TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご#7】バイブコーディングの進化がエグい!2026年のAIがもたらす世界を占う【中編】30:03 1月20日 370再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIがもたらす開発コストの激変人間を超えるAI審査員の登場AIが拓くコンテンツ制作新時代参入障壁なき創造の未来AIの心動かす力へのCMO見解AI文字起こし(β版) # 【パジしょご#7】バイブコーディングの進化がエグい!2026年のAIがもたらす世界を占う【中編】 エグいなあ。 ちょっとでも原稿周りのこととかももう一回トライしてみるべきかもしれないな。 確かにこんだけスペースアップしてるということで考えると。 ちょっと僕もそこ、最新モデルが自信ないんですけど、一応今クロードオーパスが最高峰と言われてて、原稿エグいらしいっすよ。 それは日本語の原稿書きはクロードオーパスが最高なんじゃないかってこと? 今のところ。 前から結構言われてましたもんね。クロード日本語に強いとかね。 その最新の一番高いモデルがエグいと。 マジか。ちょっと待って。クロード俺全然触ってねえんだよな。なるほど。 コーディングもクロード系がやっぱ強いんで、これもまた変わってくると思いつつ、今のところ特化モデルというかね、そっちで頑張ってる会社なので、 専門的にはそんぐらいくるんだとか、でも汎用でも結構追いついてきたぞみたいな感じになっちゃってるから。 コストで言うと、1年前の100分の1ぐらいになってるらしいんですよね。 そうなの? 今年、今40分で数千円かかりましたみたいなのが、40分やっても100円でしたみたいなことが、普通に年末に起こるとしたら、やりたい放題というか、もうどうなんすかね、これは。 いよいよ本当にAIに仕事を任せて、みたいな感覚って言ってなかった。あくまでパソコンを使って商法を作るんだとかっていうようなレベルで、 ツールとして使ってたが、マジで人を雇う。いや、人ではなくもはやチームを雇ってるやんみたいな。 どの領域まで今のパイさんの話聞いてるとなってきてるから、来年も、年明けて2027年1月にどうもどうもなんつってね、収録してるときにはもう。 もう我々喋ってます?大丈夫ですか?喋ってないんじゃないですか。 いや、喋ってないかもしれないですね。 汗かけるのも今のうちだし。 今回1000ドル以上ぐらい使ってるんです。まあまあまあお金は使ってるんですけど、でもこのお金使えるのも結構ラストかなぐらいの感じじゃないですか。 だって同じアプリ作るのが100分の1になったら数千円とかでできちゃうわけで。 はいはいはい。 あれ?みたいな。こんなにしっかりしたアプリ作れて数千円とかだと、仕事って何?って感じですよね。 仕事って何だね。 半年前はちなみに3000万から5000万ぐらいのを10日間でやった感じですけど、今回も5000万ぐらいの仕事はしたんです。今までだったらね。 今までだったら、外注先5000万円。 今予算これぐらい欲しいよねっていう規模ですよ。 マジで?マジで? それがだから1000ドルだから15万とかなんで。 やっぱりね。 だから英訳機能つけるのは50画面で、100万欲しいですよ。もし受けるとしても。 友達価格でも。 でも、もう1日で1万円以下とかでできちゃうんで。 あれ?みたいな。 あれだよ、それ。どうしようか。 コーディングを生業にしてる人たち的にはマジでえげつなやすぎるだろゲームチェンジっていう話になってるけど。 逆転がセキュリティだとしたら、そこが解決されたらもういよいよですね。 もうなんの心配もなくリリースできるし。 でも俺やっぱ今年じゃない?2026年がマジでラストな感じがするから、 何をやらなきゃいけないかってことに時間がいっぱい有り余ってるわけじゃないから、絞んなきゃなーっていうのはすごい思ったんだよね、今年になってみて。 今回だから重要なのが、要はメインでコーディングする人とレビューする人っていうので、レビュー側がある種審査員というか評価してるわけじゃないですか。 これまでもこのテキスト何点ですかとか、そういうのって議事的にはできて95点ですとかってAIのチャット内でできたと思うんですけど。 それはなんとなくの雰囲気だったと思うんですよ。95点って言ってもみたいな。だけど審査が本当に正確なんだと思うんですよね。 つまりライターが書いてきた文章とかを審査員でちゃんと設定すると、たぶん人間よりも正しい審査ができるってことなんですよ。 コンテンツってこれやられると結構痛いというか、どうしたらいいんだろうってならないですか。 いや、なるなー。 これだからテキストだけじゃなくて当然、画像もそうだし動画もそうだと思うんですよ。 人間よりも見る目がある審査員がいっぱいいる状態を作り出せるっていう、これパラダイムシフトが起こってんじゃないかなっていうのは今回コーディングしてわかったことなんですよね。 やばいところをちょっと掴み取ろうとしてるね。 去年話した大量に作れるよねっていうところあったじゃないですか。 そこから絞り込んでっていう、この絞り込みはある程度人間もできるし、その前にAIがやればいいじゃんっていうのはあったと思うんですけど、ガチでできるぞっていう。 そうか、そうだね。確かに。 去年までは、例えばアニメーションとかのショートアニメみたいなものをAIとかで生成する。いくらでも作れるじゃんみたいな。 たくさん物量を出せるからマシンガンでガーッとやって、ちょっとこれは脈あるんじゃないかみたいなものに集中投資するみたいな。 なんかそんなイメージの話をしていたけども、そこのレビューとか評価とかっていうものも、もはやあらかじめできるんじゃない?人間より賢いというか、人間よりひょっとしたら面白いやつが。 そう。だってコーディングでできてるからね。 ちょっと待てよ、俺今日パイズさんと収録するちょうど1時間前にさ、AIショートアニメの会議やったんよ。 まさに設定の部分とか、主人公のキャラクターを今日は詰めましょうみたいな会議だったんだよ。 マジで今のテレビ業界で日本一って言ってもいいかもよっていうぐらい超一流の放送作家と俺は仕事をさっきしてた。 その人の考えるアイディアとか設定とか、やっぱ笑っちゃうんだよね。会議してる。 もうその時点で面白いってことですね。 だからこれってどうしたらいいですかねとか、こういうシチュエーションに立った時にこの主人公は何て言うんだろうねとか。 そういうふうにキャラクター像っていうのを、輪郭を出していこうっていうブレスワープもあるんですけどね。 僕は逆に、僕はアイディアを考える役というよりは引き出していく役なので、 ちょっとレビューというか、パスを出しながら面白い打ち返しが返ってくるのもあって、それをまとめながらもっと引き出してやろうみたいな役割なんだけど。 それを、ある意味マジで量でやってくれちゃって返ってくるみたいなことだよね。 それがだから自動的に大量にできちゃうっていうことなんだと思うんですよね。 ってことはさ、ちょっと前までは、半年くらい前に、2025年の7月とかにYouTubeが、いわゆるゴミ動画みたいな言われ方してるやつ。 AIで生成されたゴミ動画みたいなやつをガンガン消去していきますよと。 で、そういうチャンネルいくらやったって収益ができないようにしますからねみたいなのを言ってたが、そもそもマシンガンだけどめちゃめちゃ命中するやつみたいなのが、 いっぱいできちゃうみたいな進化を遂げるっていうこと? 平均がだから、60点くらいのやつが一気に95点まで来たとか、そういう感じなんじゃないですか。 95点のマシンガンを手にすることができるってことか。 まだ今は組み立てが必要なんでしょうけどね。 そういうAIエージェント同士で会話させるとより良いものができるっていうのはコーディングで起こってることだとしたら、 編集者とライターとか、漫画家とライターとかって感じだと思うんですけど。 確かにな。でもAIめちゃくちゃ使いこなしてる人って、そうやって何人かの人格みたいなのを作って戦わせて、 要はもうABCでコンペさせて一番良かったアイデアを使うとか、そういうのをやってるとか言うじゃないですか。 それ?それ? それがもうやってるところもあるだろうし、全然通用する時代になってきてるんで、 やらないわけにいかなくなるというか。 すごいことになってるよ。そうなっちゃうと。 これはだから開発はちょっとびっくりしちゃいましたね。 しかもだからプロンプトをやっぱり極めていくっていうのはほとんどいらない世界なんですよね。 バイブスでできちゃうよってことよね。 なんだったら人間に投げるよりも荒い支持ですよ。やっぱり。 プラスオーダーだってウォーキングしながらやってんだもん。 そうね。そうね。 でも、「ああ、わかってるなこいつ」っていう感じなんですよね。 おっと待て、それはすごい変化だぞ。やっぱりマジで2026年はいよいよ本当の変化の年というか、 本当に世の中が変わっちゃうかもしれないよっていう一面な気がして、ちょっと震えてるんですよね。 すごい小資本でできちゃうから、気づいて動いてる人もいるし会社もいると思うんですけど、 あっという間に大量に作れるってところはちょっと問題ですよね。 需要に対しての供給が絶対溢れるんで、 今は組み立てのところで差別化は出せるかもしれないんだけど、 これもだからどんどんスパンが短くなりそうですよね。 そうだなあ。 既存のコンテンツとかが、需要と供給というところから溢れ出されないようにしてよねって。 これはところどころ、トップコンテンツもちょっと古くなっていったりしたら破れていくんじゃないですかね。 それはあるし、コンテンツの種類によるなっていうのはすごく思ってて。 僕が勤めてる会社の幹部が最近TikTokを始めたんですよ。 ライブ配信っていうのをやろうみたいな。 やっぱりそっちの流れも一個あるじゃないですか。 大量にAIが作れるからこそ、人間が1時間をオンタイムで皆さんと共有するっていう。 そこのライブっていうところに価値があるみたいなのがまた一つ方向としてはあるんで、 ライブ配信みたいなところを積極的にやっていこうみたいな流れがうちの幹部にあって。 そのためにね、TikTokアカウントってゼロからやってもいきなりできないんですよ、ライブ配信。 ああ、そういうことか。 フォロワー50人いないといけないとか。 それで、本当に別にコンテンツ業界でやってきた人じゃないですよ、その幹部の方ね。 普通に固い金融コンサルみたいなのやってたみたいな。 そういう人ですよ。 そういう人がよ、バイブコンテンツ制作。 バイブクリエイティブっていうのは何ていうかわかんないけど、縦型の動画ですよ。 バイブスで生成したら普通に1万インプレッションとか余裕で出てて。 それは本人が出てるんですか。 出てないの。 ああ、そういうことか。 そこが結構ポイントかなと思ってて、本人が映ってるとかっていうことではなく、 そういう人ね、サーファーなんですよ、趣味で。 趣味でサーフィンやってるから、サーファーあるあるなんせんみたいなやつを生成してったのね。 サーファーが奥さんと揉める理由あるあるみたいな。 共感系あるあるのジャンルに特化してそれをやったわけですよ、その人は。 なるほどね。 絵はナノバナナとかで出してるわけですよね。 はっきりとイメージ映像でいいからさ、そこはさ。 奥さんがすごい怒ってるマンガチックな絵で、 木みたいになってるサーフボード持ったおっさんみたいな。 こういう絵のところにあるあるがテロップで出るみたいな。 あれそれはごめんなさい、収録?ライブ配信? それはライブ配信じゃなくて、50人のフォロワーを獲得するときに、 最初のコンテンツを出さないといけないんですよね。 なるほど。 だから縦型の収録動画っていうか、編集動画を作るために、 サーファーあるあるっていうやつやったら、 普通に何万インプレッションとかちょっと出ちゃってるんですよ。 だから制作はAIに頼ったら、 チョイスというか方向性コンセプトが良かったんで、 あっという間にフォロワーも集まっちゃうみたいな、 そういうことが起こったってことですね。 そういう現象ですね。だから筋がまず良かった。 あるあるっていうジャンルにおいては、別に絵が必要なわけじゃないんですよね。 確かに。 すごくあるあるを象徴しているものすごく細かい映像が必要かというと、 全然そんなことないわけですよ。 別に一枚絵でいいわけ。 あるあるのネタがちゃんと共感できるものになってるかっていうそこだけなんで、 でもそれも本人が別に全部考えてるわけじゃないんですよ。 そのあるあるも、まずあるあるで共感されやすいテーマって何? っていうのをまず聞いて、そのテーマ出させて、 自分がサーファーだからピンとくるやつ、ピンとこないやつあるわけですよね。 それをチョイスした上で、じゃあそのあるあるを3つ出してとかって言うじゃないですか。 で、またバーッと出してくるからピンとくるやつを3つ選ぶみたいな。 そうなんですよね。そこもAIでできちゃうし、上手くいったってことですもんね。 それが実際に作り方の工程としては誰でもある意味思いつくというか、そういうものだけど、 実際にそれで結果が出るか出ないかしたら出ちゃったわけですよ。 結果が出るところが問題ですよね。 結果が出るところが問題で、それであっという間に50人なんてことは達成して、 ライブ配信始めてたりとかするんです。 そうやって考えると、例えば僕がやってる上原浩二さんのYouTubeとかってなってくると、 上原浩二本人が稼働してプロ野球のOB連れてきてやらないといけないもんなんで、 それはリアルに収録しないことには何も動かないものだから、全く別物だと思うんだけど、 でも知識を取り入れようねとか、今みたいな共感のあるあるみたいなことで、 ジャンルをちゃんと間違わなければ全然できちゃうんですよね。 これは本当は需要があったけど埋まってなかったところをAIを使うことで埋められる人が出てきたみたいな、そういう感じですか? それでいうと、各ジャンルで共感できるあるある難線みたいなコンテンツっていうのはそもそも定番なんですよね。 だからそれを今まではわざわざどっかからイメージ画像とかを引っ張ってきて編集をやっていたが、 その手間っていうのが圧倒的に省けて作れるようになっちゃったっていう感じなんで。 この人からすると今までだったら絶対作ってないか作れなかったぐらいな感じってことですよね。 もちろんさっき言った通り全然コンテンツ畑の人でもないし、鬼のようにフォロワーを獲得して影響力持とうみたいな人ではなかったので、 別にやる理由なんかなかったんですよね。 だけど仕事の中でちょっとチャレンジする必要があるっていうふうになって、しょうがないからやるかって言ったら普通に何万インプレッションも得られなかったわけです。 簡単でしたねぐらいの感じですよね。 それもパイジさんと一緒で、年末年始の実家帰ったら空いたところでやってるのよ。 やっぱ手間ですね。 それで達成できちゃってるから。 だから参入障壁っていうのはやっぱえげつないほど低くなってますよね。 参入障壁はここからでさらに2026年というのを減れば、かなり皆無に等しくなるぐらいな感じなんだと思いますね。 正直やる気とか好奇心みたいな話もあるじゃないですか。最後残すの。 そこは確かにそれがなかったらやんなかったから、それ人間にとって大事なんだろうなとは思いつつ。 もうそこまで来ると、その人を代替するAIエージェントが出てもおかしくないかなとか。 それすらもちょっと考えちゃいますけどね。 僕が言ってたキャラクターAIとチャットできるみたいなのって、AIでも考えそうなことじゃないですか。 じゃあそういうニーズがどこかからAIが掴んだら、そういう流行るアプリ作っといてぐらいの感じでふわっと出来上がるとかも今後起こりそうかなとか。 それ何年の話それ。 2、3年後は。いかにふんわり頼めるかっていう勝負になってきてる気がしてて。 でもそこに向かうのは必然ですよね。そのAI業者としては。 AIがあらゆる知識を持ってたら人間がやってることは代替できるはずなんで、抽象度が高いAIを出しても解決しに行くみたいなことが起こるじゃないですか。 それにちょっと近い話で、これ言ったかな。YouTubeで、ソラツーを使って同じプロンプトでショート動画を作り、それをYouTubeに上げだしたら、通信回再生が平均で演技時も高いみたいな動画をずっと作れてるみたいな話しましたっけ。 何だったっけ。 要は、ソラツーの動画をYouTubeに上げると、結構チャンネル登録も増えるし、同じプロンプトなんです。 そのプロンプトの一番最初に、満罰を起こしてっていう都合のいいプロンプトを入れてるんですよ。 そうすると満罰が起こりそうな動画が生まれるじゃないけど。 そこってかなり抽象度高いですよね。 依頼としては都合が良すぎる依頼で。 でも確かにYouTubeで跳ねるから、あれみたいな。 あれだよね。もうそうなってきちゃうと。 そうなんだよな。それを見てて結構ショックだったっていうか、 我々はそれを成り割としてある意味生きてきてるわけじゃないですか。 それをやらなきゃ、逆に言うと価値がないみたいな世界で生きてきた人間が、 そうじゃなかった人に、年末年始の新幹線でやりましたみたいなことを言われると、マジ?ってなるわけですよ。コツ的には。 下手したらこっちが頑張って何時間もかけて手作業でやっても、 うまくいかないケースがあるわけじゃないですか。 これは絶対にあるんですけど、どんな天才クリエイターでも絶対滑ることはある。 まあ程度はあるけどね。 そんなことが起こり得る世界にこんなことが起きちゃっていいのかっていうのは感じざるを得なかったんですが、 もう一個気になるニュースというか思うところとして、これを踏まえた上でね。 これを踏まえた上で、日経新聞に年末に記事が出てたんですけど、 AIには人の心を動かすものは想像できない、作ることができないっていうことが見出しとして出てたんです。 これなんだかっていうと、デンツーグループが世界14ヶ国の企業のCMO、つまりスイーツマーケティングオフィサーですね。 マーケティング部門のいわゆる責任者ですよ。 その1950人を対象にオンラインで調査をした結果なんだそうです。 要はCMOの人たちに対して、AIで作るもの。 これはコンテンツかもしれないし、サービスかもしれないし、コピーかもしれないし、そこがふわっとしてるんですけど。 AIに作るもので人の心は動くと思いますか?という質問をした結果、 68%ができないと考えていることがわかったという調査なんです。 世界の企業のチーフマーケティングオフィサーとか呼ばれてる人たちが、 AIでは人の心なんて言うて動かせませんよ。 というふうに、68%なんで7割近い人たちが思うというデータで。 なおかつもう1ポイントあるなと思ったのが、 この調査は実は前の年にもやってたんだそうです。 そうしたら、前の年よりもできないと考えている人が19%上昇したんです。 まあ50%近かったってことなんでしょうね。 動かすもの、人の心を動かせないんじゃないかっていうふうに思った人が。 なので半々だったわけですよね。 思う人と思わない人が。 それが19ポイント上昇して、むしろできないと。 そういう判断に今んとこなってるっていうデータなんですよ。 これをどう読み解くかですよね。 これをどう読み解くかなんですけど。 僕はまず使ったんでしょうね。その1年間の間にね。 そうそうそうそう。 使って普通にやっちゃうと中央値というか優等生的なものしか出ないから、 こんなもんかって思っちゃったんじゃないですかね。 いやーおそらくそれは19%の中に入ってると思うんだよね。 僕もそう思ってた時期というか、最初の初刊はそうでしたもんね。 ああそう。 そこからどう外していくかとかっていう方向が重要だし、 文章、ブログ記事とかでもいいんですけど、 文章を今までの自分がやってたよりもいい文章を書けるかっていうと、 キャラクター性は出せないなみたいなところは最初あったんですけど、 でも進化発展の、しかも指数関数的な発展の速度を見てると、 もう無理だなというか、超えていくんだろうなっていう感じにもう1回戻ったんで、 その過程の途中にいる人たちなのかなって思っちゃいましたね。 なるほど。だから世界のCMOをちょっと遅れてるなってことでしょ? そこまでは言ってないんだけど、全員が全員完璧にされてたりとか、 それこそバイブコーディングのこの半年の成長を見てるかっていうとしてないと思うんで、 もうちょっと聞きかじった情報とかリサーチのレポートを見てぐらいな感じなんだと思うんですよね。 いやー多分そうなんだろうなというふうには思ったんですよね。 じわじわと実体験的なところから、ちゃんと通用しちゃってるじゃんが出てきちゃってるので、 それがまたひっくり返ることは普通に起こるんだろうなって思っちゃいますけどね。 いやーだから僕なんかもう68%っていうのを見て、何を見てんのよって思う。 サーファーのおっさん見てくれよと。 心が動くっていうものの定義もふわっとしてはいるものの、 言うてフォローしてるわけじゃんか。 実際フォローしてるってことは、心が動いて指を動かしてるわけですから、 絶対こんな68%なんてことはありえないんですよね。 ありえないですね。 でもすごい高い基準とかって定めてたりね。 例えば感動して泣くとかいうのが今作れるかって言ったら、 そんな事実的には勝手には作られませんみたいなのがわかるんですけど。 泣くコンテンツ的についつい見ていいね押しちゃうとかは、 これ心動いてる。一番初歩の初歩かもしれないけど動いてるじゃんみたいな。 そうなんですよ。その程度の部分だったりとかを言い出すと、 それぞれの基準値が違うじゃんっていう話とかにもなってきちゃうので、 非常に複雑なんですが、 全くそんなことはないよねっていうのはファクトとしてあるかなって思ってるわけですよね。 だし、これ本当にどうなるかはわかんないものの、 普通にその立場だったら悲観的というか、 要は今まで通りで通用するっていうポジティブ思考じゃなくて、 悲観で走った方がいい気がするんですよね。 CMOだからこそ悲観的になれよって思ったの、俺は。 そうなんですよ。何をこれを見て安心するんだっていうコッドニュースですよね。 だからね、日経さんのXアカウントでポストされてたやつのコメント欄かリプ欄なんかがね、 それはあんたたちのポジショントークちゃうんかみたいな。 めちゃめちゃ並べた。 やっぱり広告代理店がやってる調査だし、CMO的な人たちにとっては、 やっぱり人が作ってる文脈こそが、やっぱり人の心を動かすのであって、 AIはあくまでも最短距離で走るための道具にすぎないぐらいの、 たぶんそういうふうに見たいっていう、ちょっとしたバイアスかかってるんじゃないの?みたいなことを、 もっとひどい言葉でバンバンバンバンリプ欄には並んでましたね。 まあその、なんかね、俯瞰した状態で言ってなくて、 誰かにおもねってそう言ってる可能性も、クライアントとか社内の人たちとか。 っていうとポジション的なところはある気はするし、 とはいえなんかここまでの激進が走ってるなら、 そのね、悲観論から入ってどうするべきかっていうところも、 CMOだったら考えてもいいのかなっていう。 そうなんですよ。CMOをたる、まあマーケティングですからねって考えたら、 まさにこの2026年とかこういう年になりそうだなと思うのは、 やっぱりAIに商品をおすすめされて、それで購入するかどうかをジャッジするっていうパターン。 結構チャットGPTもAIショッピングができるようになってきてるとか、 旅行代理店と提携をして、ホテルを3個ぐらい提案してくれるとか、 そういうのができるようになってるとかって言うじゃないですか。 僕にも実際この今喋ってるマイクですね。 アソコンに挿してるマイクがあるんですけど、 このマイクなんかはAIに相談して。 もっと見る #AGI #バイブコーディング 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!30:031.【パジしょご#7】バイブコーディングの進化がエグい!2026年のAIがもたらす世界を占う【中編】コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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