TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。日々、皆さんに助けられながら活動させてもらってます。08:11 10月8日 68再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代における仕事術:得意・不得意への向き合い方複数プロジェクトを動かす秘訣:ボールを持たない働き方「日本うどん協会」の挑戦:共存共栄への哲学リーダー山下哲也の流儀:助けられることの強さうどん屋「よし屋」店主の日常:見えない協力体制AI文字起こし(β版) # チャプター 1 Ai時代にも生き残りたい、うどん屋の大将、山下哲也です。 このラジオは、香川県のうどん屋を訪ねた僕が、これから来たらべき、いや、今、まさに現在進行形で来ているAI時代にどのように生きていくかの過程を話しております。 よかったら、いいねやフォローの方よろしくお願いします。 というわけで、今日もミーティング盛りだくさんなんですけど、うどん屋のくせにと言われると思いますけど。 ミーティングしてたら、自分の得意なこととか、あんまり得意じゃないこととかも出てくるんですけど、得意じゃないことから逃げない、みたいな感じは思いますね。 あと、連絡、丸々さんに言っておいてもらえますか、みたいなのとかも、全部早めに巻き取るようにしてます。 巻き取って繋ぐというか、お知らせするというか、本当に自分のところになるべくボールを持たないようにはしてます。 必然的にボールを持つようになるので、なるべく持たないようにできないかなと思ってやっております、という感じですね。 結構、いろんなプロジェクトが同時進行で動いていて、いろんな方に、よくいろんなことができますねって言われるんですけど。 多分、一つなんでしょうね、家庭プロジェクトはいろいろなんですけど、うどん業界を盛り上げるとか、あれをすることによりあの人が喜んでくれるとか、みたいなことを常々考えているので、包括して一緒なのかなと思いながらやっているような気がします。 本当に多分、全部が全部できているわけじゃないし、至らぬところも全然多いと思うので、いろんな方にご助言いただいて助けてもらっている形ですね。 顔が広いというか、長く業界にいるので、知り合いが多いので、いろんな方向で動いているところはあるんですけど、全部が全部僕ができるわけじゃないというか。 それなら僕一人で全部決めるんですけど、いろんな人に絡んでもらって、間違いはないか、抜けはないか、みたいなことを常々確認しながらやっております。 っていう感じですね。そこにいくつも絡んでくれている他のスタッフもいるので、本当にみんなに日々助けられながらやらせてもらっているなというふうには思いますね。 うどんを盛り上げたいなというのがあるのと、僕たち日本うどん協会というのをやってますけど、別に何かの手柄を協会だけで独占しようとか、一人占めしようと思っているわけではないので、 全然協力があったら他のところにもちゃんと協力仰ぎますし、なるべくいろんな方にいいことを分配できたらいいなと思ったりはしてるし、 今は自分たちだけでしてても、後で助けをお願いするようなシーンも出てきたりすると思うので、ちゃんと最初からもう敵を作らないというか、みんなが盛り上がるように設計していきたいなと思ってます。 敵に関してはね、敵は作らない。いい争いをしないですね。僕たちが信念を持ってやっていることに関して気に入らないという方もいらっしゃったりすると思うので、そこに関して敵対されるのはしょうがないかなと思うんですけど、 それに関して何か攻撃されたとして、攻撃というか批判されたからといって、ムキになって戦わないというところは僕は思ってますね。 もちろんそうなったらどうするみたいな話は誰も知ってはない、あんまり批判されることもないので、もちろん一部の方が僕たちの共感に対して好きじゃないみたいなことを述べられている方もいらっしゃるんですけど、そこに関しては別に言ってるからいいかぐらいの感じですね。 そんな感じでやってます。やっぱり行動するとみんなに好かれるというのは難しいと思いますし、本当はなるべく多くの方に好かれるとか、なるべく多くの方を巻き込んでやっていきたいという気持ちはありますけど、全員というのはさすがに無理なので、 とりあえず僕たち間違ってないよねというやり方を確認しながら進んでる感じですね。単純に僕がある程度目立ちやすいので、僕の位置存でいろんなところが進んでんちゃうかと思われがちなんですけど、別にそうでもない感じですね。 僕が目立って、僕がメインでやってるところもあるんですけど、もちろんそうでないところも全然あるし、全然足らなくて皆さんに助けられることもたくさんありますのでっていう感じですね。 とりあえず歩みを止めないというか、回ってきたパスはなるべく他の人に回すとか、早めに回すとかっていうことですね。それも全部家族であったりお店のスタッフがしっかりしてくれてるから、僕はそっちに集中できるというか。 集中というか、営業時間外のことに関してですね。一応営業、僕はお店では必ず営業時間内はいるので、もちろん一瞬トイレ行ってるとか、そんなとこまで言わないでくださいね。トイレ行ってるときいないじゃないかみたいな。 基本的にはいるので。もしくはワンチャン裏でうどん踏んだりとかしてるときもあったりするので、もし来ていないなと思ったら声かけて、会社いますかって言ってくれたら基本的にいます。 さつき屋っていうイベントをしてるときは、僕がいない。修行生メインのイベントのときもあるので、僕がいないときもあります。いるときのほうがほとんどですけど、いないときもあります。 よし屋として営業してるときはまずいます。ほとんどのことがない限りはいますね。そんな感じですね。何の話になったかわかんないけど、とりあえず日々みんなに助けられながらいろいろなことをやらせてもらってますという感じですね。 皆さんどうもありがとうございました。ということで、今日は終わりにさせてもらいます。香川県丸亀市、順手市のよし屋の大将、山下隆でした。それでは良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高08:111.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
マイノリティとマジョリティの意見。 10分・10月11日・ 57再生AI目次「通信制×全寮制」教育モデルの衝撃現代社会が求める学習スタイルの多様性苦手なことから逃げる勇気の重要性マイノリティとマジョリティの意見対立社会課題解決への調整力と交渉力とは?
この先、長くやっていくには? 9分・10月10日・ 89再生AI目次Voicyイベント盛況、リアル交流の力オンラインとリアルの持続性とはAI時代に求められる「リアル」な強み長く充実する人生、リアルが不可欠アナログな交流がもたらす心の豊かさ
パブリックビューイングを観ながらうどんを食べる。 8分・10月9日・ 77再生AI目次カマタマーレ讃岐を応援!うどん出店の舞台裏地域と共創!うどんストリートの目指す先オフラインでの出会いが地域にもたらすもの地域スポーツ応援が生むうどん屋との相乗効果地域を繋ぐリアルな場と自身の役割への考察
日々、皆さんに助けられながら活動させてもらってます。 9分・10月8日・ 68再生AI目次AI時代における仕事術:得意・不得意への向き合い方複数プロジェクトを動かす秘訣:ボールを持たない働き方「日本うどん協会」の挑戦:共存共栄への哲学リーダー山下哲也の流儀:助けられることの強さうどん屋「よし屋」店主の日常:見えない協力体制
やるか、一所懸命やるかの二択。 9分・10月7日・ 82再生AI目次メンタル回復力と身体的疲労の考察「やるしかない」状況がメンタルを整える成長を加速させるコミュニティの活用術苦手な会計業務を克服するヒント一発逆転を避け堅実に進む戦略とは
年に一度の膝を突き合わせる会議。 8分・10月6日・ 71再生AI目次日本うどん協会 理事会の真価飲食業で再認識した対面価値新事業へ踏み出す協会の挑戦予算消化に見る支部の積極性今後のイベント構想と課題点
悩むと考えるを使い分けてますか? 7分・10月5日・ 77再生AI目次「悩む」と「考える」本質的な違い出口の見えない「悩み」の正体とは解決へ導く「考える」思考プロセス悩みを具体化し客観視する秘訣「悩む」メリットと適切な思考法