1636.古典と地理③東海道中膝栗毛 笑いの間に見える各地の様子
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リンクは関連放送「459.10分 de 東海道中膝栗毛(十返舎一九)~日本の名作古典文学を学ぶ28~ 弥次さん喜多さんの珍道中」
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リンクは関連放送「770.再来週に上演!江戸の伝統芸能 新内節 弥次喜多プチ披露(東海道中膝栗毛)」
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リンクは関連放送「194.東海道中膝栗毛の十返舎一九、その作家生活と辞世の歌」
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8/30(日)13時~は、神楽坂にて、江戸の伝統音楽 新内節のゆかた会で「山東京伝 江戸生艶気樺焼」を披露します。
コメント

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東海道中膝栗毛って、失敗談満載のギャグ本のイメージですかね。ありがたがって読む本ではなく、娯楽として読むものなんですかね🤔
漫才もそうですが、デフォルメしてネタは書くもの。この本も実話というより誇張はされているのかな。言葉も話し言葉ではなく、書き言葉となっているのかしら?
いろいろと想像しました。おしっこまみれの舟。乗りたくないですね💧
昔の人は今よりもはるかにオープンだったんでしょうね。今では速攻NGでしょうけど😅
膝栗毛は現在のコミックエッセイの走りでしょうか。その土地の風物も取り入れながらドタバタ珍道中を描いて、当時の人には人気あったのでしょうね☺️