TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜くろたかさんと語る「音声配信はなぜ"居場所"になるのか」 #149631:34 昨日 89再生 問題を報告する 再生する シェアする 話題になったけんすうさん対談↓https://voicy.jp/channel/2789/8397839AI目次音声配信継続の秘訣と過去メディア体験ブログ時代の成功と課題、リスナーとの距離感テキストメディアとの比較に見る音声の魅力音声配信が作り出す「居場所」の温かい空気音声配信が拓くキャリアと未来への展望AI文字起こし(β版) # 対談前半↓/フォロワー数でははかれない?音声配信と人生の変化を語り合う かつさんのコミュニティ手工A to Z ポタージュ コミュニティアクセラレーター 手工調理師 川原敦さんです。 コミュニティ作りの教科書の協調者で コミュニティと組織調理の専門家として活動しています。 この番組ではそんな僕の日々の気づきから 働き方や人生を整えて一歩アップデートする 今すぐ使えるヒントを 日々お届けしておりますが 今日はゲストの方をお招きした コラボ放送ということでお届けしたいと思います。 黒鷹さん、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。黒鷹です。さすがですね。 さすがベテランのスタートですね。 いや、ほんとにとんでもない。毎日しゃべっていると。 さすがですね。 じゃあ、黒鷹さん簡単に自己紹介をお願いいたします。 ありがとうございます。黒鷹の皆さん、55歳からの金髪先生という番組をやっている、 もう2年経つと57歳になるおっさんなんですけど、 今日はあずさんにいろいろと相談に乗ってもらおうと思ってやってきました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 前半戦も結構いろいろね、ボイシーとか音声配信活用について お話しさせていただきましたけれども、 前半戦のお話を振り返ってみていかがでした? そうですね。やっぱりただただやってただけなんですけど、 ある程度戦略的に考えてやらなきゃいけないんやなっていうのは思いましたし、 ボイシーのいいところもあるんですけども、悪いところもちゃんと理解して。 悪いところ。 悪いところっていうか発信性が、発散性があるとか、 あんまり悪口みたいに聞こえたらあれなんで言いたくはないんですけど、 あんまりボイシーやってますって言われても、 なんかあんまりね、ボイシーって何ですかって言われることが多いんで。 まあまあそうなりますよね。 だから今回ね、ちょうど前半戦も話させてもらいましたけど、 発信性データをダウンロードできるようになって、活用の幅が広がったというか、 それでボイシーの外に出ていくっていうんじゃなくて、 ボイシーを軸にして何か、もうちょっと発信を広げて、 みたいなことができたら、まあウィンウィンなんじゃないかなと思うんですけどね。 なるほど、なるほど。 ちょうどニッチな番組をやってるんで、 それの活用方法も教えていただいたんで、 早速ちょっと考えてみようかなと思ってる、 今日この頃というところですね。 素晴らしいじゃないですか。 前半戦は黒岳先生のお話をたっぷり聞かせていただいて、 今の活動みたいなところもいろいろと伺えればと思うんですけど、 改めてもう2年もやられてるっていうことなんで、 音声配信やってみて、言うて続いてるじゃないですか。 おかげさまで、はい、そうです。 これ、なんで続けられているのかっていうのを、 最初ちょっと担当直入にお伺いしていいですか。 もともとね、でも私続くタイプではあるんですね。 音声配信ではなかったですけど、 もともと掲示板を長くやってまして、 ヤフーの掲示板も廃止されちゃったんであれですけど、 ヤフーの掲示板で四角の掲示板があって、 そこで結構長くやってまして、 いわゆるBBSみたいな。 もう毎日のようにリスナーの方とやり取りして、 そこでのお知り合いが今も続いてるとか、 そういうことをやってたんですよね。 まあまあ無料のコンテンツなんで、 ある日突然ヤフーがやめるって言われて、 なんとかならへんのかって周りに言われたけど、 結局なくなってしまって、 そこからしばらくやめてたけど、 ブログに移ったんですね。 ブログは四角みたいな、あんまりおかたいのは嫌やからって言って、 ヤフーのやつをずっとつけてて、 それもそこそこ、ムラゴンっていうブログの、 いや今でもありますけど、 そこの日記のところでずっと1位でいたんですけど、 そこも続いてたんですけど、 アフィリエイトっていうのが当時あって、 あれでちょっとなんかだんだん怖くなってきて、 怖いアフィリエイトが? 結構なお金が入った時があって、 そういうことですか。 連絡いただいてたリスナーの方が、 ある日突然個別で連絡してきて、 結構なお金が入ると思うからって言われて、 当時アフィリエイトで楽天かなんかつけてたんですかね、楽天1とか。 あれで2、3%入るようなやつだったと思うんですけど、 あれでいきなり6万とか7万とかがドーンと入ってきて。 すごいです。じゃあ結構ビューありましたね、それはね。 1位っておっしゃってましたけど。 それがね、 毎月だいたい何万何万で入ってきてたんですけど、 1、2万とかそれぐらいだったら小遣い稼ぎみたいな感じで、 個人的に連絡くれてそこそこ入ると思うよって言って、 6、7万ぐらいポーンと入ってくると、 2%だとしたら120万とかそういうオーダーで買ってるわけじゃないですか。 そういうことか、確かに確かに。 だからそれはちょっとなんか怖いなと思い出して。 はー、なるほど。 ブログはそれで手を引いたんですね。 そっかー。 ブロガーブームみたいな時代だと、 アルファブロガーみたいな人も出てきたりして、 ブログで成形立てますみたいなね。 そういうのが盛り上がって、 今もね、ボイシーでも活躍されている池早さんとか、 いろんな著名なブロガーさんが出てきて。 で、僕ニッキーっていう会社に前いたんですけど、 まさにプラットフォームを作る側の会社にいたから、 どちらかというと周りの人たちは、 ブログとかの、当時CGMって言葉を使ったんですけど、 Consumer Generated Mediaっていって、 ユーザーさんがコンテンツを作ってお金を稼げる社会って、 どんなに素晴らしいだろうって思って、 広告の仕組みとかそれこそアフィリエイトとか、 いろいろな仕組みが整っていったんですけど、 そこで、いや、これはちゃうんじゃないかみたいな、 違和感を感じるユーザーさんがいたっていうのが、 僕聞いててすごい新鮮でした。 なんていうんですか。 でもあれですよ、ニッキー書いてるだけですよ。 そんなブログはね、 こういったらいろんなブロガーの知り合いに怒られるかもだけど、 結構ピンキリじゃないですか、有名なブロガーさんとかも。 めちゃくちゃがっつり書く人もいれば、 ライトなプロダクトの紹介記事を書く人とかもいて、 けどその中にも稼いでる人がいてみたいな。 当時気楽に書いたんだけど、 実はお小遣い稼ぎになったり、 なりわいになったりするみたいなところの、 面白さみたいなのがあったのかなと思いきや。 旧陣とかをよく回ってたんで、 旧陣行ったら先の学食を食べて、 学食のグルメとか言って、 やっぱり孤独のグルメが流行ってたんで、 それをやったりとか、 私なりの中尾の朝食の楽しみ方とかね、 なんかそんなの機嫌よくやってただけだったんですよ。 中尾の朝食いいですよね。 中尾の朝食の楽しみ方とかね、 自分なりにそういう履小説を書いて、 なんかわからん自分なりの世界観をやってて、 楽しいとか、 そういうコメントのやりとりで楽しんでただけやったんですけど、 なんかそれがちょっと行き過ぎてしまって、 これはちょっと怖いなとか、 あとやっぱりね、 あんまり言うと今も聞かれたらあれやからあれなんですけど、 やっぱりなんで私にもっと早くコメントを返してくれないのとかね、 そういう連絡が裏からくるようになってきてたんだ。 人気者はつらいですね。 人気者というか、私普通サラリーマンなんで、 そんなこと言われても。 まあまあね、お仕事してる時間はコメントできないですもんね。 そこまでくるとちょっと怖いなっていうので、 ずっとブログはやめて、 しばらく経ってから、 何かでもご連絡取って仲良くできてとか、 そういうのがあったらいいなと思ってるときに、 ちょうど音声発信と出会って、 まあまあ喋ってて、 ずっとしばらく孤独に喋ってたんですけど、 ついて毎回いいね押していただける方とか、 コメントいただける方とかもいて。 なかなかあれがつかないときって、 やっぱり一人とか二人とかの人って、 結構気使ってコメント入れてくれたりするじゃないですか。 まあまああるかもですね。 それで続いたみたいな感じですね。 なるほど。 やっぱり先ほど前半戦の放送でも、 ボイシーのリスナーさんは温かい。 温かいですね、ボイスのリスナーさん。 そういうテキストメディア時代の、 なんて言ったらいいんでしょう。 殺伐とも違うけど、 なんて言ったらいいんでしょうね、この違いね。 やっぱりテキストのほうはちょっと殺伐としてますよ。 やっぱ殺伐なんですか。 私が1位だったときとかも、 変なコメント書いてきてる人とかもいましたもん。 でも確かに、人気出るとコメント欄荒れますよね。 ボイシーはなんで荒れないんですかね。 本当にトップトップの何万人も聞いてる人だったら違うのかもしれないけど。 いやいや、でもなんかみんないい感じですよ、荒れないと。 なるほどね。 あずさんもそうですけど、やっぱりリスナーとの距離が近いですよね、みなさん。 まあ確かにそうですね。 私、さわさんの放送を聞いてて、プレミアムリスナーも入ってるんですけど、 悩みを相談してみたいなのあるじゃないですか。 ありますね。 たまたまタイミングが良かったんですけど、打てないたりとかそんなのもあるし。 距離感が近いですよね。 そうですね、確かに。 リスナーさんの側からしても、当然耳から入る距離感の近さっていうのはあるでしょうし、 本当に隣にいるかのような感覚で、パーソナリティーさんが語りかけるから、 リスナーさんからしても距離が近い感覚もあるし、 パーソナリティー側の目線で見ても、一人一人のリスナーさんの姿が見えやすいというか、 この人はこういうコメントをくれるなとか、この時間に生放送をやるとこの人来るよなとか、 この人は最初の方に来てフラッと去っていくなとか、逆に後半に来るなとか、 いいねの必ず一番目にこの人を押してくれるなとか。 そういうのが、やっぱり僕も振り返ってみると、何個ものアイコンと名前が浮かぶので、 確かにこれってブログの世界とかでは置きづらいことなのかなって思ったりしますね。 この距離感っていうのは独特やなと思いますよね。 さっきもいくつか音声ならではの特徴を僕もしゃべりましたけど、 やっぱり黒鷹さんもメディアを知ってらっしゃるじゃないですか。 YouTubeもやられてて。 ボイシーのならでは感みたいなところって、距離の近さみたいなところを生み出していくみたいな、 そういうところにあるっていうふうにお感じなのか、 あるいはもっと違う側面があるっていうふうに思われてるのかというと、 どうですかね、振り返ってみると。 距離感も近いですし、私がすごいなと思うのは、 リスナーさん同士がリスナーさん同士のコメントにいいねとかを押したりしてるでしょう。 ああ、確かに確かに。 あの世界観っていうのはすごいなと思うんですけどね。 確かにね。チャンネルとかによってはパーソナリティの話そっちのけで、 コメント欄で喋り合ってるリスナーさんとかもいますもんね。 なんか独特のコミュニティですよね。 うん、確かに。 いつも喋ってる人が喋りだしたら、また仲のいい人だけ集まってみんなで話題やりましょうみたいなね。 そういう理想的なコミュニティというか。 確かに。 僕はボイシーを始める前に、 ダベルっていう音声配信プラットフォームがあったんですよ。 ご存知です? ごめんなさい、わからないです。 たぶん知らない人のほうが多いので知らなくて当然なんですけど、 ちょうどクラブハウスが来たときにあっという間に消え去ったんですけど、 誰でも音声のチャンネルを立ち上げて、 そこにダベルで登録している人が遊びに来て、 アーカイブも聴けるけど、基本的にライブでやることが多かったんですね。 それこそダベルみたいな感じなので、 聴いている人たちが登壇みたいな感じで入っていって、 喋ってまた降りていって。 そうするとダベルって、ダベルミーみたいな人たちが何十人いたんですけど、 大抵喋ってるときに延々チャットでわちゃわちゃしてるんですよ。 ボイシー以上にわちゃわちゃしてる文化があって、 コメント職人みたいな人もいたりして、 その感じがスナック感っていうかな。 そういう感じがあったんですよね。 それがすごい居心地よくて。 僕がある意味マスターになって、お客さんがコメント欄に集まって、 マスターは一応喋ってるんだけど、 基本的にはそれを魚にみんな集まりながら、 それぞれのコミュニケーションを楽しむみたいな。 そういう感じになってて。 女性プラットフォームってある種の、 酒場感って言ったらいいのか、スナック感って言ったらいいのか、 なんかある気がするんですよね。 そういうのが僕は理想ですね。 なるほど。スナック黒とか。 今の会社がそんな感じなんですよね、僕結構。 そうなんですか。 長く勤めてるんですけど、私は割り方好き勝手やらせてもらってるんですよね。 なんかワーワーワーワー言うたりしてるんですけど、 また黒鷹さんがなんか言うてるわ、仕方ないな、 っていうような感じの空気感の中で甘えて生きてるんですよ。 いい会社ですね。 そうなんですよ。 また出来もせえへんかどうかも分かれへんのに、 好き勝手言うてるわ、あのおっさんみたいな。 温かい空気感に囲まれて生きてるんですよ。 いいですね。 とは言いながらね、会社なんである程度までで、 どっかでやっぱり限度があるじゃないですか。 とは言いながら、やっぱり急に吹け込むわけでもなく、 ギリの親父とか見てるとやっぱり仕事やめちゃうと急に吹け込んで、 なんか体も言うこと聞かなくなって、 みたいなのを見てると、これから自分が、 今週のボイシーの相談室みたいな感じになりますけど、 引退し終わった後にどんな居場所があって、 そこで私が例えば、さっきの言うとスナックじゃないですけど、 また黒高さんがわけわけわからんこと言うとるわみたいな感じで、 ワイワイガヤガヤ喋っといていただけるような空間があれば、 それはそれで嬉しいし楽しいし、 居場所になり得るのかなと思ったりしてるんですけどね。 いいですね。そっか、黒高さんは居場所づくりをやられてるわけですね。 そうですね。居場所づくりがあればいいですね。 あの話がまた前半の方に戻るかもわからないですけど、 ハルキ先生みたいな感じが理想なんですよ。 ハルキ先生、好き勝手言ってはるでしょ。 また怒られるかもわからないけど、 お前は何を言ってんねん。好き勝手言われてるけど、 温かく周りがハルキ先生また言ってるなみたいな感じで、 身も守ってるような空気感があるじゃないですか。 そうですね。 もちろん立派なこと言われてるし、ためになること言われてるんですけど、 たまにうるさいこと言ってても、なんか言ってはるわみたいな。 そういう温かい空気が流れてるような感じがするじゃないですか。 そうですね。みんなが見守ってる感というかね。 そうそう。そういう世界観にすごい憧れるんですよね。 なるほど。 でも黒高さんも会社員やられながらも、大学とか専門学校とか教えられてるわけですよね。 はいはいはい。 そうなると、急に会社とかフェードアウトした後って、一応社会的な居場所は残るみたいな感じではないですか。 そうですね。大学の非常勤は残りますね。 そういうのもあるんですけど、ボイシーで沢さんに相談したりして、 その方向に流れてるのはちょっとあるんですけど。 あ、そうですか。 沢さんはなんて言ってたんですか。 いろいろと辞めた方向性のことを考えてるんやけど、とは言いながら勝手にするわけにもいかないし。 ちょうど大学の非常勤とは言わなかったんですけど、どんな方向に進めていったらいいですかねみたいな、 フラッとした質問やったんですけど、それに対しては別にそんなこと気にしなくてよくて、 サラリーマンでいながらも急に辞めるんじゃなくて、気持ち的に急に辞めたりとかそういうのはわかるけど、 サラリーマンしながら徐々に自分の進みたい方向にやっていったらいいんじゃないの?みたいな。 理想ですよ、それが。 ちょうどそのときに大学の非常勤やりませんかみたいな話で迷ってたんで、 受けてみようかなと思って大受けして、今はそれが広がってきて、将来的にもできそうな感じになってるっていうあれがありますね。 飛び込んでみるものですね。 そうですね。 サラリーマンやりながらやからそんなことやらなくても、あと何年かサラリーマンやるだけなんで、 今更そんなにしんどい目線でもみたいな考え方もあったかなと思うんですけど、 やってみりゃいいんじゃないかなと思えて、ご相談に今のっていただいてね。 何年目なんですか、非常勤は。 非常勤は今年でまだ始めたところ、大学の非常勤は今年です。 それまで卒業した専門学校の非常勤やってまして、 それはお遊びみたいな、お遊びで言うと専門学校に怒られるけど、 もっと軽く軽くやってたんで、大学みたいな何百人相手にやってるわけではないので、 小じまりやらせていただいてたんですけど、大学でやると言ったらまたちょっといろいろ考えなきゃいけないなとか、 大学で非常勤やらせてもらっておくわけで、本を書いたりとかそんな話もだんだん広がってくるようになったから、 ありがたいなとは思ってるんですけどね。 いやー絶対いいですよ、それ。 そうなんですよ。ボイシーやりだしてから、えらい感じでええ感じですよ。 いやーもうね、人生がブーストされてますね。 そこまでわかるんですけど。 確かに音声配信って、もちろんフォロワー増えてとか、聞かれるようになってとか、そういう喜びもあるかもしれないけど、 そういう目に見える喜びというよりは、もっと数字にしづらいっていうか、 生き方全体がちょっと変わっていくみたいな、そういう変化みたいなものが何か起きてきたなという気はしていて。 いろいろな人たちの声に触れることによって、自分の考えみたいなところがよりアップデートされていったりとか、 いろんな人の関わりがそこで生まれることによって、 空発的にいろんなことが動き出していったりとか、 予定調和ではない何かがポンって起きるみたいな、 そういうような良いハプニングみたいなものが、いくつも複毛起きていた気がして。 プロタカさんのお話を聞きながら、まさに良いハプニングみたいなものを引き寄せていらっしゃるなっていうのを聞きながら思いましたね。 あと、ボイシーを聞いていただいてる方は、わざわざ近寄ってきて言ってきてくれる傾向にあるんですよね。 ほとんどないですけど。 でも、この前、資格関係の会合に出た時に、わざわざ寄ってきてくれた人がいて、 はいはいはい。 わーって寄ってきて、いつもボイシー聞かせてもらってます?って言って、 あんまり、YouTube見させてもらってます?とか、X見てます?とか言われることほんとないんですけど、 ボイシーはわざわざ、僕ボイシー聞いてるんですよ?みたいな感じで言ってきてくれるんで、 それはなんか特別やなと思いながら。 確かに。ケンスさんもおっしゃってたやつですね。 そうそう。あれだから聞きながら、そうそうそうそうって思ったんですよ。 ボイシー聞いてます? 聞いてる方もなんか特別感があるというか。 この人の別の側面知ってんだよ、みたいなね。 そういうのがあるのかもしれないですね。 私は聞いてるんですよ、みたいなね。 いや俺はちょっと圧倒されたんですけど、急に話しかけられて、 一方的にずっとずっと話しかけてこられたから、すごい熱量やなと思って。 確かに。こっちも喋ったの忘れてるようなことも思いついたりしますからね。 そうそう。あの熱量でこられるんやと思って。 それは今まで実際にあってはなかったね。 文章とかで言われることがあっても、 あってこう寄ってきていろいろ言われるとかいうのはなかったんで、 その分熱量が違うんでしょうね。 やっぱり音声ってなんか擬似的にあっているっていう感覚がそもそもあるから、 リスナーさんからしても初対面って感じしないですよね。 まあ声やからね。あいつも聞いてる声やってなるから余計なんかあれなんでしょうね。 はい。もうなじみの部屋に来てるみたいな感覚で皆さん聞いていらっしゃったりもするから。 特にそうか。なんかそうですね。そんな感じで聞いてたら余計ですよね。 だから本当に、黒鷹さんはちゃんと居場所を作っているっていうことですよ。 ありがたいですね。あとはサブチャンネルを広げていくだけですね。 そうですね。メインチャンネルのほうは広げるというか深める方向がすごくいいと思いますけど、 サブチャンネルの企画はお話伺った感じ、やっぱり広げることの価値があると思いますし、 それこそ出版とか、世の中にアーカイブとして残していくことの価値っていうのが絶対に出る領域だと思うので、 そういった記録を残していくとか、コビーとかも全然ご紹介できるんで、 それで登録いただいて、テキスト配信しながら、 編集者の方にも見ていただきながら活用いただけるといいんじゃないかなと思いました。 ありがとうございます。非常に役に立ったお時間でございました。ありがとうございます。 ありがとうございます。リスナーさんからもコメントが入ってまして。 うちの常連さんとやっぱりかぶってるんですね。 綿棒後輩さん。黒鷹さん、マナビが大好きな57歳男子です。 この57歳男子っていう表現が、距離感の近さを感じますね。 男子。 ついてるついてるついてるさん。競馬好きな黒鷹さん。 ありがとうございます。 この間も駅合唱でしたっけ、放送。 やってたんですけどね、競馬はね、ギャンブルはそこそこにしておかないと身を滅ぼしますからね。 まあまあ。じゃあ身なまで聞かないようにしておきますね。 綿棒後輩さん、黒鷹さん、EQPI受けられましたか。ぜひ受けてください。 EQPI。なんか試験みたいなやつですね。 ああ、そうですね。パーソナリティ検査をうちの会社で取り扱っていて、 パーソナリティの方に受けていただいて公開フィードバックみたいなことをやっていたりもしてますので、ご協力いただけますか。 わかりました。ありがとうございます。 ドクターリンさんとかも受けられてましたんでね。 ああ、なるほど。 よかったねとか言われて。 そうですね、綿棒後輩さんから。 綿棒後輩さんはいつもこちらのほうに来ていただいてました。ありがとうございます。 そんな感じでお話してまいりましたが、黒鷹さん、お話してみていかがでした。 なんかちょっとやっぱり整理できた感じはありますね。 ああ、よかったよかったよかった。 ちょうどね、これもご縁だなと思うのは、ちょうど2日くらい前に、沢さんのプレミアムリスナーのやつで取り上げてもらったんです、その質問をね。 はいはいはい。 私、あずさんの生放送より前にそれが取り上げられるとは全く思ってなくて、質問があるかって言うから、質問があったら書いてくださいねって書いたら、もうその日にあげてくれはって。 で、今日同じような質問をしたんですよ。もう2年間なんですけど、ひとかを向けるように。 何かコメントみたいなのありますか?って言って。 沢窪さんが、間違えられたのかもわからないですけど、私のサブチャンネルのほうを見られて、メインチャンネルのほうに触れなくて。 サブチャンネルのほうを見られて、こんな超ニッチなことやってるんやから、もうちょっと活かしたらどう?みたいな感じのことを言われたでしょ。 まさにそれも、今日二重で聞くことができて、タイミング的にもよかったなと思いましたね。 だから一層サブチャンネルのほうをちょっとやらなきゃいけないなと、今日感じました。思いました。 ぜひぜひ引き続き応援していただいて、もっとたくさんの人がボイシーに来るように、そしても頑張っていただけるといいなというふうに思います。 ありがとうございます。また朝の放送も楽しみに聞かせていただいて。 ありがとうございます。 なかなか朝起きれるときしかあるんですけど。 いやいやいや。アーカイブもありますのでよかったら聞きに来てください。 それはもう常々聞いております。 ありがとうございます。 ということで黒鷹さんゲストに来ていただきました。 黒鷹さんどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #コミュニティ #音声配信 #Podcast #けんすう #コミュニティ思考 #Voicyリニューアル #くろたか #Pody コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!31:341.対談前半↓/フォロワー数でははかれない?音声配信と人生の変化を語り合うhttps://voicy.jp/channel/819315/8391507コメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder118時間前👍🐶✊⚽️2返信
くろたかさんと語る「音声配信はなぜ"居場所"になるのか」 #1496 32分・昨日・ 89再生AI目次音声配信継続の秘訣と過去メディア体験ブログ時代の成功と課題、リスナーとの距離感テキストメディアとの比較に見る音声の魅力音声配信が作り出す「居場所」の温かい空気音声配信が拓くキャリアと未来への展望
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