TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオChatGPTを使って出版してみる21:02 2023年2月20日 7,567再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ChatGPT活用術:検索とAIの進化を徹底比較AI時代に求められる人間力:事後行動デザインとは出版を変えるAIの力:執筆・情報整理の効率化知るから行動へ:ChatGPTを『使いこなす』思考ChatGPTで実現する新たな出版戦略の未来AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組は、トップ5%社員の週刊の著者である私こしかが、個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ リッスンいただきありがとうございます。 コシールことコシカーです。 今日もTogetherしていきます。 さて、週の始まりですが、テクノロジーのテーマをVoicyさんからいただいていますので、 その最新のテクノロジーというか、最近のよく耳にするトレンドのテクノロジーをご紹介したいと思います。 私もIT業界出身ですので、ほんのちょっとだけテクノロジーをかじっていますので、 今日はその中の一つとして、Chat GPTを取り上げたいと思います。 # 「知る」ではなく「できる」を目ざす はい、ということで気になるテクノロジートレンドというテーマなんですけども、気になるのはね、気になるのいいですよね。僕なんか新しいもの好きなので、 まあそのテクノロジーとかね、業界トレンドとかですね、すごく気になりますし、火曜日はね、やっぱりコンビニに行って新商品見たいなぁみたいな、 興味心は高い方かなというふうに思っています。ただね、あのテクノロジーは知ることが目的ではなくて、 まあ知ったことによってどうやって活かすかとかですね、どうやってかわすかとかですね、 いかにこう自分の行動を変えていくかということがポイントだと思います。 例えばチャットGPTという記事を見て、ああこういうものが出てくるんだ、平方の検索ができるんだな、AIすごいな、 ふーんで終わっちゃうのはもったいないと思うんですね。そこから何が導き出されるか、インサイト。 例えば、文章を検索する、キーワードを検索する、事実を検索するという時代から、事実から集められたようやくインサイトをAIが出すようになってきたなと。 これがだからインフォメーションじゃなくてインサイトですよね。そのインサイトから自分の行動に添加するには、いわゆるその個人にですね、 個人の活動に個別採摘するためにはどういったことができるかという、それに備えて何をすべきかという、これがインテリジェンスなんじゃないかなと思います。 リスナーの皆さんはですね、インフォメーション、インサイト、インテリジェンスの違いをご理解し始めているかなと思いますので、 ぜひですね、最初のテクノロジーに触れたときは、インサイト、何だろう、学んだことは、どういうことが分かったんだろう、インサイト。 そのインサイトをもとにほんのちょっとだけ行動を変えてみるとかですね。じゃあ違うAIサービス何があるんだろう。 チャットGPTをマイクロソフトが1.4兆円投資したから、他のAmazonやGoogleはどういう対抗をしてくるんだろう。 確かにGoogleも対抗サービス出してきたな。なるほど、これからはAIの争いなんだな。 じゃあそれに向けてAIができない人間の能力、それを今身に付けておこうというのがインテリジェンスですよね。 そんな観点でチャットGPTを見つめていただければと思います。 チャットGPTが何かというのは、探せば出てくるので、詳細な説明は割愛しますが、簡単に言うと、答えを持ってきてくれるという。 どちらかというと、今までの検索はGoogleが多かったですよね。90%以上Google検索をネットではしていますと。 マイクロソフトのBingという検索を使っている人はほとんどいないと思うんですね。 Google検索のいいところは、情報の網羅性ですよね。デジタル化された情報、ネットに繋がった情報というのは、どこにいても、 スマホさえあればすぐに検索ができると。例えば、近くの図書館に行くよりもGoogle検索した方が早いですよね。効率が良くて。 全世界の情報、全世界の各拠点にある図書館を回るよりもGoogle検索した方が早いという、そういうことですね。 探しやすさということが今までの時代だったのが、どうも探し出す答えが、どうも恣意的に変えられているんじゃないかという。 例えば、Googleというのは広告の会社ですと。Googleアドセンスというキーワードに対して広告を出す広告主がいると。 例えば、広告料をたくさん払った企業の検索結果というのが上位に表示されると。 あとは、SEOという、いわゆる検索の対策しているサイトが増えてくると、本質的な答えよりも、どうも広告主や対策をした企業のサイトに誘導されてしまうと。 どちらかというと、Googleというのは答えを出すところではなくて、答えがありそうな場所を教えてくれるという。 これがGoogle検索で便利だった点ですと。 ただ、その中で広告主に誘導されるとか、思わぬサイトに誘導されて何か買ってしまうというような、 どうも第三者の恣意的な誘導によって、本質的な答えから離れてしまうということが悩みとしてあった。 それを解決するものとして、広告主ではなく、いわゆる第三者であるAIが、人工知能が全世界の情報を自分で探してきて、 あなたが疑問に思っていることを答えを導き出しますと。 Googleは答えがありそうなサイトのURLを出すだけ。 チャットGPTは話しかけたことによって、その答えを持ってきてくれるという、いわゆる企業のサイトとかを返さないという意味で広告モデルを崩しているわけですよ。 さらに、例えば時数制限をすると、その文字内で記事を書いてくれたりとか、まとめの文章を書いてくれたりですとか、 そのうち画像を作るとか、オープンAIというイーロンマスクが出資して作った会社では画像を作っているとか、 例えば音声を人に真似て喋ったりとか、そういったことができる。そしてテキストで答えを教えてくれるのがチャットGPTというサービスですね。 そうすることによって何が変わるかということなんですけど、 私が考えたのは、現在、執筆上の原稿にチャットGPTを使うことができるんじゃないかと。 知ることよりも実際に使ってみて、それで学びを得たほうが、もうちょっと活用方法を新たに想像することができるんじゃないかというふうに思いまして、 現在3作品執筆を進めているわけですけども、その中で、例えば汎用的な言葉、まさにチャットGPTとはみたいなことをチャットに投げかけると。 そうするとどういうことができますと。例えば3つにまとめると、みたいなことをコンパクトに持ってきてくれるんですね。 僕は有料サービスに入ってみたんですけど、やっぱり精度が高いと。日本語もかなりカバーしてきていると。 こうなってくると、さまざまな情報をまとめるということ、さらにインサイトも出し始めてますので、情報をまとめる、インサイト出すということは、これ任せたほうがいいなと。 例えば心理的安全性とはというのをチャットGPTに投げたら、しっかりと出してきてくれると。それが正しいかどうかは、ちゃんと後で今のところ調べるようにしてますけども。 その汎用的な定義とか、言葉の定義ですとか、あとはその略語ですとか、PDCAとかですね。 そういったものはチャットGPTに投げかければ、文章出してくれるので、わざわざGoogle検索する必要ないと。 ということが分かってくると、インフォメーション集め、それからインサイト作り、それを記事にまとめる、この3つはもうAIが上回っているなと。 日清月報ですからね。これ1年後、2年後は、多分雑誌や新聞の記事の一部はAIが書いているだろうと。 実際に調べると、日本経済新聞の、例えば決算発表の一部は、どうもAIがもう書いているみたいですね。 決算発表の情報を聞いて、その中から重要な、例えば経常利益とか、3年後の中期経営計画みたいなキーワードを持ってきて、 指定した文字数で記事を書いてくれるという。 そう考えると、ブログを書くとか、例えばツイッターでまとめるとか、そういったものは人間じゃない可能性が高まってくると。 じゃあ何が人間に必要なのかというのは、例えば何を調べさせるかという指示を出さないと、AIは反応してこないので、 やっぱり投げかけ方というのは転じて、例えば答えの出し方よりも質問の仕方というのがすごく重要だなと。 どういう答えを導き出したいのか、そしてその答えによってどういう活用をしたいのか。 例えばインサイトを出したことによって、どうやって相手から信頼を得るのか、インサイトによって相手をどう動かすことができるのかというような 企画、設計というのは人間だろうと。 なので、これから伸ばすべき能力というのは、僕は企画、プランニングとデザインですね。相手の行動をデザインすること。 そのためにインサイトをどう集めるかという。これから重要なテーマは、僕は事後行動デザインというキーワードを挙げたいと思います。 事後行動デザイン。例えばチャットGPT、様々なテクノロジーを使って情報を集めた、インサイトを集めた、それを使ってどうやって相手を動かしたいんですか。 集めたインサイトで、自分のインテリジェンスでどうやって相手を動かしたいんですかということを設計しませんかと。 説明した後に、インフォメーション、インサイト、インテリジェンスを出した後に、相手にどう動かしたいの、どう動いて欲しいのか、これを設計しましょう。 事後行動デザイン。これが人間の能力としてすごく重要になってくるんじゃないかなと思います。 例えば本を書いた。本を書いた後に相手にどういう行動をして欲しいのか。 読んで終わりじゃなくて、どれか一つピックアップして行動してくださいねということを促すことができるのはAIじゃなくて人間だということが分かったので、 今年はこのチャットGPTを使いまくって、AIができるところは任せます。 そして人間にしかできない企画デザイン、特に事後行動デザインに力を入れていきたいなと思います。 # 頂いたコメントへのお返し はい、コメントTogetherありがとうございます。大変ですね、多くのコメントを最近いただくようになりました。ありがとうございます。 スマホでですね、数値がきましてコメントきましたよーっていう、それにですね、すぐに読んですぐにお返しのハートマークをつけてるつもりです。 ちょっとね、僕は朝早くて、夜もう9時ぐらいには寝ちゃうので、ちょっと夜のね、反応は遅くなってしまいますけども、 あの、Togetherしてますのでご安心ください。 コメントですね、たくさんいただいてますので、ちょっと全部、ごめんなさい、カバーできないので、ちょっとコンパクトなお返しできればと思います。 まぁだいたいですね、1週間前の放送のコメントを読み上げてますので、ぜひですね、コメント残した方は1週間後のこの放送を聞いていただければというふうに思います。 ひろやさん、ありがとうございます。 私の知っている対話が上手な人は、相手に興味関心を持っていて、話し出しでは前話したことを覚えており、あれどうなったと聞いて、新たな共感をくれると思い出しました。 だからこれですよね、相手に興味関心を持つ。この前のことを覚えてるよっていう。いや、そう思いますよ。 これね、テーマ、ワンオワンは準備で9割決まるってやつですね。 ワンオワンはね、やっぱり前のことを覚えておくってすごく重要だと思うんですよ。 だからメモを取るっていうことも必要ですし、メモを取ってる姿を見せれば、相手も聞いてくれてるんだな、覚えててくれたんだなっていうふうに共感できますので、 ぜひちょっと覚えてるとかメモを取るっていうのはやっていただきたいなというふうに思います。 吉勝さんもグラレコもありがとうございます。 なんかね、Sさんのコメントをもとにグラレコを書いていただいて、すごい柔軟性ですよね。 コメントを取り入れてグラレコを書けるっていうのは素晴らしいなと思います。 ワンオワンは会議じゃないっていうのを認知している人が意外と少ないですよねっていう、 対話の量を常に意識してみますっていう、そうですね、コミュニケーションは密度と頻度だと思いますので、 ぜひちょっと会議じゃなくトークを楽しんでいただければというふうに思います。 ありがとうございます。 すごくグラレコに対してSさんもね、ひろやさんもこぶたんさんもコメント返しされてます。 いいですね、すごく温かい感じで。 Sさんがね、ちょっと苦しい状況だっていうのをみんなで囲い込む、包み込む形で、いいですね。 囲い込むまずいな、包み込む形で共感競争を寄り添えたんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。 ゆうたさんもコメントありがとうございます。 相手に寄り添う性も意識したいですって寄り添い寄り添い。 上から目線の上下関係じゃなくて横に寄り添うっていう、これが対話ですよね。 この意識続けていきたいなと思います。 はい、こばみさんもありがとうございます。 興味鑑賞を持つために相手のことを2分考えるっていう。 早速試してみます、これですよ。 知るじゃなくてできる、やるですよ。 やって良ければ続ければいいし、なんとなくダメだったなと思えばやめればいいっていう。 こんなですね、ちょっと気軽な行動実験、一対一の対話の中でも、ワンワンの中でも試していただきたいなと思います。 それからかわせみさん、初コメありがとうございます。 去年末からコメントを聞いていただいていてってコメントができてなかったと。 今年の目標でコメントすることと決めということで、だからもう目標達成ありがとうございます。 ITトレンドエキスポも参加していただいて、質問もしてくれて、僕が返した方かな? はい、ありがとうございます。 29歳の教科書も読んでいただいているということで、ぜひアウトプットしてみてください。 そうするとこぶたんさんみたいにコメント返しもしてくれますので、ぜひ引き続きコメントTogetherよろしくお願いします。 それからノーマルスーフィットさん、いつもありがとうございます。 このスペシャルな、ノーマルじゃないスペシャルなコメント。 ぼんやりと考えることの良い振り返りになりました。 いいですね、書籍もボイシーの放送も、僕は振り返り、自分に当てはめる。 よかったら自分に取り入れてみるっていう。 そんなですね、内省、それから行動量を増やす起点になると嬉しいなと思っています。 いつもノーマルスーフィットさんは聞いていただいて、コメントも残していただいて、本当に行動量の多い方だなというふうに思っています。 ありがとうございます。 それから藤沢さん、ありがとうございます。 藤沢さん、多分管理職の方なんですよね。 ワンワンが今週あるので、やってみたいです、タイムリーでよかったですっていう、いいですね。 行動実験の素材を出していきますので、ぜひ良さそうなものはちょっとやってみるっていう感じで。 僕も個人の意見も入れてますけど、多くは調査データを元にしてますので、信憑性があるんではないかなと思いますし、 再現実験もしてますので、自分にも効果が出やすいんじゃないかなと思いますので、ぜひちょっとやってみてください。 ありがとうございます。 それから水広さん、コメントありがとうございます。 仕事の話より雑談の方が7割という感じですと。 この雑談から知ることのできる相手の価値観やこだわりを、仕事としてのコミュニケーションに生かしていくようにしてます。 これすごいですね、ポジ編。 ポジ編。7割も喋るって。 正直ね、あれ?この忙しい時に雑談なんて思うかもしれませんが、 いやでもこれは価値観を理解する時間だと。 せっかくなので相手のことを掘り下げよう、興味、関心を持とうっていう、いいですね、このポジ編。 5%社員がまさにやってることですね。 はい、ありがとうございます。 それからSさん。 本題とは関係ないですが、通勤しながら涙が出てしまったりということだったので、もう心配になってすぐ返答しました。 背負わなくていいと思いますし、いろいろなコメント返しを見ていただいて、自分の責任が大きいのはわかりますけども、 自分がね、やっぱり身体も心も壊してしまうと、周りに迷惑をかけることよりも自分に対してもったいないと思うんですね。 僕も2回そういうことの経験があるので、今考えると、もっと早く休めばよかったなと本当に思ってますので、 もうちょっと不調を感じたら、ぜひ休んでいただければと思います。 ただちょっとだけポジティブな話をすると、涙とか汗をかくとか声を出すとか、そういったアウトプットが出ている状態はそんなに悪いことじゃないみたいですね。 だから僕も累活じゃないですけど、涙を出すアウトプットをするという意味ではストレス発散としてやってます。 ですから涙が出ないような、ちょっと苦しい状態になって、もうわけわかんないみたいなところだとすごくリスクが高いと思いますので、 涙はちょっとしたアラートかなと思いますので、ちょっとゆっくり休むとか、切り替えるとか、そういった時間をとっていただければと思います。 吉勝さんからも小牡丹さんからもすごく反応が来てますので、 ぜひ気楽に、自分が主役の人生ですから、あまり周りに気を遣いすぎずに楽しんでいただければと思います。 皆さんからも多くの相談、コメント、リクエストありがとうございます。 引き続きTogetherしていきましょう。 # ヤブからスティックな一言 今回はですね、テクノロジーを使ったと、どういうことがわかるのか、そしてどういうことができるのか、できるというところまで持っていくと、 今やらなきゃいけないこと、人間ならではのこと、という自己効力感を持ちながらポジティブに発想できるんじゃないか、そういう放送をさせていただきました。 では、ヤブカラスティックな一言です。 テクノロジーは使うことが目的ではいけません。 テクノロジーを使いこなしましょう。 使うというのは、一時的、あなたこできたな、という。 使うんではなくて、使いこなす。 例えば、スマートフォンとかってどうですか。 何年かに一回機種変更すると思うんですけど、今まで通りの使い方をしているのであれば、そんなに進化はないですよね。 おそらく、スクリーンが割れたとか、バッテリーが下手ってきたということで、機種変更される方が多いと思うんですけども、 ただ、せっかくなんで新たな機能を使ってみると、一回使ってみて終わりではなくて、これをこういったシーンに使えるんじゃないかなと。 例えば、写真撮影のときは、こういう撮り方をすると、より臨場感を持って、相手にそれを伝わりやすく表現することができるんじゃないか。 じゃあ、この機能を使ってみよう。この機能を使い続けて相手を動かしてみようという。 一時的に使うんじゃなくて、使いこなす。新たな機能、新たな進化を使いこなすということによって、自分が行動を変化することができる。 変えることができると。そうすると、アウトプットが変わってきますので、それを楽しむという。 一時的に使うじゃなくて、使いこなすというところまで、ちょっとハードルは高いかもしれませんが、そこをめがけて今何をやるかという。 だったら今はこの機能を使ってみる。明日はこの機能を使ってみる。じゃあ次はこの機能を使ってみたら、これいまいちだったな。 じゃあ次はこの機能。これはよかったな。気づいたらそのスマートフォンを使いこなせていた。ぜひ使うじゃなくて、使いこなすを目指していただきたいなと思います。 # 終わりのあいさつ はい、最後までリッスンいただきありがとうございます。 テクノロジー、あんまり難しく説明してしまうと、 反応が鈍くなってしまうかなと思ったので、 なるべくですね、専門用語を使わないように説明したつもりです。 ここ難しかったよとかですね、 テクノロジーのもっとこういうところを知りたいということがあれば、 ぜひ、コメント、フィードバックいただければと思います。 私の会社クロスリバーもですね、 AIサービスを今は5つ使ってまして、 外部のですね、マイクロソフトとかグーグルとかですね、 ソニーとかそういったものを使いまして、 それで人間のやる作業を極力少なくしています。 だからこそ中期を3日は維持できていると思いますし、 トップ5%社員の習慣の分析なんかはもうAIがないとできませんから、 おそらくAIの分析処理がないと書籍を1冊書くのに、 多分3年から4年かかると思います。 これがですね、1年以内で調査をまとめて、 皆さんに本という形でアウトプットできるのは、 もうAIならではだと思いますので、 テクノロジーを使って、そして使いこなして、 より楽に、より多くのことをアウトプットしていきたいなと思います。 引き続きTogetherお願いします。 それでは。 もっと見る #気になる最新テクノロジー トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:332.初めのあいさつ09:583.「知る」ではなく「できる」を目ざす06:574.頂いたコメントへのお返し02:065.ヤブからスティックな一言01:196.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2025年2月27日まずはベイビーステップで、ChatGPTに触ってみます。そして、自分の仕事に使えるのかTM実験スルー🐧1返信 ひろや2023年2月25日Chat GTPはインサイトまで一部だしてくれるという整理を頂き、ありがとうございました。今週はアウトプットが詰まっていてヘトヘトでした。一日のエネルギーと時間に限界があり、やり過ぎると翌日のパフォーマンスは落ちると実感していました。重要なことにエネルギーを使い、翌日に影響を残さないためにもこっしーさんが仰る、「やめることを増やす」ことが大事だと改めて思いました。そのためにもChat GTPなど新テクノロジーをどんどん使いこなしていきたいと思います。3返信 こばみ2023年2月20日技術進歩含め社会変化が急速な昨今…情報をキャッチする事だけで手一杯になりがちだなあと思います。でも、知るだけで終わるのでは無く、何が出来て何が出来ないのか、だからこそ人間に求められるものは何か。その先を考える。大切なのはインフォメーションでは無くインサイト。この言葉の意味を今日改めて感じた気がします。4返信 S2023年2月20日chatGTP、初めて聞きました。IT系に疎い私ですが、ここでいろいろ学ばせて頂きます!そして、コメント返し ありがとうございます。あれから1週間経ち、少し落ち着いてきました。皆さんの温かい気持ち・言葉に、前を向く勇気をもらいました。とても嬉しく、有り難かったです。上司に自分の状況を話して早く帰るようにし、今はこのまましばらく頑張ってみようと思っています。今月読み始めたトップ5%社員の習慣を昨日読み終えました。『人が幸せになるのは自己選択権を持った時』という一文にとても感銘を受けました。4返信 藤澤稔2023年2月20日chatGPT、文章を書くときのアウトラインを作成するのに使い始めました。人に求められるのは知識より体験や行動になっていくのかなと感じています。いつもありがとうございます。 4返信 ひろや2023年2月25日Chat GTP を使って出版というこっしーさんの目標設定と藤澤稔さんの文書を書く時のアウトラインに使われているのは私も参考に、自分も活用目標設定したいと思いました3 もっと見る
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今週はアウトプットが詰まっていてヘトヘトでした。
一日のエネルギーと時間に限界があり、やり過ぎると翌日のパフォーマンスは落ちると実感していました。
重要なことにエネルギーを使い、翌日に影響を残さないためにも
こっしーさんが仰る、「やめることを増やす」ことが大事だと改めて思いました。
そのためにもChat GTPなど新テクノロジーをどんどん使いこなしていきたいと思います。
そして、コメント返し ありがとうございます。あれから1週間経ち、少し落ち着いてきました。皆さんの温かい気持ち・言葉に、前を向く勇気をもらいました。とても嬉しく、有り難かったです。
上司に自分の状況を話して早く帰るようにし、今はこのまましばらく頑張ってみようと思っています。
今月読み始めたトップ5%社員の習慣を昨日読み終えました。『人が幸せになるのは自己選択権を持った時』という一文にとても感銘を受けました。
人に求められるのは知識より体験や行動になっていくのかな
と感じています。
いつもありがとうございます。
藤澤稔さんの文書を書く時のアウトラインに使われているのは
私も参考に、自分も活用目標設定したいと思いました