TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。【飲食店向け】他の店のやらない事を先にやって、何故うまくいくと思ったのか?18:12 2024年1月24日 586再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次他店がやらないことを先に実行した理由とは?機械を使わないうどんへのこだわりとは?SNS戦略で集客を成功させた方法とは?NFT導入で顧客との関係構築を図る戦略独自の取り組みがもたらす未来への展望とは?AI文字起こし(β版) # タイトル。 Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの放送です。 Voicyの放送は音声配信プラットフォームVoicyの放送です。 Voicyの放送は音声配信プラットフォームVoicyの放送です。 # 機械を使わないうどん、SNS。 改めましてうどん一号です。 香川県丸亀市でうどん屋を営みながらNFTプロジェクトの運営なんかもしております。 今日のVoicyポイントスポンサーですね。 ご当地ナウンズのご当地ポイントを使ったVoicyのポイントスポンサーは 誰かのハズレが誰かの当たりになるNFTでおなじみの日本のご当地をモチーフにしたナウンズが もっともっと広がってほしいと思っているナウンズ推しの フォーマルさん、エドウィンのブラピさんと同じ誕生日のズーカさんの提供です。 ズーカさんどうもいつもありがとうございます。 ということですね、一応固有名詞、お店とかNFTプロジェクトとか 会社の固有名詞を使ってはいけないということなのでこういう表現で回しておりますね。 これはちなみに誰かからも質問があったのでお答えさせてもらいたいんですけど なぜ固有名詞を使ったらいけないというルールにしているのかというと 基本的にその名前を出すことによって僕がそのお店とか企業とかNFTプロジェクトとかを 応援していると勘違いされたらいけないからですね。 知っているところならいいんですけど知らないところが出てきたときに いちいち調べるのが手間なので そういうふうな言い回しにさせてもらってますね。 ちょっとややこしいんですけど知っている人も知らない人も 固有名詞なしでよろしくお願いしますというルールで統一させてもらっておりますので よろしくお願いします。 これは一応ご当地ナウンズとナウニッシュCNPを持っていったら ポイントが貯まるポイントで300ポイント消費してくれたら ボイッシュのポイントスポンサーになってタイトルコールします。 タイトルコールがこちらのほうで読み上げさせてもらいますという感じになっておりますね。 というわけで 今日が他のお店さんがあんまりやってこなかったSNSをいち早く取り入れるとか 手打ちというか多分手本打、純手打ちという機械を一切使ってないとか 手で切るところとかですね。 あとNFTをやるという他のうどん屋さんがやってないところを いち早くやろうと思った理由を聞かせてくださいとのことなので そちらのお話させてもらいます。 他のうどん屋さんがやらないから まずそのうどんのことは手打ちというか手切り 純手打ち、純手切りという 機械を一切使ってないというところがポイントなので そちらからお話させてもらいます。 本当そのままなんですけど 単純に機械化の波というのは もうそこから逃れられないだろうなという風には思っておりました。 うどんとかもそうです。社会のシステムとかもそうで どんどんどんどん便利な機械が 高性能な機械が登場してくるなと思っていて そうなったら普通にお金持っているところが勝つなという風に思ったんですね。 それと同時にそういう便利なもの 簡単なものが出てくることにより より効率の悪い伝統的なものというのは 淘汰されていく恐れがあるなという風に思いました。 僕は基本的に昔ながらの機械を使ってないうどんが好きだったんですね。 機械を使ってないから好きというか 自分のすごい好きなうどん屋さんが機械を使ってなかった じゃあ同じようにすればいいんじゃないのというだけだったんですけど ただ他のお店ではその同じやり方をしているお店はあまりなかったんで だからその後そのお店は後継者がいなかったんですね。 なのでそのやり方を僕が引き継いだら そのお店が閉めたら一人勝ちじゃねえのという風に単純に思ったわけです。 でもその時もその大将も60前半ぐらいだったんですね年齢が 60中頃ぐらいですかね。 だから大将ももうあと数年で辞めるぞと言ってたんですよ。 僕も仲良くさせてもらってたんで だから山下くんおはよううどん屋さんにおはようって言われてて 分かりましたみたいな感じのノリだったんですよ。 それは僕は修行先とは別なんですけどね。 修行先とは機械を使ってたんですけど 自分でもお店をするとしたら将来的なことを考える マーケティングとかもいろいろ含めて考えて機械を使ってないほうが絶対 今からしたら数年後にはもう手練り手斬りという機械を使ってない うどんの作り方をしているのは僕一人になるんで 僕一人に注目が集まると思ってたので もう最初からそれでいくつもりでしたね。 なので単純に普通に考えたら後がまというか 誰もしないんだったらこれしたら俺一人勝ちじゃんっていうところですね。 で、なぜみんなしなかったのかって言ったら 多分効率がむっちゃ悪いの。 人一人分伸ばし切るんで 機械だったらそこら辺が時間の短縮にもなるし労力の短縮にもなるのをわざわざするからしんどい なおかつその技術を習得するまでに時間を要する大変っていうところがあるので みんな避けてたんだと思います。 じゃあなぜ僕はそれでもしたかって言ったら 本当にアホなんで何とかなると思ってました。 で、体力自信があったんで 技術とかそこら辺の足りない部分は体力でカバーするって本気で思ってました。 実際だから営業時間も多分長いですね。 朝7時から今2時すぎくらいまで営業してるんですけど だからもう本当にアホだなって思いますね。 自信満々。これは本当に自信満々に思います。 なのでそこでそうしようと思いました。 その時SNSで発信するのは その時SNSあんまりなかったんですけど 育児ブログみたいなの書いてたんですよ。 なのでブログの存在は知ってて 食べ歩きするときに 食べログとかより 食べログなかったですねまだ あったんかもしれないですけどメジャーじゃなくって ガイドブックよりブログとかの グルメのブログの人の方が リアルタイムな情報が入ってるので そちらを見るように参考にするようにしてたんですよ。 ミクシーもそうだったんでミクシーもそうなんですけど そちらを参考にしてる時に そこ見た時に これお店でしてるとこないなと思って これ普通にお店をする時に これしたらみんな見てくれるんじゃないのと思って グルメ情報を発信してる方も うどん屋さんがブログで情報発信したら 今までってみんなわざわざお店に行って 情報を入手してたんですよ。 でも僕らが情報発信したら オンラインで情報を入手できるんで楽じゃないですか。 なので情報発信者に対して 僕は情報を発信してるイメージでしたね。 そうしたらその情報発信者の人が その情報をキャッチしてくれて 広めてくれるので 向こうは向こうで 僕の予想でいうと ネタが欲しいと思うんで 僕がネタを提供すると それについて書いてくれたりしてたんで 僕からしたら一石二鳥というような感じでは捉えてましたね。 だからそうですね そういう風に考えてたので その中にやっぱりSNSやってるお店が少なかったら より注目もしてくれるし 向こうは向こうで好意的に捉えてくれるというか 仲良くしてくれたりするので そういう風にSNSもやってて やっぱりテレビとか見てて ドキュメンタリーとかで 開店前からのお店を追うテレビがあった時に 開店したら絶対食べに行こうとかと思うと思うんで それをブログでするように 開店前の工事の時からずっとブログに載せてました。 壁の色を今日塗り 結構自分でやった工事もあるんで 壁の色を塗りましたとか 今日お店に座敷ができましたとか この食器棚を作りましたとかですね 今日はここら辺の掃除 開店前の掃除をしましたみたいな この柱の色塗りましたとかですね まな板が来ました お湯が出るようになりました 食器洗浄機が搬入されましたみたいなことを日々書いて プロセスエコノミーですね 本当まさにそういうのをリアルに字で言ってましたね ちょっとチャプター区切ります # SNS、NFT。 本当に何か単純に開店前からお店の何か作ってるところ見たら愛着が湧いてくれるんじゃないのかなっていうぐらいでやってましたね。 まあむしろなんでみんなしないのかなっていうぐらいの感じでしたね。 で、まあツイッターとかもまあ早く、だから結局それまで広告出すのってお金かかってたけどブログだとお金いらないのにタダでいいなとか思ってたりとか あとテレビとか出たいけど取材の依頼がないのでメディアに出るためにはどうすればいいかって言ったら自分でブログを始めて自分で載せたら自分の店の情報がメディアに載るってことじゃないですか。 で、えーと僕たちって多分今、今でこそ多分みんなSNSするの当然だと思うんですけど自分でブログ書いてたらまあなんか慣れてきて当たり前なんですけど 他の全くブログとかができない方からしたらあそこの店インターネットむっちゃ記事載ってるみたいな なんかそういう見方をしていただけましてですね。はい、だからなんかむっちゃあそこの店インターネットで流行ってるらしいでみたいな。 あそこの店混んでるのインターネットしてるからやろとか。普通にやってる側からしたらインターネットしてるだけで 客来たらせわないわとか思ったりしてたんですけど。そうなんですよ。インターネットしてるっていうのが本当は面白い言葉になるんですけど。 でも当時はそういう感覚だったんですね。お金もいらないし、告知できるし、でもこんなのは絶対将来的に当たり前になると思ったので 今のうちに早めに始めて情報伝達網ですね。情報が伝わる道筋を作っておこうと思いましたね。 俗に言うインフラ整備ですね。うちの店の情報が伝わるインフラ整備をしておこうという感じで始めてました。 なのでツイッターが出てきたらツイッターして、フェイスブックが出てきたらフェイスブックしてみたいな。 でインスタが出てきたらインスタしてみたいな感じでやってましたね。 で、あとの結果はご存知の通りだとよく僕が言うんですけど、他のお店行くたびに他のお店の情報も載せたりしてたんですよ。 それは何故かと言ったら見てくれる人はうちの店だけの情報というか他のお店の情報も知りたいので、他のお店の情報を載せることによりより見てくれるだろうなと思ってましたね。 それはもう親切というか見てくれる人のためみたいな感じで、当時そのインプレッションを上げるとかそういう発想とかはなかったので これ載せた方がみんな役立ってくれるぐらいの感じで載せたりとか、他のお店の自分の行っているお店の紹介とかもさせてもらったりはしてましたね、当時から。 あとはなぜNFTを始めたのかみたいなところですね。 新しいDAOという組織形態を学ぼうと思っていたので、DAOを始めようと思ってNFTを始めたということですね。 ブロックチェーンが登場して、これでDAOの組織形態も含めて世の中のシステムが変わるよみたいなノリだったので、変わるんだ、今のうちに勉強しておかなきゃみたいな感じで始めたんですけど、 全然よくわからなくて、そこから色々試行錯誤して考えたりとかして、今に至るみたいな感じですね。 だからこのNFTをやっていることがまだお店のマーケティングとかにとってちゃんと言うようなところの結果であったり実証実験みたいな実証はまだちゃんとは出てないんですけど、 来店記念というかに関してはSBTというのは最高だなと思っていて、今すぐSBTを取ったからどうにかなるんじゃなくて、何年か後にこのSBTを何年か前に所得していたっていうことが僕は価値が出てくると思うんですね。 なので種を蒔くなら今しかないっていう、その当時からしてじゃあ5年前にうちの店に来てくれた人って言ってもわからないじゃないですか。 でも今のうちにSBTをみんな取ってもらってて、5年後にじゃあ2023年、2024年にお店に来てくれた方っていうのはスナップショットで一目瞭然になってくるので、そういうためにも将来のために種を蒔くなら今しかないっていう感じで今はやってますね。 だからそこでね、昔から来てくれたレトロアクティブに対してインセンティブというか得点をつけるのもできるし、そこら辺はもう自分次第にはなってくるんで、ただ何かその得点を思いついたときには遡れないなら今するしかないっていうので今やってます。 やっぱりNFTと飲食店で一番相性いいのは来店証明かなっていうふうに思ってます。これは本当にリアルのスタンプと一緒で、その場その時しかもらえない。ただ無くすこともない。SBTなのでスキャンされても盗まれないとかですね。ただもうシードフレーズ無くすとかはもう自己責任なのでごめんなさいという感じにはなるんですけど。 なのでやっぱりそういうところの観点から見てもお店に来たっていう証明、もしくはイベントに参加したっていう証明、支援したっていう寄付したとかっていう証明のためのSBTっていうのはもうその時しか配れないっていうところですね。だからボイシープレイムリスナーさんとかもSBTを今は配らせてもらってます。 今のところノーユーティリティ、ノーロードマップということでやらせてもらってますが、なんか僕がこれあれに使えるって思った時に遡ることができるんですね。今はノーユーティリティ、ノーロードマップそんなにお得なことはないんですけど。 でもなんか僕がちょっとあっと思った時にプレミアムリスナーさん向けに特典付けることが可能なっていうことを考えたら今のうちにSBTとかを配っておくっていうのはもう今しかできないからするっていうことですね。 なので後から思いついたアイディアのために今から配っておくっていうことなんですよね。なんか後からするかもしないかもわからないことのためにと思うんですけど、そこに関しては本当にわからないので、一応申請するだけで無料でお配りさせてもらっているので、そこら辺は経済的な負担はないので。 プレミアム入ってくれている毎月の330円っていうのはもちろんかかりますが、それ以上のものはないし、ただどっちにしても配るとしたら今しかないということなので配らせてもらっておりますということですね。 というわけで質問の答えはそんな感じになっておりますので、この流れのついでにプレミアムリスナーさんのURL貼っておきます。よかったらこちらのリンクから入ってもらったら月額330円、アプリから入ってもらったら500円くらいするので、こちらのブラウザのリンクからお入りくださいということで今日は終わりにさせてもらいます。 というわけで香川県丸亀市、順天宇中丼吉谷の大将、ご当地などで日本NFT情報局を運営している山下義貴でした。それでは良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る #SNS #飲食店 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高01:121.タイトル。09:262.機械を使わないうどん、SNS。07:363.SNS、NFT。https://voicy.jp/channel/2875?premium=1&user=g158v4byhaコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
マイノリティとマジョリティの意見。 10分・一昨日・ 57再生AI目次「通信制×全寮制」教育モデルの衝撃現代社会が求める学習スタイルの多様性苦手なことから逃げる勇気の重要性マイノリティとマジョリティの意見対立社会課題解決への調整力と交渉力とは?
この先、長くやっていくには? 9分・10月10日・ 89再生AI目次Voicyイベント盛況、リアル交流の力オンラインとリアルの持続性とはAI時代に求められる「リアル」な強み長く充実する人生、リアルが不可欠アナログな交流がもたらす心の豊かさ
パブリックビューイングを観ながらうどんを食べる。 8分・10月9日・ 77再生AI目次カマタマーレ讃岐を応援!うどん出店の舞台裏地域と共創!うどんストリートの目指す先オフラインでの出会いが地域にもたらすもの地域スポーツ応援が生むうどん屋との相乗効果地域を繋ぐリアルな場と自身の役割への考察
日々、皆さんに助けられながら活動させてもらってます。 9分・10月8日・ 68再生AI目次AI時代における仕事術:得意・不得意への向き合い方複数プロジェクトを動かす秘訣:ボールを持たない働き方「日本うどん協会」の挑戦:共存共栄への哲学リーダー山下哲也の流儀:助けられることの強さうどん屋「よし屋」店主の日常:見えない協力体制
やるか、一所懸命やるかの二択。 9分・10月7日・ 82再生AI目次メンタル回復力と身体的疲労の考察「やるしかない」状況がメンタルを整える成長を加速させるコミュニティの活用術苦手な会計業務を克服するヒント一発逆転を避け堅実に進む戦略とは
年に一度の膝を突き合わせる会議。 8分・10月6日・ 71再生AI目次日本うどん協会 理事会の真価飲食業で再認識した対面価値新事業へ踏み出す協会の挑戦予算消化に見る支部の積極性今後のイベント構想と課題点
悩むと考えるを使い分けてますか? 7分・10月5日・ 77再生AI目次「悩む」と「考える」本質的な違い出口の見えない「悩み」の正体とは解決へ導く「考える」思考プロセス悩みを具体化し客観視する秘訣「悩む」メリットと適切な思考法