788.散る桜・落花を詠んだ俳句を5句ご紹介
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プレミアム放送配信中!
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タイトルコール ※ 過去の関連放送「419.散る桜の和歌・俳句 〜古今和歌集&新古今和歌集&良寛〜」です。
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2024年度 公募第51回 近代日本美術協会春季展■会期:2024年4月8日(月)~4月13日(土)11:00~17:00(最終日14:00まで)■会場:東京交通会館B1 ゴールドサロン・ギャラリー玻瑠(有楽町)
- 08:413.
①きのふ浴びけふ踏む旅の落花かな 塙告冬 ②人踏まぬ離宮の芝の落花かな 五十嵐播水 ③しきりなる落花の中に幹はあり 長谷川素逝 ④ひとひらの落花に水の窪みをり 後藤夜半 ⑤みちばたの墓に落花す風のまま 飯田蛇笏
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4/18(木)は三鷹駅前のびのび句会です!
コメント

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桜の幹は冷たいですよね。
ついつい触ってしまいます🤭
すごいです!
私は⑤が好きです。
私が、この情景に出会ったら、
亡くなったおばあちゃんが、
風のまま自由になったのかなぁと感じると思います🌸
私の家では、キジの鳴き声が聞こえる時期がありますよ。