AI目次
評価の遅れに潜む人事考課の真実
期待より結果重視の評価システムとは
持続可能な成果こそが評価のカギ
評価より裁量権拡大を優先すべきか
成長の近道、評価への焦りを超える方法
35歳からのキャリア戦略
黒田真行
  1. 00:20
    1.

    タイトルコール

  2. 04:58
    2.

    人事考課が「期待評価」ではなく「結果評価」になりがちな理由

  3. 04:15
    3.

    大事にしたいのは「評価されること」か?「裁量権を広げること」か?

コメント

avator
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エッセイストやすか
2025年3月4日
初コメ(本日はじめてご配信を知りました)させて頂きます✒

納得感大でした~◎
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黒田真行公式アカウント
2025年3月4日
やすかさん、ありがとうございます!引き続きよろしくお願いします。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聞いていただきありがとうございます。少しでもお役に立てたら幸いです。

35歳からのキャリア戦略

黒田真行

35歳を超えてからのキャリア戦略は、残り30年の働き方を大きく左右します。自分自身の仕事人生を、悔いを残すことなく、納得できるものにするために、何を、どんな手順で考えて行けばいいのか。

リクナビNEXT編集長やリクルートエージェント企画部長、ミドル世代向け転職サービスの経営を通じて、30年以上にわたり「転職のリアル」を見てきた立場から、皆さんと一緒に、これからのキャリア戦略を考えていきたいと考えています。

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