公のモデル 紫式部の桜の和歌を2首
09:33
1,364再生
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール ※4/18(木)三鷹駅前のびのび句会があります! オンライン投句もOKです。
- 01:452.
今日は紫式部の和歌から。過去放送の紫式部関連。→ 91.歌集に残る紫式部(『源氏物語』作者)唯一の結婚生活とは?
- 06:463.
〈九重に匂ふを見れば桜がり重ねて来たる春の盛りか〉〈神代にはありもやしけむ桜ばな今日の挿頭に折れるためしは〉 そして過去放送の関連→ 桜の和歌もたくさん百人一首放送の紹介
- 00:534.
ララチューン【点】は皆さんご覧になりました?
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
「神代には」の歌は、単純に物珍しさによる感動を詠んだだけではなくて、「うちの中宮彰子さまがいらっしゃる宮中では神代にも聞かぬことも起こるのよ、ドヤァ」感もありますよね。最近、Kindleでも紫式部関係がレコメンドされてきますが「神作家・紫式部のありえない日々」という漫画にハマってから、その漫画内のキャラで紫式部式部を想像しちゃいます…
源氏物語内の和歌のご解説やご紹介も聞きたいです。良さが分からない歌が多いので…😅